宙~そら~ 本来の世界に還る
宙を構成する8つの傾向
https://m-gram.com/share/LLYM8TZcPMeVY9YxUQ-


ツイキャスアカウント:そら @c:0sora0sora


スピリチュアルアドバイサー宙の極秘ちゃんねる
https://www.youtube.com/channel/UCPjEqSKmXJx89hTSC6xKS1Q?view_as=subscriber


実体験を基にした極秘スピリチュアルトーク&

たまに簡単占いを配信しています

フォロー 4点してもらえると

配信時通知が入ります



現在はハイヤーセルフと共に

世界の過去文献を独自解析することを主軸とした

自己浄化に専念しています



スピリチュアル界で言われている内容は全て

自己を取り戻すことで自動的にもたらされます



各種お問い合わせは

フリーメールアドレスsoroearth@yahoo.co.jpに

ご連絡ください
  • 20Sep
    • 海の石と月と鏡

      PEARL DOTのお茶会10月8日14:00~10月28日14:00~小田急線沿線にてミラージュ(←クリック)さんの記事に詳細ありご不明点はお問合せフォームにてお問い合わせくださいこんにちは宙にはこんな傾向あり←こちらクリックようやく心静かな時を過ごせるかなと思ったのも束の間 既に次のお題が挙がっていたことを思い出すフ…動じません…動じませんよ…この件は個人的に閻魔さんとか孫悟空とかと地域が被っていることもありなんで今このタイミングでまた提示して来るのか?という感想なんですけれどもこれは3次元宙のボヤキに過ぎないからこれから明るみに出る案件だと思うのでそのときにお知らせします今日はミラージュさんが瞑想でメッセージを受け取られわたしに授けてくださった新たな石に纏わるエピソードをご紹介アパタイトは当時石言葉を調べて気づいたのもあってラビ事件(前ブログ参照)の手前今後もわたしが持ってていいのか?という気持ちが湧き上がってくることもありましたただこのエピソードを思い返すことで今後も必要だと感じるのです実物ですこの石はまるで海を思わせるような美しい色と模様をしていると感じました「今日瞑想してメッセージを受けてみてね」この言葉を思い出し寝る前に左手に乗せて目をつむってみました夜空に白く光る月が見えました半月よりも少し三日月寄りに欠けた形をしています少しすると目の前に海が広がっているのに気づきましたアパタイトの模様のような美しい海です砂浜に月の光を反射して光る何かが埋もれていて静かに打ち寄せる波を繰り返し受けていました(近づいてよく観察してみましょう)という非言語が届き少し恐れがありましたがゆっくり砂浜の光にフォーカスしていきましたそれはまるで平らな”鏡”のように月光を反射する”貝”のようでした(あなたはわたし わたしはあなた)(そこにわたしはいない)(この思いを開放しましょう)自然と涙がこみ上げてしばらく泣いていました”わたしは従順でなくていい”の…?後日友人に誘われお茶をしました彼女はマナカードを使います試しに見てもらいました最終的なアドバイスの部分に出たカードが「反映」(;゚Д゚)…!アパタイト瞑想のとき見たヤツや…!「心が波立った時は無理なコミュニケーションは避けましょう心を常に平穏に保ちましょう現実は心の反映です」結構前から「明鏡止水」という言葉を意識していました本当にそう思うんです心が安定して豊かな状態が人と対峙するときのベストなコンディションそして平穏は自身の人生にも還るものですただわたしの場合は少し特殊な意味もあると感じました完全に月の光をそのまま反射しまるで地上に存在する”もうひとつの月”のような振る舞いをする貝―それは言わずもがなわたしを表していると思いました(その思いを手放しましょう)それから起きた”ラビ事件”―月については以前も何度か解説いたしました”本来の”日光を受けてのみ地上で輝く天体単体では地上で目にすることができない”闇”の象徴わたしはラビなどの”月の光”を地上に広めようとする仕事をこれまで延々と続けていたのだと思いますそしてそこに個人の思いはない―”侵食された心”からわたしの輪廻は始まったとまたここでも示されている感覚になります瞑想とカードに現れた ”侵食された(欠けた)月”―アパタイトの意味「心と身体に溜まった不要なものを洗い流します物事(一個人)の根本を示してくれます」「絆を強める 繋げる 集団の中心が持つと良いでしょう」「持ち主の自己表現力を高めてくれます」過去世は何度も人の中心に空っぽのわたしが居たのでしょうからその反動か人の中心に立つということに気後れがしてかなり以前は自分以外に”2人以上”集まると言葉が出てこない人間でしたパールドットでも(なんでわたしが)というような気持ちが前面に出ることがしばしばあります(すいません)皆で好きにやってくれとわたしはそれを見守っているからというような感覚です”そこにわたしはいない”んですそれから 自信のない部分が急に出てきたりします叩かれるんじゃないかとか叱られるんじゃないかとか思ったりしますこれって今世の記憶にも経験がありますが今までの記事から察するに”それを引き寄せた魂の傷が原因の根本”ですねわたしは間違ったことを言ってはいけなかったんです誰かの都合により創られた”間違い”を侵すと容赦なく馬頭された気がします怖かったですこんな私情をすみません(てか私情を話すのがブログ)これがもしや次のお題の真髄では…と思いつつ話題が逸れそうなので今日はここまで気温がぐっと下がりましたどうぞ内外ご自愛ください宙オリジナルスタンプを作っています(ちょっと進んだ)お問合せはこちらまでどうぞ

      NEW!

