こんにちは!
ごたごたが続いた秋から、
私たち夫婦を救ってくれた本
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「祝・育児」 著 浜文子
生きているもの同士のつながり、
関わりは、
夫婦の場合も
ちょうど季節ごとの空模様のように
晴れる日も曇る日も、
大風の日も、
そして大雨のときも
あります。
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今振り返ると
この本をわらにもすがる思いで手に取り、
そして夫も読んで夫婦共感したからこそ、
今こうして家族四人で
年の瀬を迎えることが
できたのだと思います。
■いうことを聞いてくれない息子
■反抗期が始まった娘
■異動したことで、仕事でも
家庭でも落ち着かない夫
■そして 家庭・育児よりも
仕事=リフレクソロジストとして
優先していた私
昨夜は親子関係
嵐
でした
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
一緒に生きていくもの同士、
とことんぶつかって
そして 相手を知って
一緒にいれることのありがたさを
思い知りながら
私も親11年生をやっていきたいと思います。
