笑顔で見てくる、それはそれはうれしそうに
私の方を向いて、どこを見ているの?
話しかけてくる、それはそれは楽しそうに
私の方を向いて、誰に話しているの?
零れてしまいそうな自分の存在
あぁ、そうか
気付いた
あなたの中に私は
い な い
当たり前の日常
過ぎてく毎日
全てが色褪せていく
だけどそれでさえ、羨ましいの
私には、色さえ無い
最近は悲しいとも思えないけど、
それでも涙は流れてく
落ちる雫は、落とす私より、それはそれは、
確かな存在で
悔しくは思ってるの
だから咲かすね 私を示す
雫より大きい 真っ赤な花を…
約半年ぶりですね
どうも、久しぶりです
久しぶり過ぎて、ログインパスワード忘れて大変でした(^_^;)
そんくらい久しぶりだったんですけど、毎日数アクセスほど、多いときは4、50アクセスほどあったりして、まだ見てくれてる人がいるんだなぁ~とほっこり(⌒▽⌒)
今になっての復帰に大きな意味は無いっす
ただまぁLINEのタイムラインで書けないようなこと(本音、詩等)を中心に、気まぐれ更新していこうかなぁと
特に詩は、やっぱり書きたくなるというか、いろんな感情、でき事を詩にして表現したくなるんすよね
そういうと、今回の詩は、ちょっとアレな内容ですけど、まぁ、気にしない方向で(^_^;)
大した意味は無いっすよ
そんなことで、これからもゆる~くやってこうと思うんで、よろしくです( ´ ▽ ` )ノ
んでは(=゚ω゚)ノ