      テーマ:
  • 19Sep
    • 三神一体 そりゃそうだよね

      PEARL DOTのお茶会10月8日14:00~10月28日14:00~小田急線沿線にてミラージュ(←クリック)さんの記事に詳細ありご不明点はお問合せフォームにてお問い合わせくださいこんにちは宙にはこんな傾向あり←こちらクリック宗教の解説はもうお腹いっぱいなんですけど(個人的に)やると言った感じなのでやります西遊記を解析したときにあんなえげつない勢いで宗教ゴリ押しの痕跡が炙り出されるとは思ってもなく延々と続く長いあらすじ解析内容が絶妙に”ストーリーとして繋がっている”ことに驚きを感じながらも正直イライラしながらやってました(笑)(・∀・)アハハ←実際今世のわたしは戒律という戒律全てに本能的に嫌悪感を覚えるようです暗号を解読していくと先日リンクを貼ったYou Tube動画の言うところの「支配層は一枚岩ではない」感をまざまざと感じます彼らがこういった物語を駆使し特定の人に暴かせる形で真実を公開する意図とは一体…あっ 昨日日が変わってから自分の記事を読み返したときひとつ気づいたこと西遊記の最後の解析のニュアンス”イナンナ勢の異星人が帰り道を心配していたら仏教の道案内役が宇宙エネルギーで長安に戻した孫悟空の頭の輪っかはいつの間にか消えていた”これ 見ようによってはイナンナ勢が宗教戒律に捕らえられ地上及び低層四次元で宇宙の故郷への帰る術を心配しているようにも捉えられますそしてまるで親切心満載行為であるかのように道案内の神という仏教存在が”地上(三次元)の振り出しに戻してくれる”というまるで地獄の輪廻そのものを表しているかのようですそしていつの間にか消えていた”貞操を守る”輪っか孫悟空(イナンナ)は 度重なる宗教教育輪廻の末”宗教漬”になったと判断された為その後の生殖行為は許されたのではそして宗教遺伝子を拡散させる計画もしそうだとしたら衝撃的姑息感急に過去記事の補足したりするので隅々までフラットにお読みいただけると助かります先日わたしにやってきた非言語のひとつに”ヴィシュヌ神”というものがありましたこれはヒンドゥー教「三神一体」 トリムールティ同一神の中の”維持”の側面ですブラフマー…創造ヴィシュヌ…維持シヴァ…破壊と再生と3柱に分けて表現することもありこれが分派によって様々な様相に変化していますだいぶ前からこの手の話はこのブログで何回かしていますたとえば3柱の神という表記の他に”頭が3つの神”としても表現されます日本に似たような形の神”阿修羅(アスラ)”が存在しますそして”頭が複数”と言えば西遊記や封神演義に”反逆者”として登場した牛魔王(九首牛魔羅王)がいましたねそれに付随して”九尾”の狐やら”八岐”大蛇(ヤマタノオロチ)やらを参照に記載しましたキツネは比較的”邪悪寄りの”イナンナの象徴として良く歴史文献や言い伝えに登場しています大蛇はレプティリアンやドラコニアンを彷彿とさせます九”尾”の狐  八”岐”大蛇 なので”しっぽ”が枝分かれしているイメージこれは歴史文献に頻出する表現方法を感じます所謂”頭の反転”が”しっぽ”ですこんな風に物語は枝分かれしていくんですね要は歴史文献の元を辿ればただひとつのエネルギー存在に行きつくということそれをいろんな意味でフル活用しながら創り上げてきた幻想歴史だったのかなと感慨深くなりますうそ 感慨深くはない(゚Д゚;) 嘘つきましたわたしこうやって ひとつのエネルギーに無数の表現を宛がい一つ一つに「名前(イナンナとかヴィシュヌとか○○神社とか)」をつけ元エネルギーの性質を更にコントロールし「ご利益信仰」に利用尚且つ元エネルギーの封印も同時達成させていたというからくり先日実は仮眠中夢を見ました目の前にあのウサ○ビンラディンを彷彿とさせる”平たい蝋人形”のような胸像がありますそこから思念体で「わたしは維持する者である」 ときましたそれは人間ではないのですが何か”グレイロボットのように”役割を担っているらしく視線はまっすぐわたしの方を見つめていますその彼の顔の皮膚が異常に厚く 固いというイメージが伝わってきます「厚顔無恥」というキーワードが浮かびますその”維持する者”は鬱屈とした感情を蓄積しているようですただ”その身体”が”蓋”となってこちらにはその本音がよく聞こえません”維持する者”の背景は社員食堂だったり 雑然と人が行き交うオフィス風景だったりして生命エネルギーの”公共的な動き”を感じますただそれとは対照的に”維持する者”は不気味な程無機質感を維持していました”維持する者という名の張りぼて”が 過去感情エネルギーの出口を塞いでいるこんな風にして巷にはまだまだ”わたしの破片”が散らばっているのかと思うとまじ洪水でもなんでもいいから一回地球丸ごと掃除してくれ誰かと思うこともありますでも全て無理なく予定調和で進んでいると都度言われている気がするのでそれでいきます その方が楽宙オリジナルスタンプを作っています(全然進んでない)お問合せはこちらまでどうぞ

