今日は交流会。
またまた色んなご縁を頂きました。
縁と縁とがつながって、
種ちゃん流に言うなら
「化学反応」が起きて
面白いものが生まれていく。
ゆったりとした、
心地の良い時間でした。
今日集まった人達は
なぜか皆、スローペース。
話す言葉も、しぐさも、
どこか穏やかで、
のどかな春の日差しのような人達でした。
この出会いに感謝。
そして今日一日、幸せに生かされたことに感謝![]()
今日は交流会。
またまた色んなご縁を頂きました。
縁と縁とがつながって、
種ちゃん流に言うなら
「化学反応」が起きて
面白いものが生まれていく。
ゆったりとした、
心地の良い時間でした。
今日集まった人達は
なぜか皆、スローペース。
話す言葉も、しぐさも、
どこか穏やかで、
のどかな春の日差しのような人達でした。
この出会いに感謝。
そして今日一日、幸せに生かされたことに感謝![]()
本日、病院にて主治医の位籐先生の診察でした。
相変わらず、位籐先生の診察は混んでるな~![]()
ところで、前からずっと考えていた放射線治療、
一大決心しました。
放射線治療はやりません。
私が
・非浸潤性乳癌であること
・癌が比較的おとなしいタイプであること
を考慮すると、
本当に放射線治療が必要なのかどうか疑問だからです。
また、術後に検査を受けた限りでは
癌は残っていませんし、
リンパへの転移もありません。
一度放射線を許容量あててしまうと、
もし再発したときに放射線治療の道は
絶たれるというのも気になります。
とはいっても、
再発しないために放射線治療するのですが。。。
私が悩み出したのは
看護師の友人が言った、
「私だったら放射線治療しないけどね」
この一言がきっかけでした。
そう、ラジオ波治療の欠点は
症例がまだまだ少ないということ。
乳ガンは10年間のフォローが必要です。
ラジオ波はまだ始まって7年ほど。
だから、どんなケースなら放射線治療が必要か否かの
ガイドラインができていないのです。
だから、お医者さんとしては
「確証が得られないから念のため」
とならざるを得ないのです。
本当に放射線治療のリスクをとってまで
治療する必要があるのかどうか。。。
そんなことを2ヶ月ほど悩んできました。
でもこれは「タラレバ」の世界。
確証のある正解など出るはずもありません。
でも、気がついたことがあります。
私は何となく
「この先生は嫌だ」っていう本能的な拒否感を感じて
セカンドオピニオンを受けまくって
あれやこれやとしている間に
癌が小さくなって
結果、一番良い先生に巡り会い
切除ではなくラジオ波で治療することができました。
これは本当に神に導かれたのだと思います。
そして今回もまた
「本当に必要なのかな」と本能的な拒否感を感じている。
私はこの本能的な感覚を信じよう。
それで再発したのなら、
それもまた私が導かれた運命。
そんな覚悟ができたので、
私は放射線治療を受けません。
その代わり、再発しない努力をします。
具体的に何をするかは。。。またの機会に(^_-)-☆
テレ朝にて「空から見た地球」って番組があったのですが
その絶景に感動!
鳥はいつもこんなに綺麗な景色を見ているの?
羨ましい限りです![]()
何気なく見ている日常の景色も、
視点を変えれば、
もっと大きな視野で見れば
また違った景色に見えるのかもしれませんね。
それにしても、地球って綺麗だな~![]()
あまりにもの綺麗な景色に
とっても幸せな気持ちになりました。