北海道では毎年決まったように
雪が降り
寒い日が続きます
そのため、化石燃料の石炭や石油を使用して「暖」を取ります。
北海道の人々の暖の取りからは
「薪」⇒「石炭」⇒「石油」と変化してきました
また最近では、薪の暖房が見直されてきましたが
昔は、一度ストーブに「薪」や「石炭」を入れると
なかなか温度を下げることが出来なくて
部屋では「薄着」
その名残が、エネルギーを調整できる石油ストーブで
昔と同じように薄着の人が多い
困ったもんだが
ここ最近の原油高騰で意識が変わるかも
そんな北海道ですが省エネを意識して頑張っている方々が
面白いですよ!