      テーマ:
  • 18Sep
    • 【衝撃速報】強力ラビののろい

      PEARL DOTのお茶会ご参加ありがとうごさいました!次回↓10月8日14:00~10月28日14:00~小田急線沿線にてミラージュ(←クリック)さんの記事に詳細ありご不明点はお問合せフォームにてお問い合わせください合法大麻コーラ←クリック神社がある理由指先ひとつで思い通り共通言語は愛毎度お騒がせ致しております宙にはこんな傾向あり←こちらクリック昨日はリブログ記事が豊作だったこともあってなのか何なのか分からないけどアクセス数が急激に上がってベスト更新されていて驚愕しました本日は予定を変更して昨日開催されたお茶会のオフ会時に発覚したわたくし自身の またもや衝撃的恐怖事件を記していこうと思います先日の記事で紹介させていただきましたがわたしのサビアンシンボル(←クリック)の”火星”の部分に天秤座20度「自分の務めを執り行うラビ(ユダヤ教の司祭)」というキーワードがありますこれを読んだとき瞬時に(自分の過去世だ)と思ったものですこの過去世の”地球人支配意識に囚われた部分”が昨日漸く捕らえられ解放されましたこれまでカルマをきっかけにこの「ラビ次郎」に取り込まれてしまっていた方々多大なご迷惑をお掛けし大変申し訳ございませんでしたこの守護力がわたしの守護存在の中で最も強力だったようで敏感な方に向けてわたしの頭上から神々しい神の影像を見せつけ「俺は神の化身だぜアピール」をしたり遠回しにお布施を要求してきたりします恐ろしいですねわたしの頭左上の辺りが光ったらご注意ください(彼はもうそういうことしないと思うけど)今まで巷の能力があると言われるようなタイプの人をラビ助が発見しては様々な策を講じ自分を”教祖として”信じ込ませ信者(しもべ)にしようとわたしの知らないところで動きまくっていましたわたしの能力が未開だから気づかない間にこの存在がサポートを探してくれてるのかと思っていたら完璧なまでのお門違いわたしはこやつ(←)と今世ほぼ真逆の感性(反骨精神)をもって生まれてきていて拮抗していたので 恐らくわたし自身が本能的に(気に食わねぇ)と思って拒絶していたのですそう今世でわたしの本心が戻れば戻るほど接点が減るきれいな反比例グラフが描けるほど素敵に対照的な相性だったと思いますそしてラビ三はこの状況を利用して着々と過去世のカルマ回収に勤しんでいやがった(←)というでも彼は彼で元々わたくしでしたし完全に魂ごと乗っ取られて自由が利かなかったんですそんな彼がほっといたら回収し続けたであろうそのカルマとはユダヤ教を地球人全員に信じ込ませある支配者(異星人)のコントロール下の元実現する”美しい調和”を保った世界をこの地上に実現させるための操り人間としてせっせと業務に勤しむことです昨日 いろんな状況が絡んでこの男の魂に巣食う闇(愛の程度の低い意識)を開放することがやっとできたのですが解放を阻止しようとする闇の集合意識が先月からミラージュさんを妨害し始めていました闇の集合意識は3次元地球を構成する陰陽の”陰”の部分に巣食っています8月何故か上手く互いの予定が組めなかったのですそしてその際ミラージュさんの肩全体にエネルギー的トートの陰の部分魔術の象徴「ヒヒのヘジュウル」が乗っかり行動できないように抑え込んでいたのです実はミラージュさんは”このこと”にだいぶ前から気づいていらっしゃいましたかなり前よりわたしのブログから単純に片づけられないような感覚に陥る矛盾や今世の宙のものではない”別物のエネルギー”を感じることがあったと言いますこのブログを通読されている方の中で文面や電磁波から感情エネルギーをキャッチしやすい方であれば同じような感覚を覚えてらっしゃったと思います客観的に読むと何でもないような一文を通して特定の人を目がけて「お前はわたしの配下だ」なんていう念を飛ばしていたりします 怖いですねそんなこともあっていろんな意味でアスリート記事なんです書いてる本人が開けっ広げで尚且つどんな存在が”書いている”のか把握していないのでね(元は”全ての守護存在が自分の感情意識”と思い込んでたクチ)陰に巣食う邪の存在は特に”安心できそうな名前”を”何か妙な許可”に基づき勝手に名乗ったりして巧妙に正体を隠すわけですから余計に見分けがつきません巧妙ですね(ドライなリアクション)彼(わたしの過去世 現守護存在)とミラージュさんとはわたしがユダヤ司祭(ラビ)として操られていた時代に因縁があったようですミラージュさんは ある事情でこの世に堕ちて以来輪廻を繰り返す羽目になったため今でこそ依存心が人並みにありますが元は恐らく地球上で言うところのドライだったと思います(宇宙存在って元々愛に溢れていて執着と無縁なので三次元的に見たときある意味すごくドライに感じると思います)そんなミラージュさんをラビティッシュ宙は執拗にユダヤ教に改宗するよう説得しまくっていたと思います当時の闇の残りがわたしの中で「ユダヤ教は美しい…」と心から思っていたので完全に首謀者はこの宗教の”美”に心酔していたと思います彼女とのご縁は当然これだけではないですがこんな感じで輪廻のご縁て取りこぼしなく現世に投影されるんですねそうやって”わたしたち地球人”は一向に地球から出る気配もなくまたその必要性も感じないように仕向けられながら幸せ(?)に暮らしていた訳ですいや幸せってのは嘘(゚Д゚;) 嘘つきましたわたしそんな感じで昨日ミラージュさんのお力やなんやらをお借りしこの巣食う部分の根を完全に抜き取りましたところラビンソン「わたしはこれからどうしたらいいのでしょうか…」魂からこのようなメッセージを感じましたそこでミラージュさんに促されわたくし「あるがままに 心のままに生きることをしてくださいそしてその自分らしさを大事にしてくれる人と付き合うようにしてください」と なんかメッセージを送ってました気が付くと急に外の雨が激しくなっており大きい稲妻が走りました2 3回近くに落ちました2個めの大きな稲光が走ったとき急に頭の左上側に痛みが走りました「いでででで」その2秒後くらいに至近距離で落雷(´゚д゚`)ヒィ「(ラビの邪悪な意識が)抜けていったんだろうね」この言葉が心にしっくりきました雨で帰れなくなったお客さんと皆で「よっぽど大きな浄化だったんだね」と話しながら激しくなる一方の雨が止むのを待っていました「そろそろ出られそう」それを聞いて時計を見るとその瞬間ぴったり21時を差したという予定調和感を半端なく示された感これを否定できないままわたしたちは会場を後にしたのでした人の浄化が土地空間の浄化とリンクする様をまざまざと見せられた感をも否定できないまま人と自然て良くも悪くも共鳴するのね…と感慨深い思いになりましたとさあとふと思ったのだけどこういうカルマを持った守護存在ついてる人って結構多いと思いますそれで守護存在って愛が完成された異星人にはついてませんなんせ自分の中に指針があるのだから守護存在って実は守護もしてくれるけどなんでかっていうと肉体を持ってる人間を通して自分自身のカルマを回収したいからですこういうこともあるから人って無意識レベルで過去世の繰り返しを今世でも展開するんだと思いますその過ちの本当の原因に気づけない限りは延々と同じことを繰り返すそして下手すると恐らく今世もカルマ未達成のまま低層四次元に未練と共に移動わたしと同じようなカルマを持つ人は 無意識に人を集め啓蒙しようとすると思いますが浄化をしながらが良いですねそうすると それが本当の意味でやりたいこと 必要なことなのかが分かりますそして居心地の良い人間関係がどんなものかにも気付けると思いますサポートが必要であればお茶会にお越しください経験者談ご参考までに宙オリジナルスタンプを作っています(寝よっと)お問合せはこちらまでどうぞ

      テーマ:
  • 17Sep
    • ジャイナ教という”3次元に合わなかった”教え

      PEARL DOTのお茶会本日16:00~小田急線沿線にてミラージュ(←クリック)さんの記事に詳細あり水の通説が覆される←クリックこんにちは宙にはこんな傾向あり←こちらクリックジャイナ教の説明文をざっくり読みましたがこれはおそらく次元が3次元よりもっと上の宇宙で生きる理屈陰陽の世界史発端当時では若干自虐的な風に見られなくもないジャイナ教より五禁戒↓・生きものを傷つけない(アヒンサー)・虚偽の言葉を口にしない・他人のものを取らない・性的行為をいっさい行わない・何ものも所有しない(無所有)出家者は座る前に生物を踏まぬようにほうきを手にする食生活はできる限り下等なものを摂取すべきであり球根類は植物の殺生に繋がるため厳格な教徒は口にしない宗派によっては空気中の小さな生物も殺さぬよう白い小さな布きれで口をおおうイエズス会の伝道師たちがジャイナ教徒に顕微鏡で普段飲んでいる水を見せたところジャイナ教徒は飲み水に微生物が溢れていることを知り衰弱死を選んだアヒンサーを守るための最良の方法は「断食」もっとも理想的な死は”サッレーカナー(sallekhanā)”「断食を続行して死に至る」ことマハーヴィーラも断食の末に死んだとされる最後のくだりは若干日本仏教の即身仏に近い感じがありますが突き詰めて考えると当時陰陽五行の理でこの地球社会が営まれるという企画(低次元企画)に全てのそこに居合わせた宇宙存在の合意があったならこんな宗教初めから出没しないと思うんですよね”ジャイナ教と輪廻”マハーヴィーラ(「偉大な勇者」ジャイナ教の開祖)「真理を知らない人は皆苦悩を免れない終わりなき輪廻の中で彼らは様々な方法で苦しむそのため束縛や誕生へ導く道をよく考えている賢者は自ら真理を探し求め 全ての生きものに優しくあるべきである」明らかに誰かにとって好都合でお馴染みのあの輪廻を勧めていない「ジャイナ教においての魂の分類」…輪廻から解放された魂(シッダ)と解放されずとらわれた魂(輪廻)とに分けられるマハーヴィーラの弟子に”ガウタマ”という者がいます魂(シッダ)の名前と繋げるとガウタマ シッタールダ仏教の開祖になるつまり開祖は輪廻から解脱した存在と読めますね陰陽五行説いてるけどわたし実はずっと違和感を感じていたんです「3次元で暮らすには清らかなものだけじゃ成り立たないという理」「だから自身の半分を”邪”に落とし込んだ」いやそんなつもり毛頭なかったんですけどわたしの第三チャクラがこの3次元地球で人生を送るために自主的に邪に自分を落とし込んだという通説にストレスを感じるんですわたしの感性は元々ジャイナ教寄り(肉も魚も食べるし呼吸も直にするけど)3次元地球ではこのやり方は”清らかすぎて”通用しないんだと思いますけれど未だインド内外に細々と信者がいるという何かしら真理を孕むものは”永続する”という宇宙の理がありますそうすると終息を迎えつつある現代の陰陽五行支配社会は真理だけでは出来ていなかったということになるまぁもはやメディアを見てたりみんなさんの意識レベルが上がってきている時点で多かれ少なかれ気づいてるとは思いますけどなんでわたしのもとにジャイナ教という非言語が送られてきたのか色々思い当たりますが最も重要なポイントとして挙げたいことは3次元宇宙を成り立たせるのに殺生や邪悪行為を発する心は必須じゃないということこれを集合意識で共有することで今の3次元社会から邪悪を完全淘汰できますどこかで必要と思っている限り永遠に”邪”は”あなたの中で”息づいていますこれは機会があれば更に詳細に記載したいと思います宙オリジナルスタンプを作っています(また空腹)お問合せはこちらまでどうぞ

