vol.256 VANS
久しぶりの更新。
今日は夏からよく履いたお気に入りのスニーカーを紹介。
・SK8 HI トリコロール
・SLIPON ブラックスウェード
スケートハイはSHGに、2年間くらい譲れと言い続けやっと最近譲ってもらったもの。
あまりVANSは詳しくないけど、確か100周年モデル? わかんないけど。
僕が苦手だった(食わず嫌い)SK8 HIを克服できたモデルです。
パンツのロールアップにシャツスタイルに相性抜群です。
これも苦手だったスリッポンを克服できたスウェードモデル。
スウェードってだけで感動して購入しました。
ロールアップに裸足がよく合いますね。
RED WINGのポストマンと同じ使い方します。
苦手だったモノを克服できることにファッションの幅が広がったな、と感じます。
これの他に最近よく履くモノにジャックパーセル三代目のホワイト。
苦手だった白いスニーカーもジャックパーセルの白スニーカーで克服しました。
嫌いなモノは嫌いでいいと思うけど、否定するのではなく肯定していく。
いいですよね、こういうアマノジャクな幅の広げ方って。
自分らしい。
と思いました。
自分らしさってただのワガママだってずっと思ってたけど、そこに芯が一本通ってればそれは悪い方にはいかないのかなって思います。
自分を持ってるって意味で。
だからこれからも変わらず自分のままでいたいなと思います。
そして否定はせず、自分らしさの追求をしていければいいなって思います。
vol.255 TALK ABOUT YOU
もう一ヶ月になります。
いつも自信に満ちてるふりしてる僕だけど実は弱い。
そう確信した一ヶ月。
仕事を辞めて、新しい仕事について、この本当に辛かった2,3ヶ月ずっとそばで僕を支えてくれた人でした。
こんなことブログに書くのもどうかと思うけどでもしょうがないよ、だって書きたかったんだもん。
「いつも最後は自分だ」って思ってたけど、誰かに寄りかかってみるのも悪くない。
一人になるとやっぱり悲しくなっちゃうけど、それでもこのドキドキはいい意味で今しか味わえないからそれも楽しまなくっちゃ、なんて思ってるよ。
とにかく書きたいことは山ほどあるんだけど、何が言いたいかって言うと、
君は僕の女神様ってこと。
vol.254 まとめて。
最近の写真を。
札幌の穴場と言われる夜景スポット。
函館山に負けてませんでした。
感動の夜景です。
望遠レンズ忘れたので近いうちに必ずもう一度。
中山峠の星空も素晴らしかったなぁ。
Delhi Gardens。
インドカレー屋さんです。
うちの近くに出来たのを散歩中に偶然知って食べてみることに。
味、完璧でした。
ここのメニュー全部制覇したい。
休日はココになりそうです。
そんでこれ。
COOL 11月号、IN FOCUSのために購入。
下野さん、安岡さん、かっこいいぜ。
ついでに購入の漫画は僕の恋愛バイブル、アルコさんの2作。
中でも「銀河」は大好きで、CHILD'S PLAYの曲「星に願いを(WISH ON STARS)」の歌詞の参考になった漫画。
泣けます。
最後にココ最近の格好。
相変わらず全てwhizですが。
カーディガンが大活躍&マイブームです。
左:ダメージデニム、ネルシャツ、カーディガン。
わかりますよね? これにジャックパーセルと言えばあの人しかいません。
そんな感じをストールと色味で今風に。
右:大人っぽいスタイルに挑戦したつもりが高校生みたいになっちゃったの巻。
多分、色気。
色気が足りん。
降りてこいフェロモン。
追記
今年で27歳になった。
10年前。丁度高校生。
「俺は無敵で空すら飛べるかも」なんて思っちゃってた頃さ。
学校は楽しかったからサボらず毎日行った。
先輩にも後輩にも恵まれ、毎日たのしくってそりゃ輝いてたよ。
「10年なんてあっという間さ。」
そんな言葉を何度も聞いたし、今考えると本当にそうなんだと思う。
何が言いたいかって言うと「その通りだ」ってこと。笑
多分、これからの人生、楽しいことなんかそんなにないんだと思う。
「明日が怖い」なんて。
そんな言葉が自分から出てくるなんて思いもしなかったぜ。
でもそんなの自分次第で、変われる要素はいくつもあるってこと。
もしタイムマシンがあって10年前の自分に会いに行ったって、今の自分が情けなくて恥ずかしくって声すらかけれないよ。
「昔は良かった」なんて言いたくないけど、確かにそう思っちゃうんだ。
だからこそ、毎日を一生懸命生きるしかないんだと思う。
どうしたら幸せになれるかなんて、そんなこと考える必要ないんだよ、きっと。
気持ち次第で、空がとても青く見えるように。
たくさんのこと知りすぎて、難しくなってるだけで、幸せってのはきっととてもシンプルなんだ。
最後に10年前の自分に一つ言えるなら。
「何があってもバンドはやめんな。」って言ってやりたい。
10年後もギターは弾いてるんだろうなぁ。
vol.253 SATOSHI(CHILD'S PLAY)
9/25 Crash And Born 2 リリースパーティ(レコ発)
無事参加し、歌ってきました。
まず自分の曲がCDショップに並ぶってだけで嬉しいんです。
約2年ぶりにステージに立ち懐かしくって、気分が最高に高揚(極度の緊張)で手がふるえ。。。
こんなの初めて。
いつもならステージに立つと自分の世界に入って緊張すら味方にできたのに。
これがブランクってやつですね。
緊張のせいでうまくギター弾けませんでした。
歌はまぁまぁだったかな。
なんか僕の歌で泣いてくれた人もいたようで、音楽には心を動かす力があると再確認。
またやりたいな。
セリカが送ってくれた写真。
この格好、地味にカート・コバーンを意識してました。笑
全部whiz。










