時間の感じ方朝勉強応援コーチ ひろ です。 「もうこんな時間!?」 「まだこれだけしか経ってないの!?」 など、時は正確に同じだけ刻んでいるにも関わらず、体感が全く違うことってありますよね。 楽しい時間はすぐ過ぎて、辛い時間はなかなか終わらない、なんていう言葉もあります。 例外なく誰もが1日は24時間のはずです。 したがって、その時間ができるだけ充実したしたものになるように、 自分の感じ方や集中できる時間帯、過ごし方などを把握して上手く割り振ることができたらいいのでは、と思います。