      テーマ:
  • 16Sep
    • 【閲覧注意】都市アトランティスの仕組みざっくり

      PEARL DOTのお茶会9月17日16:00~小田急線沿線にてミラージュ(←クリック)さんの記事に詳細ありご不明点はお問合せフォームにてお問い合わせください↑支配層は一枚岩じゃないこんにちは昨夜の夢でわたくしは遂に(?)妖怪の子供となっていましたそんな宙にはこんな傾向あり←こちらクリック実は占い館に居る頃この宇宙とは別の宇宙から来た感覚がありましたしかしほんとかどうかなんて全く分かりませんアトランティスの仕組みは前記事に書いた張りぼての閻魔さまと似たようなものですなんせ「それ」を浄化せず輪廻して(繰り返して)いるのだから最近このブログを読むようになられた方のためにも「閻魔さまができるまで」こちらを独自に解説して参りますまず先日のブログで散々やりました「西遊記解析」ここでは宗教の実体とその意図というものが結構ディープな感じで露呈しました地球創成期地球人の支配権を握った異星人は人間を配下に置き 徹底的に管理コントロールするために宗教という名の戒律と人工霊界をつくり延々と旨味を得るために地球人を”地球以外の星に出られないように”しました戒律を創ったなら それを行使して実際に人間をジャッジする存在が地上に必要ですそれが簡単に言うと”裁判官”あとは”神官 司祭”所謂3次元の”閻魔様”ですこれをわたし自身は地上で行っていたと初め認識していましたただここにからくりがあるのよねまず 裁いたわたしは自分を責め自責の念をもったままあの世でどうなったかというと閻魔様として裁かれた人間の”あの世での末路”を見せられました”自分が裁いたことで人はこんな目に遭う”と見せられたときの思いって想像できるでしょうかもう死んでるけど生きた心地がしませんこの「閻魔様現象」はアトランティスの辺りから既に出来上がっていました中国よりアトランティスの方が先ですよねアトランティスは宇宙エネルギーの都市でしたなんせ今ほどエネルギーの種類が混とんとしていなかったので結構純度が高く故に仕組みも自ずとシンプルそこでのわたしは都市とそこの人間そのものそして神官や司祭の意識の一部でしたなので昨日の記事にもあったようにわたしはそら(空 くう から)で人のどの人生にも入り込めるのです今じゃそれもかなり困難です(若干オフレコ)けどそれに今世は今世の”重要な目的”があるからね金星(だかどうかもほんとは不明だけどね)由来女性性エネルギーと男性性エネルギーを文献が文献なのでしばらく分けて書いていましたが元々生命エネルギーって中性なので一緒です創成期に”わたしが分けられて”男性性の創造的エネルギーの部分が実体(人間の肉体)と魂に成り代わりましたこの時点で恐らく個体に永遠性が無かったので補填で性別が創られたと感じます片方の性の持ち主 それが地球人補填してくれるのが”ツインソウル”などとよく言いますねツインソウルが同性の場合もありますね結果性別ではなく魂レベルでの引き寄せによって起きる現象ということが言えると思いますそして忘れてはならないのが完全に片方だけの性を持っている人の方が少ないこと男性も女性性を持っているし女性も男性性を持っています遺伝子が操作されているという記事がよく出回っていますが各々にない性”別”の部分がOFFになっていると言い換えることができると思いますなのでわたし個人的にですがジェンダーフリーの方たちに完成形や永遠性を見出し美しさや安心感を感じますしかしこれはおそらく洪水玄武岩時代の話ですからアトランティスはもっと前おそらく人間個体をこんな風に遺伝子操作して分けてなかったと思いますそれこそ個体の性格 性質 状況によって”男性寄り” ”女性寄り”という「傾向」にあるだけでもっと今のこの地球上より一個人が精神的な完熟度と安心感充足感に満ち自動的に調和がなされるような空間だったように今第三チャクラにチャネしつつ感じていますそんな中でも「アトランティスの王」は張りぼて感を発揮していたというアトランティスはなんか滅亡したって言われていますよねうん こんなに今より完成度が高い雰囲気でもバランス崩してた(宇宙の理に比べて偏っていた)んですねなんか科学に偏りすぎた(愛の度数の低下)って説が有力視されてますねてことは”首謀者”のメンツは”今”とそう変わらないってことですね当時神官は”全員が張りぼてに近い立場”でした所謂巫女的に宇宙意思エネルギーを降ろす役とそれを元に指示する役がそれぞれ複数名居たと思いますそう既にこの時点で”派閥が出来やすい状況”だったんですね民をコントロールして支配したい存在が若干暴君に近い指示を”お告げ”と称して人々に浸透させればこっちのもんですからまた 実体のない邪悪な”お告げ”を巫女に吹き込めば信憑性もぐっと上がりますわたしは知っている急に第三チャクラから非言語発生結果アトランティスは崩壊したんですけれども宇宙エネルギーそのものの人間を偏屈な理論でコントロールすることって恐らく相当骨が折れますだから洪水玄武岩時代は遺伝子いじってきた”侵食” という非言語が来ましたわたしの生命エネルギーは邪悪に侵食されたことがありますなのでこれも輪廻で繰り返してるはずアトランティスの時代からそうだったんだなきっとこの歴史は相当長いですアトランティスの意識が偏り崩壊したということは邪悪が王(司祭)の意識に入り込みそこに宇宙バランスの偏りが生じたということよく分かるとまた非言語この世は今陰陽でバランスとってるとまことしやかに言われてますがこれは邪悪の手口なのでお気を付けくださいアトランティスとは別の仕組みでありより邪悪の餌場感が増した構造に仕上がっていますミラージュさんの最新の記事にもありますがわたしたちの遺伝子が元に戻るのを邪悪は都合悪く感じているだから浄化させないように自分の中ではなく”外に外に”目を向けるよう社会ぐるみで操作しています加えて わたし個人が今世の輪廻でリベンジしたいこと実体が完全に奪われ崩壊の歴史が生まれた(他にも遺伝子とかいろいろ奪われた)ので実体を完成体として取り戻すことなので言えること宇宙エネルギーが地上に救済に来るとしたら非言語キャッチャーの元に目に見えない形でではなく実体そのもの(生身)です寧ろ遺伝子を取り返した人間そのものが宇宙エネルギーとなります邪悪に侵食される前のアトランティスの再来ですその促進をPEARL DOTではやらせていただいています宙オリジナルスタンプを作っています(空腹)お問合せはこちらまでどうぞ

