家は一人でいた。
誰もいない部屋に自分が居た。
そのはずなのに自分の肩に叩かれた。
振り向くと・・・
友達が立っているではないか?!(°Д°;≡°Д°;)
「心配した!!(`Δ´)」怒られた・・・
怒られているかかわらず、なんで、ココの部屋に居るのか理解できなかった。
玄関は鍵しているから誰も入れないはず・・・
友の足はちゃんとあるから幽霊でもないし・・・
「なんで・・・ココに?(゚_゚i)」聞くと・・・
「入った!!ベランダからっ!!」
「何をのんびりしてるの!何回もメールしたのに!インターホンも何回押したのに!なんで、出ないの!!」またまた怒られた(゙ `-´)/
どうやら・・・
返答の反応が無かったために、もしかしたら部屋で倒れているではないかと予感し、ベランダに上ってきたということ。
自分は別の部屋に居たために携帯とインターホンも気付かなかった。
心配してくれた友、ありがとう・・・心配かけてすいませんm(__)m
その出来事で合い鍵を友に渡すことにした(-_-;)