こんにちは。

久々の更新になりましてすみません。


突然ですが、みなさん、運命がかわったら・・・と漠然と感じた事はありませんか??

おいしいものがおいしいと思える事、風邪もひかずに健康でいられること、

周りに支えてくれる人たちがいるということ、これだけでも本来は十分幸せな事。


しかし、普段の生活の中の何気ない悩み、コンプレックスなど、時には落ち込む事ってありますよね。

「前向きに」と考えても、無理して思い込んでるだけではなかなか続きません。


確かに私の友人でも、何事にも一生懸命、いつでも笑顔を絶やさない努力をしている子っています。

そんな彼女達と話をしていたり、一緒にいるだけでも本当にすてきだなぁって思います。

実際にそんな彼女達には偶然のような幸運が多く舞い込むような気がします。


じゃあすぐに真似して自分もそうなれるかというと、簡単な事ではありません。

むしろ三日坊主で「自分にはムリ」と開き直ることになりかねません。(私の場合)


そんなときに目に留まった言葉。


心が変われば行動が変わる

行動が変われば習慣が変わる

習慣が変われば人格が変わる

人格が変われば運命が変わる


ニューヨークヤンキース・松井秀樹選手の高校時代の監督のおっしゃった言葉だそう。

運命を変えるには何よりも心を変えること・・・

たしかに言われてみればそんな気がする。


気持ちによって運命までもが変わる・・・

そういわれてみると、留学を決意するときも通じるものがあるかもしれない。


一人で海外に行く事、生活してみる事は、誰の心にも不安はあるに違いない。

でも、そんな不安を吹き飛ばす以上の気持ち、挑戦したいと思う心、成功したい、やり遂げたい、

そんな強い思いがないと、なかなか留学を決意する事は難しいかもしれません。


そういった意味では、留学に行くと決める、決断することができた時点で

留学生の心は変わり、その時点でその先の運命は大きく変わるのかもしれない。



こんにちはニコニコ


ここの所人気の 親子ホームステイキラキラ 


興味はあるけど、なんとなく不安・・・と思ってみえる方必見!!


なんといっても実際に行かれた方の体験談は参考になるものです。


本日は、先日届きました、今年の夏休みに3週間、ニュージーランドのオークランドへ親子ホームステイをされた

お母様のS.T様と8歳の息子さんN君のアンケートと体験談をご紹介いたします~にひひ




S.T様(お母様)より:


渡航都市:ニュージーランド・オークランド

渡航期間:2006年7月~2006年8月(21泊23日)

参加プログラム名:親子ホームステイ



Q:行く前に不安だったことは?


①英会話 ②食生活



Q:その不安は行ってみてどうでしたか?


①ホストファミリーを含め多民族国家の為、あたたかく接してもらい、大きな問題は無かったです。

②ステイ先の主食が米orじゃがいもで問題なし。



Q:地球の学校THE名古屋にひとこと


スタッフの方にはお世話になりました。

渡航後も、現地スタッフの方と連絡が取れ、不明な点等アドバイス頂きたすかりました。



・・・上記のようなご感想を頂き、私どももうれしい限りです。

下記、さらに体験談をいただきました。



南アフリカよりニュージーランドへ移住してきたボルトマンファミリー宅は、

シティーからバスで30分ほどの所にあり、緑豊かな住宅街です。

毎朝、小鳥の鳴き声で目が覚めました。


オークランドは地下鉄が無い為、市内の移動はすべてバスです。

その為、毎日の様にバスに乗り出かけました。

バスの路線は複雑で、しかもアナウンスが無いので、現在地が全くわかりません。


しかし、ホストファミリーをはじめ、地元の人は皆親切で、

道を尋ねれば、私が理解できるまで親身になって答えてくれます。

バス停でバスを待っている間も英語以外にもマオイ語を教えてくれました。

ちなみにマオイ語は質問してません(笑)