      テーマ:
  • 15Sep
    • 【閲覧注意】トート神に実体はない 輪廻する張りぼて

      PEARL DOTのお茶会9月17日16:00~小田急線沿線にてミラージュ(←クリック)さんの記事に詳細ありご不明点はお問合せフォームにてお問い合わせください宙にはこんな傾向あり←こちらクリック時系列が全くと言っていいほど分からないので申し訳ないのですが例の隕石投下による洪水玄武岩誘発&洪水事件(←)のあとアトランティスは興ったのかな?閲覧注意と言ってしまえばこれまでの全体的なわたしの表現記載内容がある意味既に閲覧注意なんですけれどもこれから記載しようと目論んでいる文言が文言なもんで(チャレンジャーです)ある解析文章にはムーもアトランティスも歴代有名人の言葉のあやからでっち上げられた架空の都市だと書かれていたりしていますその説もなくはないというかそうなんだろうなと信じ込んでいたのでわたしの頭の中の消しゴムが特にスピオカルト界で有名なその都市をある時から消し去っていました少し前にはアトランティスの都市伝説が載った本を読んで「この都市の物々交換制度いいな~2:6:2の法則って…じゃあ今の社会組織自体無理あるんじゃない??」なんて心のそこで真剣に考えていたにもかかわらずまぁ 人類社会の傾向なんてアトランティスでなくても解明できるしとある意味都合よく自分の中で折り合いをつけていましたところがそれとほぼ同時期に見だした妙な夢がついに驚愕の真相を知るトリガーとなったのですその夢は何日か続けてみていました最近も見ます夢の中で”他人の人生を経験している”のです明らかにわたしとは違う心の傾向を持つ別人格の学生やOL男性なんかにもなったりします今のところ皆日本人ですたまに居心地が悪い(いや大概居心地よくない)なのに夢の中では見つからないように成りすましますここ1~2か月でよく見るようになったのでミラージュさんにどういうことなのか見てもらうと降りてきたイメージの中でわたしは文字通り”そら(空)”になっていましたそらには当然の如く多くの雲が流れてきますわたしはそのうちのひとつに興味を惹かれましたすると瞬時に”それが引き寄せられる”のですその雲こそが「一人の人間の人生」つまりわたしという空の中を人生が無数に流れているのですそれはまるで空にいる鳥がその足で雲をキャッチするようなイメージその鳥はトートでしたこれには正直異様に共感能力が高いということもあって納得がいく部分もありましたがトートとかいう名前はトートタロットとかトート神とかいって大それていたので何かのたとえだろうと思って聞き流しましたふはは 皆多分他人の人生を過ごすことって輪廻転生の中でよくあることと思うしかしミラージュさんはその前後でご自身でもアトランティスのイメージを実は瞑想でキャッチしてらしたのでこの由々しき事態を見過ごしませんでした2年前には既にトト神関連のメッセージを受け取っていたのです(ミラージュさんのブログに記載があります)トート神を調べてらしてこの神は鳥からヒヒ(お猿の類ね)に姿を変えることも把握していましたそしてわたしの昨今の夢見をもって改めて宙とは一体何者なのかプライベートでチャネリングされたのです(ヤメテー!(´゚д゚`)(←?)そこで降りてきた答えは「アトランティスの王」瞬時にわたしの魂が”垂直に戻る感覚”がありましたもう言い逃れできる隙が無いと思いましたいやこの期に及んで未だ言い逃れようという気があること自体既に謎に近いんですけどこれを知られた(←)直後第三チャクラから言いたいことが同時発生しました「わたしの実体はそこにない」また張りぼて感満載の感覚が蘇りちょっと憂鬱な気分になったのを覚えていますわたしなりの当時の魂の記憶は次回へつづけます宙オリジナルスタンプを作っています(曇ってるしムリ)お問合せの際は一旦こちらまでご連絡くださいませ

