そろそろ、オフシーズンと言うことでフック交換をしていたのですが
昔のフックをのパッケージを見ると300円のシールが貼ってありました。
特価品とは言え10年位前はフックが300円で買えたと思うと物価の上昇を実感せずにはいられません。
物価の上昇は釣具だけにかぎりませんが、
ここ10~20年くらいで
雑誌 600円→1000円
フック 300円→700円
ルアー 1000→1800円
リール 4万→6万
ロッド 4万→6万
くらいの変化の感覚があるのですが、みなさんはどうですか?
ただ、ロッド、リールに関しては昔に比べて中堅機種くらいまでの商品が
すごくレベルアップしているので、一概には比べられないとは思いますけどね(*´Д`)
貧乏釣り師なので
ルアーなんて、まずは中古ショップやメルカリ、ネットオークションを使う日々です。
政府が検討している給付金も関係なさそうですし、
マイナンバーに関しては減額の方向で動いているし・・・
ガソリンも高くて遠征も難しくなってきました。
お金を掛けなくても釣りは楽しめますけど
散財も釣りの楽しみの一つと思っている私には
辛い時代です(*´Д`)
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今日は長野県の東側、佐久市まで足を運んでみました。
今回、佐久まで行ったのは北斗の拳のデザインマンホールを見るためです。
佐久平駅前に北斗七星の形になるようにデザインマンホールが設置されています。
何故、佐久に北斗の拳のマンホールが?
と思う方もいるかと思いますが、これは原作者の武論尊先生が佐久の出身で
北斗の拳連載35周年記念で設置されました。
とても筋肉隆々で色っぽさを感じるデザインですね(*ノωノ)
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