人の温かさを感じました。


シティー・オブ・セイルズの名の通り、ヨットハーバーも絵はがきのようでした。

ビーチはバスに乗り、ワイヘキ、テケプナ、ダンベンポートへ足を運びました。

3ヶ所とも、とても美しいビーチで、犬の散歩をしている人も多く見られました。


ランチはサンドイッチ、フルーツを持参してビーチサイドのベンチでとりました。

※フルーツ激安です(ex.キウイひとつ20円くらい) 1年分くらいは食べました。


目的のひとつであった文化交流は、ホストファミリーの友達の家へおじゃました事です。

お友達は同じ南アフリカの移民で、10歳になる女の子メーガンとは一緒に水族館へも行きました。

旅行とは違い、観光地以外にも地域の図書館、コミュニティーセンターなどを訪れました。


最後の一週間、息子もオークランドの生活にもなれ、ステイ先の男の子(JADEN)とも

二人だけでゲームをするなど兄弟のようでした。


親子で充実した3週間を過ごす事ができました。

息子は今度は自分がホストファミリーになりたい!と言っています。



帰国後、毎日お忙しい中、貴重な体験談を書いて頂きまして、誠にありがとうございました。


文面からも、充実した海外生活をお送り頂けたと伝わってまいりますが、

これもお客様自身が積極的に行動したこと、目一杯楽しもう!という意気込みが

強かったからこそと思います。


初めてのホームステイ、しかも息子さんと一緒、ということからも

お母様としては不安やプレッシャーももちろんあったかと思うのですが、

さすが、母は強し!ですね。頭が下がる思いです。


さてさて、次はいよいよ8歳の息子さんN君のアンケート&体験談ですべーっだ!




Q:行く前に不安だったことは?

英語がうまくしゃべれるか。ちょっと緊張

Q:その不安は行ってみてどうでしたか?

大丈夫だった本当!マクドナルドで1人で注文できたよ!

Q:次に行くとしたらどこの国で何がしてみたいですか?

フィンランドでオーロラを見たい



【体験談】

ホームステイ先から歩いて5分ほどの所にある森を探検したよ。

葉っぱがおいしげってジャングルみたい。

きれいな鳥が飛んでいたけど、写真に撮ることはできなかった。


●いざ、オークランドZOOへ●

オークランドZOOへ行きました。オークランドZOOでキューイを見ました。

キューイが夜行性だと知りませんでした。

そのせいで、一番初めにキューイコーナーへ行った時は

真っ暗で発見できませんでした。

もう一度キューイコーナーへ行き、暗さに目がなれると、たしかにキューイがいました。


巨大なタワシにくちばしがついている感じで思ったよりも大きかった。



今回、S.T様からは体験談と合わせて、お写真もたくさんお送り頂きまして、

N君の大きな笑顔やホストファミリーとの交流もお写真から見て取れて

大変充実していたんだなぁ~と容易に想像できました


S.T様とN君の海外生活体験のお写真は、只今、地球の学校THE名古屋オフィスにて

コルクボードに掲示させて頂いておりますので、ご興味のある方、お近くにお住まいの方、

大須に遊びに来られた方々、ぜひぜひ当社にお立ち寄り頂き、ご覧いただきたいと思います。


当社オフィスへのアクセス方法はコチラ↓


http://www.earthschool-ngo.com/access/index.html



ホームステイ、どんなものかとお試し頂き、

今度は自分がホストファミリー得意げそんな視点に気づけるのも

実際にホームステイをしてみたからだと思いませんか?


こんにちは。
突然ですが、アイルランドって行ったことありますか?


詩人イェーツがこよなく愛する母国アイルランド。
エンヤをはじめ、U2やコアーズの出身国でもある。ご存知ですよね!


ここでアイルランドを取り上げたのも、来年2007年1月より、日本国籍者対象に、
アイルランドへのワーキングホリデー制度が開始されます。


緑豊かなエメラルド島アイルランド、日本と同じ島国で、どこか日本人にも共感できる感覚に陥る国でもある。
数年前、ラジオで『日本昔話』らしき番組の中で、なぜかアイリッシュミュージックがかかっていた。

多分、日本人が感じる哀愁みたいなものを表現するツールとして起用されていたのではないかとも感じる。

(単なる偶然かもしれないが・・・)


さて、カタイ話はおいといて、留学の話。


留学希望者にとって身近な国といえば、やはりカナダ・オーストラリア・ニュージーランド。

続いてアメリカ・イギリス・・・英語圏以外ですと韓国・中国・フランス・イタリア・・・といった感じ。


そう考えると、アイルランドは言わば穴場!

いないとは言いませんが、バンクーバーやシドニーなどに比べて日本人の数も激減!


都会も田舎も見る場所全てがアイルランドっぽい。

街の人々も親切で、穏やかな環境に身をおいての海外生活。

パブでギネス片手にコミュニケーションをとれば

お酒の力も借りて、語学力の飛躍的アップも期待できます!

英語圏の中でも少し得した気分になる、そんな魅力あふれる国です。


まだワーホリの詳細については出ていないようですが、

ご興味のある方はアイルランド大使館HPまで。


http://www.irishembassy.jp/information/index200606_01_ja.html


ちなみに当社オフィスにはアイルランドの資料もございますので

お気軽に資料請求ください。


http://www.earthschool-ngo.com/07_request/index.html