      テーマ:
  • 14Sep
    • 創世期以来の捕食文化

      PEARL DOTのお茶会9月17日16:00~小田急線沿線にてミラージュ(←クリック)さんの記事に詳細ありご不明点はお問合せフォームにてお問い合わせください”ウイグル人の伝承によると天山山脈(火焔山)にはドラゴンが住んでおり人々の子供を食い殺したためウイグル族の英雄がドラゴンを8つに切り刻んだ””火焔山の火を消すため孫悟空は羅刹女に頼みに行くが羅刹女は孫悟空が倒した紅孩児(こうがいじ)の母だったため激怒した”改めて読むと地球歴史上起きていたのであろういくつかの出来事が織り込まれた暗号文章のように見えますこんにちは新幹線のチケット代が異様に高くついた気がしてふて寝したら片頭痛の範囲が拡大したわたくしです宙にはこんな傾向あり←こちらクリック悲しいかな目を背けちゃいけない地球の真相トカナ記事リンク先←こちらかなり前からちらほら”人間を捕食する異星人とアメリカが宇宙船技術と引き換えに取引している”という話を小耳にはさんでおりましたわたくし個人の素直な感想はまぁそうだろうなですこのお話には様々な意見が飛び交うだろうと思っていたので当時は特段触れないようにしていましたちょっと飛んだたとえになりますけども地球人類含め地球上の生物は皆食物連鎖で生命を循環させています地球でも誰かが誰かの命を捕食して命をつないでいる連鎖の仕組みはどうあれその事情と他の星の事情を切り離して考える理由が個人的に見当たらない以前飛行機事故で遭難した人間のドキュメンタリーを基にした映画で飢餓を凌ぐために雪山で凍結した人の亡骸を捕食する場面を見たことがありましたこんな前置きをしつつ地球人類創世期のお話にこれを重ねてみると創世記当初恐らく様々なタイプや意図を持った異星人が地球に集まっていたと思うんです彼らの意図は様々ありつつとりあえず人類を創造するという考えは一致した地球に文字通り楽園を創ろうと夢を馳せていた者もいれば彼らに戦争ごっこをさせようとわくわくしていた者管理下に置きトップに君臨しようと思った者それを”栽培”し捕食しようとした者そのどの意図に適合した地球人社会にするか当事者が知ってか知らずかは別として考えが錯綜していた”ウイグル人の伝承によると天山山脈(火焔山)にはドラゴンが住んでおり人々の子供を食い殺したためウイグル族の英雄がドラゴンを8つに切り刻んだ”火焔山は恐らく洪水玄武岩を隕石によって誘発させ地上に新しい時代を創世していたときを示していると感じますここに住むとされるドラゴンにはよく言われているレプティリアンとドラゴニアンを被せているようなドラゴンは龍族だったりイナンナの象徴だったりするのでここでもイナンナを人肉捕食種として記載する何者かの意図を感じますそして退治して8つに分けたかのような書き方先日の記事にも書きましたが 解析上ドラゴンの身を分ける意図は金星由来女性性エネルギー(永遠性)を分散して土地に封印するところにあるまた”火焔山の火を消すため孫悟空は羅刹女に頼みに行くが羅刹女は孫悟空が倒した紅孩児(こうがいじ)の母だったため激怒した””火”を消す為に羅刹女(女性性エネルギーの陰)に頼み雨(水)を降らせることは解析上洪水玄武岩で形成した大地の上に生殖機能を有した生命細胞を洪水によって拡散させることに繋がりますとなると羅刹女は細胞(子供)を拡散させるよう頼んできたはずの孫悟空に 自分の子供紅孩児を倒されたと憤慨したことになります解析上 孫悟空=イナンナここでも子供を殺害したのはイナンナ(金星由来女性性エネルギー)というかたちになっており解析すると短いあらすじの中に矛盾が見られます個人の話になりますが金星由来女性性エネルギーが地球上でどのような転生の感情記憶を持っていたか浄化の過程でよく知っています今後の記事で改めて書くとは思いますが解析上エンキ=エンリル=イナンナですエンキエネルギー(金星男性性エネルギー)を地球人創造時の魂として利用し全てのタブーな所業は封印する予定の女性性イナンナがやったことにしたイナンナと呼ばれるエネルギーの思う楽園は結果的に実現しませんでした今その夢がようやくこの地で実現可能な頃合いを見せそれに合わせて多くの同志並びに真逆の意図を拡散させる存在が密かに”再来”しているのですね大きく2つの意思に分けてお話していますが創世記の事情を汲んでも分かるように正義信念の数は一つではない宗教が氾濫した当初から自身が正しいと思ったものを信仰する自由を脈々と受け継いできた多くの人々が現代まで命を繋いでいます実は信者の数もコントロールされて今に至っていると言うこともできますがもうこのことにはそんなに触れなくていいかな最後にこれを持っていくとまた素晴らしくオカルティックにまとめ上がりますが世に出回る刑事ものでたまに犯人がいう動機とかテロ 殺人 犯罪と呼ばれる諸々の行為も宗教さえあれば正当化できるね以下抜粋バール神に捧げる<子供生贄儀式>「悪魔のバール神はこれまで通りの儀式(子供たちを生贄に捧げ子供たちの身体から血液を抜き取り殺害する)を捧げるなら彼らに世界の支配権と富を与えると約束した」この流れと繋がっていると思いますが子供を独特な体制にし体内から”心臓を取り出す”という儀式も存在します中国 法輪功…中国の伝統的な健康法である気功を吉林省出身の李洪志が仏教や道教を取り入れ独自に系統化した気功法及び団体宗教的な側面あり1999年6月江沢民政権下の中国は法輪功を邪教(危険なカルト宗教)と指定し現在も禁止しているが会員は不当な弾圧であると国内外で抗議活動をしている日本 2014年10月21日米カリフォルニア州のラジオ局は14日ヒューマン・ライツ・ウォッチ主任と法輪功学習者を取材し中国共産党による法輪功学習者の生体から”臓器狩り”を行っている疑惑について放送した↑生体臓器狩りを模擬実演する法輪功信仰者近年 外部から共産党による組織的な臓器狩りに関する疑惑の声と調査が絶えなかった多くのマスコミが共産党は監禁された法輪功学習者の生体から臓器狩りを行っていると報道しているヒューマンライツウォッチ主任 ブラッド・アダムズ氏は次のように分析「臓器売買について中国共産党は初め否認したが今は認めているある日本の取材班は 中国東北部の地方病院で増築した臓器移植用の病棟を撮影 臓器の出所は一体?法輪功学習者は「監禁されている仲間の体から強制的に摘出された」と訴えているサタニズムも掲載しようと思いましたが長くなりすぎるので読みたい人だけ→Wikipedia下方に悪魔信仰の信条などが書いてあります所謂”聖書や聖職者の教えキリスト教”の真逆を教える傾向が見られますキリスト教の”穴”を見た人がサタニズムに少なからず共感したりどっこいどっこいと思ってしまっても個人的に無理がない気がしますいずれにせよ戒律が氾濫し どの教えを信仰するかで知らない間に人格自体が修正不可能なくらい変わっていく自分の内面に目が向いていない証拠です戒律から自分を解放するには心のサインを捉え 肯定し愛の度数を回復させ上昇させていくことです宙オリジナルスタンプを作っています(ぐでー)お問合せの際は一旦こちらまでご連絡くださいませ

