昨晩ふと思い付いた
レベルワインドの改造第2段でございます。
ベイトフィネス機としてスコーピオンXT1001の改造を繰り返し、レベルワインドもアンタレスのものに交換したところでした

(これは大分前の写真なので、まだまだ未熟機です。)
レベルワインドの改造は思いのほか効果大で、
もっと良くできるのではないか…
とネタを探していたときに見つけたのが、
シマノのブレニアス❗

スプールのナロー化(22mm幅→17mm幅)に伴いレベルワインドの可動域もせまくなっているはず❗❕
そして何よりも見た目はスコーピオンXT1000とまんま同じ。
じゃあウォームシャフトをそっくりそのまま交換すればレベルワインドの可動域が狭くなり…
ラインとレベルワインドとの角度が緩くなり…
ラインの放出時の抵抗が小さくなり…
軽めのルアーが投げやすくなり…
長澤まさみとデートできるようになるというのが思い描くストーリー
現在のシャロースプールでは

糸巻量の問題とか、要らなくなったスプール幅の部分をどうするか、、、などモンダイハ山積してますが、
とりあえずポン付けできるか、部品を注文してみましょう✨