ワクワクすることをする(^-^) -77ページ目

職域営業③

今日は、市役所、消防署に続いて警察署に行ってきました。


厳しさは、消防署と同じで、デスクのエリアに入ってはダメ。


消防署より人数は多いのですが、いかんせん皆さん怖い顔で全然隙を見せないので、大変だった。


状況上、出入り口でしか営業できなかったのですが、結果的に外でしたので気楽に会話ができ、市役所では大きな声は出せずに営業していたところを、冗談まじりで仕事ができ、私の本来の水商売的な気さくなキャラを試すいいきっかけになりました。


その後、金曜日が変額保険の試験なので20:00まで会社で勉強した後、知り合いのママの居酒屋に行くと今度は○川大介のパーティで一緒になった○○刑務所の人がいて意気投合。


上手く仲良くなって刑務所にも営業に行こうと思ったが、行ったら行ったで大変なので、ママの店で職域営業すればいいかなと勝手に思ったのでしっかり名刺を渡してきた。


下手な鉄砲数撃ち当たるでいいかな。


がんばるのはいいけど、ちょっと遊び心も入れようかなと思った俺なのであった。



石井彗さんのように

最近は土日も休みなく営業活動しています。


唯一のストレス解消は飲み食い、、、、、、、


身体に良くないですね!


肝臓壊したら、仕事を棒に振りますね。


やはり営業に必要なのは、日々確認、反省をしながら前に進んでいくこと、断りを引きずらないこと。


柔道金メダリストの石井彗さんはなんであんなにビッグマウスなのか、それは自分で自分をマインドコントロールするためみたいです。


超一流の人も同じ人間なんですね!


「明日はいいお客様と出会えるぞ!」、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、(マインドコントロール)

オゥ~ビューティフォー!!ワンダフォーーーーーー!

昨日から人間、素直に単純に生きていくことを決めた翌日の今日、早速、又某市役所へ。


昨日、対応の良かった方に早速、設計書を持ってお話しへ。


結論から言うと五分五分なのですが、課題①笑顔、②Yes、But法が使えた、③具体例を用いて反対処理ができた。


笑顔、文字の通り笑顔で心の壁をなくすためには絶対必要。


Yes、But法とは相手が言ったことをすぐに否定するのではなく、「そうですよね~」で一旦受け入れてから、「けど~」と使う。簡単そうだが、練習しないと現場では言えない。


自分の気持ちが乗ればそれが当然声にも現れる。


飛び込みのエリアに行っても自分の気持ちが変わったせいか、みんな丁寧な応対で、玄関に入れてもらって詳しくお話ししてもらった方が一人、立ち話しが一人、インターフォンで次回のアポが取れたのが一人、いつもの自己紹介カード&会社案内のポスティングを了解してくれた方が一人、しかもわずか1時間足らずで。


すごすぎるぅ~~~~~!


今日、契約には到っていないが、この仕事を始めてから、初めての経験。


こういうことの毎日の積み重ねで、種をまき続けて結果が出るんだ、というシュミレーションが頭の中でできた。


保険の神様待ってろよっ~~~~!