      テーマ:
  • 13Sep
    • 豊かなる”聖戦”の園

      PEARL DOTのお茶会9月17日16:00~小田急線沿線にてミラージュ(←クリック)さんの記事に詳細ありご不明点はお問合せフォームにてお問い合わせください締結の意図←クリックこんにちは宙にはこんな傾向あり←こちらクリックシュメール文明…メソポタミア(現クウェート)南部を占めるバビロニアの南半分の地域に興った最古の都市文明初期のメソポタミア文明とされチグリス川とユーフラテス川の間に栄えたあるシュメール人の記録「わたしは 涙 悲嘆 激痛 憂鬱とともにある苦痛がわたしを圧倒する邪悪な運命がわたしを捕らえ わたしの人生を取り払う悪性の病気がわたしを侵す」「なぜわたしが無作法な者として数えられるのか?食べ物は全てあるのに わたしの食べ物は飢餓だ分け前が割り当てられた日にわたしに割り当てられた分け前が損失をこう」これが初期の地球人類ドキュメンタリーで間違いないのであれば人類歴史は大失敗からの幕開けでございますシュメール人「わたしは混ぜ合わされし者である」やはり”死”の意思を持つDNAを混入されてるねシュメール人「わたしたちは”黒頭”の民です」えっこんなんが(←)日本人のルーツなの?(´゚д゚`)ショボン…まぁそうでもなきゃ今までこんなひどい歴史を積み重ねてないか…「シュメール人は宇宙がスズ製のドームに囲まれた平らな円盤から構成されると信じていた」おいおいおい異星人の遺伝子が混ざってるならこんな発想しないでしょ(´゚д゚`)ショボン第二弾完全にいじられてるな(ボソ)…「シュメール人の来世は悲惨な生活で永遠に過ごすためのひどい地獄へ降下することを含んでいた」「ディンギル(神)たちは彼らに奉仕させる目的で粘土(細胞)から人間を創造したディンギルたちは しばしば彼らの怒りや欲求不満を地震によって表現したシュメール人宗教の要点が強調しているのは人間性のすべては神々のなすがままにあるということである」うんわかったぞディンギルはシュメール人を奴隷として低層四次元を使い何度も使いまわす目的で作ったんだねんで怒りと欲求不満にまかせて地震を起こすって神よどんだけ暴君なのかディンギル(神)…地母神 ナンム愛の女神 イナンナ(イシュタル)風神 エンリル雷神 マルドゥクなどイナンナ「ここでマルドゥクと一緒なのは不本意」それとあれ?エンキが含まれていない「シュメール人は自分たちの土地をキエンギ(君主たちの地)と呼んでいた」「シュメールという用語はアッカド人により用いられた異称」「シュメール人は正確にはウンサンギガ キエンギ人言語学的シュメール人と呼ばれる」なんかシュメール人の正確な名称の中に隠れてるもう察しているのだが金星由来異星人の男性性を基にシュメール人を創ったね地母神ナンムは地球星の意思「ガイア」風神エンリルは”維持”の金星由来異星人エネルギーこれが「マルドゥク政権」へ寄せられた愛の女神イナンナ(イシュタル)は永遠性文献を読むにこれを定着させようとなぜか”細切れにして各地に封印している”所謂 各地神社仏閣祠パワースポット「神的な名前」云々(※参考…インド神話よりインドラでさえラクシュミーを自分の元に留めておくためには彼女を4つの部分に分けなければならなかった)大地を捻じ曲げた理屈で支配し始めたので永遠性のエネルギーで補填することを考えたかこれら4要素全てがマルドゥクの権力によって掌握され己のみが奴隷社会の旨味を堪能するためにコントロールしているマルドゥクの正体は大体割れています彼らは罪悪感を持つどころか賛歌まで創ってこの状況を称えている可能性ありもう彼らに支配される時代は終わりつつあるのでこの時に合わせて主要な人たちが多くの人々にお知らせすべく各々の役割をこなしている雰囲気わたしはわたしで封印されたエネルギーを開放しつつ この世の真実をおさらいすることで同時に人々と心の浄化を共にしているような雰囲気ただこの状況にかまけて逆行へ導く情報を流しこの期に及んでまだ奴隷化を継続させようとする勢力もあるのはご存知だと思いますが一応言いますそれに乗らないようにしましょう最後に「戦勝記念碑ハゲワシの碑(Stele of the Vultures)によればエアンナトゥムの治世(紀元前2450年)にラガシュとウンマ(ふたつとも都市国家)の間でチグリス川沿岸の土地「グ・エディン・ナ」(シュメール語:GU.EDEN.NA)で水利権を巡り「ラガシュウンマ戦争(フランス語版)」と呼ばれる記録に残る世界最古の戦争を100年に渡って行なったなんかここでまた聖書スピンオフ始まっとる(゚Д゚)そして次に起きたらしいのはこちら↑ナラムシンの戦争記念碑「アッカド王国がシュメールを支配する」初期王朝時代の次がアッカド帝国時代(紀元前2350年-紀元前2113年)であるシュメール語と異なるセム語派のアッカド語を話すためシュメール人からアッカド人と呼ばれたアッカド王サルゴンは当時では特殊であった常備軍を有することで軍事的優位性を確保すると統一されたばかりのシュメールに攻め入ってルガルザゲシを破りシュメール地方とアッカド地方からなるメソポタミアの統一を果たすグ・エディン・ナ=平野の境界の意味エデンの園のモデルと言われている聖書の楽園は水を巡って最古の戦が勃発しその後も攻防を繰り返したグ・エディン・ナもう誰が罪を犯しただのどうのとかいうより最初から荒れてる感水利権水=生殖機能を有した人類 そして異星人にとって利便性の高い貴重なエレメントミラージュさんの昨日のリブログ(←クリック)にもありました中国が密かに 着々と日本国土の水脈を買っていますわたしは今年に入って洪水の夢を何回か見ました水(地球人所有権)を巡って何かが起きると私たちはDNAレベルでイメージしているこれは”遺伝子操作”による罠かもしれないので慎重に対応する必要があると思います結論特に心配はないそんなこんなで激長な記事が今日も完成もう夜明けなんだから黒歴史見てもそんなうろたえることないよね的なニュアンス宙オリジナルスタンプを作っています(休止)お問合せの際は一旦こちらまでご連絡くださいませ

      テーマ:
  • 12Sep
    • 西遊記~遊行編~を解読していく⑲

      PEARL DOTのお茶会9月17日16:00~小田急線沿線にてミラージュ(←クリック)さんの記事に詳細ありご不明点はお問合せフォームにてお問い合わせくださいパンデミック的に広がった”軍国教”←クリック@Kininaruutyuさんのツイート: 発光する石←クリック聖書の教えの実行←クリックこんにちは宙にはこんな傾向あり←こちらクリック本日もこちらの→まとめサイトを参照して下記の部分を解析していきます”八戒が帰り道の心配をすると八大金剛が現れ風を起こし一行を一瞬のうちに長安へ運んだ悟空の頭の輪っかはいつの間にか無くなっていた””八大金剛”…=大峰八大金剛童子(おおみねはちだいこんごうどうじ)古代末期から現代まで修験道の儀軌や教義書 縁起役行者伝などに登場する金剛童子の総称行者を守護する神格峯中路(備宿 修験道の宿遺跡)で水のある場所に配されるとされている別名 大峯金剛童子 八大金剛童子 大峯八大童子大峯八大金剛童子 八大童子葛城山の七大童子と合わせ十五童子とも称される不動明王の眷属神を指す場合もある八大金剛も例外なく名前の氾濫が著しいけども修験道…山へ籠もって厳しい修行を行うことにより悟りを得るという日本古来の山岳信仰が仏教に取り入れられた日本独自の宗教別名 修験宗実践者を修験者 山伏という山岳信仰…山を神聖視し崇拝対象とする信仰日本も独自で古くから山神信仰があったのね山神土地神八百万の神でございましたよはい(調べたくない気満載)万物から神(宇宙)エネルギーを感じ取る感性は素晴らしいと思います 先進国の中で有数ではただ何にせよ厳しい修業が必要という概念はいささか戒律的本来の自身を開放することとは真逆の作用があります気になる根本は”教えは外にある”という概念スピリチュアル的にいえば答えは外にないですからこの時点で見抜けます敢えて修行したいと思うならば心を深堀り(クリアリング 浄化)する修行がおすすめそうするとかつてご自身が行おうとしていた外側にある修行メニューや教えが本当に自身に必要なものかはっきり分かりますわたしはこう思う今はどんな教えももう必須じゃない何故なら心に自分の真実があるからですそれは全ての人にあって誰にも言及することができない”神聖なもの”です脱線しました八大金剛に関しては”金”が付いていることもありエレメント(風と水)と関わりのある雰囲気ですから創造主のルーツ(火水風)を取って尚且つ八つに分けることでなんか強力な雰囲気にしつつ(言い方)神格化した存在かと思われますついに最後のまとめ”八戒が帰り道の心配をすると八大金剛が現れ風を起こし一行を一瞬のうちに長安へ運んだ悟空の頭の輪っかはいつの間にか無くなっていた”=”イナンナ勢の異星人が帰り道を心配すると仏教で神格化した道案内役が現れ宇宙エネルギーを使って長安へ運んだ孫悟空(イナンナ)の緊箍児はいつのまにか無くなっていた”ストーリー上旅は終わっているので緊箍児は自然と取れる流れなんでしょうけども実際に生殖機能を使わせてもらえるようになったかはかなり未知数ですねさて今日で西遊記のあらすじを全て解析し終わったのですが説明しきれていない部分で重要っぽいものが少しあるという思い出せるもので2つ「シュメール人の歴史のあたり」と前々回くらいの「鉄扇公主が息子の紅孩児を倒されたくだりと火焔山に纏わるウイグル人の言い伝え」のリンクこれをもしかしたら次回からスピンオフ的にやってそれから簡単に終わればいいけどトート神と張りぼて閻魔(前記事参照)の関係の真実そのあとジャイナ教と不思議なご縁のヒンドゥー教をやっていく盛りだくさん過ぎるな個人的に今のタイトルは予想以上に使い倒したので次回はリフレッシュがてらリニューアルタイトルでお送りいたします♪(*‘∀‘)ウキウキ宙オリジナルスタンプを作っています(今日もやらないオワタ(^O^)/)お問合せの際は一旦こちらまでご連絡くださいませ

