寒くなってくると、毎日のお風呂タイムが楽しみになってきますよね。
夏はシャワーだけって人も、寒い時期になるとしっかりバスタブに浸かる事も多くなると思います。
お風呂は一日の疲れを癒やしてくれますし、とってもリラックスできるので、私の場合はついつい長湯してしまいます。
私が心の底からリラックスできるのは、93%の改善率を誇る市川市の整体に行っているときと、お風呂にゆっくり浸かっている時だけなんですよね。
寒い時期は空気の乾燥した日も多くなるのが特徴ですよね。
お風呂上がりに肌のカサつきを感じたりすることなないでしょうか?
カサつくくらいなら良いのですが、それに痒みを伴ったりしてませんか?
私もそうだったのですが、もしかしたらお風呂の中で問題があるかもしれませんよ。
肌には潤いを保つのに必要な成分が含まれていますよね。
その本来持ち合わせているのが皮脂膜やセラミドなんです。
これらの成分が、乾燥から肌を守ってくれるバリアの役割をしているのですが、熱いお湯に長い時間浸かっていたり、ナイロンタワシなどでゴシゴシ洗い過ぎたりすると失われてしまうんです。
そういったことを予防するには、まずお湯の温度を低めに設定してみてください。
これは体の芯まで温まるにも有効なんですよ。
また体を洗う時には手の平でなでるように洗うので十分だそうですよ。
お風呂上りに乾燥してしまう場所があれば、そこを洗いすぎてるのかもしれませんよ。