★社風が大事
◆高松へ・・・
愛媛経営研究会で、2週間前に
鹿児島の飯田さんをお呼びしたのですが、
私の高松セミナーと重なってしまい聞けず。
ややこしいですね(笑)
要するに、今日、
高松でお話を聞かせてもらいました。
◆社風
今日は社風の大切さを実感しました。
だれもが「こうあるべきだ」という理論・理屈は理解できます。
でも、その通りできない。
人はルールに従うのではなく、社風に従う。
我が社においても、どんな社風にしたいのか、
ゴールを明確に取り組んでいくべき課題です。
あいつが、こいつが、あれがこれが・・・
そんなことにとらわれていたら、
お客様のほう向けないですもんね。
その差が、業績の差。
その差が、幸せの差。
★コンピューター制御
◆車もコンピューター制御
車検の時にいくつか異常が見つかって、
その部品の到着を待っての1日修理でした。
◆コンピューターか人間か
「ブレーキパッドが交換時期です」・・・というものの、
実際に目で見るとそうでもなかったみたい。
最近、アイドリングストップが頻繁だなぁと思っていたら、
温度を管理するところに異状あり。
すなわち、いつも温まっている状態と勘違い。
今のところ、最後は人間の目と感覚が勝ってます。
◆理屈は分かる
プログラムを作っている私にとっては、
分からなくもないです。
特に、一般的なシステムと違い、
車は様々な条件が加味されるでしょうから、
そのプログラムとなったら大変でしょうね。
いずれ自動運転となる時代が来るでしょう。
しかしながら、私が車を運転している間は、
最後は「人間の判断」がまだ必要かもしれませんね。
ちなみに、プログラムをアップデートしたら走りが変わりました。
温度管理が正常になったからかな?
今まではオーバーヒートと判断して、
パワー落としていたのかも(笑)