      テーマ:
  • 11Sep
    • 西遊記~遊行編~を解読していく⑱

      PEARL DOTのお茶会9月17日16:00~小田急線沿線にてミラージュ(←クリック)さんの記事に詳細ありご不明点はお問合せフォームにてお問い合わせくださいこんにちは宙にはこんな傾向あり←こちらクリックこちらの→まとめサイトを参照し本日もざっくり そして急に突っ込んだりして解析して参ります今回はこちらの部分”様々な妖怪との戦いを切り抜けようやく天竺(インド)までたどり着いたのは長安を出て14年後のこと霊鷲山の雷音寺に入ると釈迦如来が35部5048巻の経典を授ける”いよいよ終盤に差し掛かって参りました(興奮気味)”霊鷲山(りょうじゅせん)”…インドビハール州のほぼ中央に位置する山釈迦仏が「無量寿経」や「法華経」を説いた山とされている日本や中国での名称 鷲峰山 耆闍崛山(ぎじゃくっせん) 霊山原語 梵(サンスクリット)…Gṛdhrakūṭa(グリドラクータ)巴(パーリ語)…Gijjhakūṭa(ギッジャクータ)グリドラ ギッジャ=ハゲワシの意山の形がハゲワシの頭によく似ていることからこう名づけられたと言われているあるいは山上に霊鷲が多いために名づけられたとの説も和語では“わしのみ山”とも鷲…隼(エジプトホルスの”目”)…梟(イナンナ)…みんな猛禽類…「フクロウ顔の猛禽類」はトラウマ…(以前の記事参照)マヤ暦占星術の紋章のひとつ「青いワシ」その特徴は”物事を俯瞰から捉えることができ先見の明がある”先見の明が有る歴代有名人は多いというか歴史に名を遺す人物には必ずと言っていいほど先見の明があったと言われているなんにせよ前あった出来事によりフクロウ以外の猛禽類はチーム的に要注意(敵対関係)と知っている所謂男性性宇宙生命体の象徴釈迦仏…仏教の開祖である釈迦(ゴータマシッダッタガウタマシッダールタ 瞿曇悉達多)を仏(仏陀 「仏の悟り」を開いた人)として敬う呼び名無量寿経…大乗仏教の経典の一つ 「極楽の荘厳」の意法華経…大乗仏教の代表的な経典大乗仏教の初期に成立した経典誰もが平等に成仏できるという仏教思想の原点が説かれている聖徳太子の時代に仏教とともに日本に伝来したでた大乗(西遊記解析前記事参照どの辺りに書いたか覚えてない)聖徳太子時代に日本オワタ説(^O^)/まぁ当然か(←)”雷音寺”…=大雷音寺史実で三蔵一行が向かったのはナーランダ大僧院ただ大雷音寺のモデルには諸説ありナーランダ大僧院…=ナーランダ大学インドビハール州 ナーランダ中部にある427年に建てられた世界最古の大学の1つ 北部インド仏教の最重要拠点後期以降はヴィクラマシーラ大学等と共にインド仏教が終幕を迎えるまでそれを支えたえっインド仏教終幕してんの?インド仏教の衰退…支持者達の大部分は禁欲的共同体にいたので社会に強い根を張っていなかった現在のバングラデシュとネパールで古代以来小さなコミュニティが生き残りインドでは19世紀の末までに事実上絶滅した最近インドにおいてアナガリカダンマパーラやクリパサラン大長老 アンベードカル ダライラマ14世らの影響で復興を見せているおぉ…覇権の攻防…結構前に仏教ルーツは絶滅していたということを今知る”釈迦如来”…仏教の開祖である釈迦を仏(仏陀)として敬う呼び名”釈迦仏”と意味が被ってるな…名前の散乱が著しいナーランダ大学…ナランダ=蓮を与える場所(ナラン=蓮 ダ=与える)蓮は知恵の象徴であるため“知恵を与え授ける場所”と解釈される蓮=知恵=目=生殖器645年(唐時代)唯識派(大乗の分派)のシーラバドラ(戒賢)は 玄奘三蔵に唯識(一切の物事は心の現れとする大乗の教え)を伝え657部に及ぶ経典を中国に持ち帰ったこれが西遊記の基ですね↑うん大乗も半分は良いこと言ってるんだ(危険な上から目線)さてまとめよう”様々な妖怪との戦いを切り抜けようやく天竺(インド)までたどり着いたのは長安を出て14年後のこと霊鷲山の雷音寺に入ると釈迦如来が35部5048巻の経典を授ける”=”様々な妖怪との戦いを切り抜けようやく天竺(インド)までたどり着いたのは長安を出て14年後のこと男性性が支配する霊鷲山のナーランダ大僧院に入ると仏教の開祖(実際はシーラバドラ)が35部5048巻(実際は657部)の経典を授ける”中国もオワタ/(^o^)\こんなん出ましたけどつづきは次回宙オリジナルスタンプを作っています(Σ(゚Д゚)ハッ)お問合せの際は一旦こちらまでご連絡くださいませ

      テーマ:

プロフィール

宙~そら~

性別:
女性
お住まいの地域:
神奈川県
自己紹介:
宙~そら~として繋がっている 宇宙意識と共に行動することを続けています これまでは主に霊視タロット...

続きを見る >

フォロー

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス