暖冬だとか冬将軍だとか振り幅が大きくて体がこたえます、アーククラフトです。
さて、ジャイアントベイトの素材についてですが、これは市販のものから工業向けのものまで、幅広く試してみて、時には調合したりして、強度と浮力とのバランスがとれるようにしたいと考えております。
明日、その第一陣が届くことになってます。道のりは長いですが、根気強くやっていきます。
実は今、素材の到着を待つように内部構造の強度試験も進めております。
内部構造とボディー素材が一体で強度を出せればそれで十分なのですが、
それぞれで強度があればそれに越したことはないですからね!
とりとめもなく書きましたが、
最近は無駄な閃きが止まらないアーククラフトでした。