一人暮らしの息子
ゴミ袋を
間違えて買っちゃったよ
歯科クリニックの
予約時間を間違えて
遅れちゃって。。
とか
こんな些細なことでも
少し前まで
息子が困らないように…
失敗しないように…
と
口を出していた
…
だって
気になっちゃう。
ゴミ袋って種類があるし
とか
歯科の予約の時間って
何度も確認しないと
思い込んで…
とか。
でも
些細なことなら
なおさら
いいんだ!
間違えたって
私が
大事にすることは
失敗しないようにと
口出し手出し
することじゃなくて
失敗した後に
どう考えるか?
『大丈夫!
また買い直そう。
ゴミ袋に種類があるから
よく確かめた方がいいって
ことなんだね😊』
とか
『歯科クリニックで
時間遅れちゃって
先生困ってた?
次は予約の時間を
メモに大きく書いて
貼っておくのは
どう?』
とか。
そして
次も
息子に任せておくと
今度は大丈夫だった!
と
うまくいくことも多い。
いや、
何度も失敗を
繰り返す内容もある。
でもそれについては
もー、これは
僕はどうもダメ
(できない)みたいだ。
お母さん
してくれる?
という感じで
私を(親を)頼る。
それは出番だな!と
引き受けます
😊
このさじ加減
微調整しながら
頑張ってます
