母が死んで丸6年が過ぎ旭川で独りで暮らしている父におめでとうメールを飛ばした。
すると内緒の場所に旅行しているらしい。
以前も全く連絡が取れず姉に聞いたところハワイに行っていた。私にバレたのでお土産が減るとか言っていた事がある。
まぁ内緒で旅行できるくらい元気だということで私としては微笑ましい。
肝心の自分は新年度になったがどうもエンジンがかからない…
大きなプロジェクトが昨年度で終わった事もあるがなんか仕事の環境に閉塞感がありノレない…
そんな今日は強制的に仕事をするためアポを入れまくった。
出張、打ち合わせと連休前に目処をつけたい用件はほとんど予定を入れた。相手もいることなのでいい加減ではいられない。
明日から今月一杯で何も予定がない日は30日だけになった。
明日からネジ巻いて仕事しないとなぁ…
「大地讃頌」
誰もがといっても過言ではないと思うが、歌ったことのある歌でしょう。
調べたところ「土の歌」という声楽作品の一部で全7楽章の最後を飾る楽章でこの「大地讃頌」だけがあまりにも有名で単独の曲と思っている人が非常に多いらしい(私もその一人)
生で聴いたら鳥肌ものでした。
エレベーターの「閉」ボタン。これは押さない。
ほんの何秒か待てば勝手に閉まるじゃないか。
ボタンを押したばっかりに、急いで乗ろうとした人をドアに挟みそうになったりする。
誰かと一緒に乗ったら、誰かが押すのはかまわないけど私は押さない。
ほんの数秒の余裕を持って暮らしていきたい
どうして日本人は英語を使いたがるんだろう...
マンションのごみステーションの看板だが、「DAST」ってなんだよ!? 百歩譲ってスペルがあってるとしても「DAST(DUSTが正解) HOUSE」って何のことだよ!?
無理して英語で標記したばかりに恥ずかしいことになってしまったね。
町を歩くとこのような間違いって結構あるんだよね。
DAST HOUSE遠景の図
地デジ対応、もしくはBSデジタル放送対応のテレビをお使いで、アンテナも対応している方であればテレビの番組表を参照してほしい。
BSデジタル放送に3月中旬から地上波の放送チャンネルが増えたのが番組表で確認できる。
(私の使っているテレビ(日立Wooo)であればNHKBS1チャンネルの隣に表示される)
これらのチャンネルは地デジ難聴対策で地上波で見れない地区の方々を対象に地上波放送をBSデジタルで同内容を放送するというもの。
総務省指定の難聴地区の方々にはその放送対応のB-CASカードが配られる。難聴地区以外の人はスクランブルがかかっていて見ることができない。
さて、地デジの放送設備に何百億円もかけても、難聴地区が存在し、それらの地域にBSデジタル波で地上波の放送を提供するのであれば、最初からデジタル放送は地上波でする意味があるのか??
どう考えても地上波であればその言葉通り、地上に中継局やアンテナなどの設備が必要となる。東京で建設中のスカイツリーも地上波デジタル放送設備用だ。
BSデジタルであれば、一般家庭はテレビを買い換える必要はあるが、税金を投入して膨大な地上設備を建設するより補助金を出して各家庭にBSアンテナを設置すると視聴が可能になる。
私がすんでいるマンションなんかはすでにBSデジタル放送対応のアンテナが設置されていたため、実質の投資は個人がテレビを買い換えるだけの経費ですむ。
一見、個人の負担は変わらないように見えるが、地デジに完全移行するために必要とされる経費を考えるとBSデジタル(衛星放送)を利用するほうが間違いなく小額ですむ。
地デジ対応に必要は金が誰が負担するかというと、その大部分を放送局が負担することになるのだが、一部に税金も投入されており、役人の天下り団体も利権がらみで甘い汁を吸っていることは間違いない。
私の考えが本当に正しいかどうかは証明できないが、素人が考えても山の頂上にでっかい塔を建設したり新しい放送設備を購入したりするのと、すでにある電波帯(環境)を利用して新しいサービスを提供するのではどちらが経費削減化は一般社会人であれば判断できることだと思う。
きっと、色々な思惑がからんでこのような形式になってしまったんだろうな。
年度はじめの1日、いかがお過ごしですか?
昨夜は課の仲間と年度末ということでお疲れさん会をやりました。
今日は午後から滝川に向かってます。
前の席の方が爆睡中です。あまり乗り物で眠れない私としてはうらやましい限りです。
しかし寝ぐせにならないのかなぁ…
朝早くから浦河に車を走らせる。
まったく、朝はツルツルの凍結路で気が重い。
浦河での仕事は予定より若干時間がおし、13時半ころまでかかった。
楽しみの昼食だが、同行したSEが「天馬」で食べたことがないということで、車をえりも方面に走らせること約10分、天馬街道入り口の「天馬」に到着。
しかし、天馬は月によって定休日が動くので嫌な予感がしていたが、的中しなんと本日定休日...
ペコペコのお腹を抱えて次なる目標は東静内の「あさり浜」。ここの磯ラーメンを食する計画に変更。
再度、浦河町を過ぎ、三石を超え「あさり浜」付近に到着。
時間は14時半近く。駐車場には車は1台も止まっていない。やはり昼時を過ぎたからか。
駐車場に車を滑り込ませ、正面に回りこむとそこにあった看板に「本日休業」。
目標を失った我々は静内市街で昼食をとることに変更。同行SEが「回転寿司にしますか?」というので決定。同行SEのiphoneで検索すると静内市街に回転寿司店舗あり。
車で向かい、のぼりを発見!「これは営業している!」時刻は14時45分くらい。
回転寿司の駐車場に入ると寿司屋の玄関に「14:30~15:30 昼休み」と貼ってある。
今日はどこまでついていないのか...
あてもなく苫小牧方面に走ると「レ・コードの湯」の看板あり。
ホテルとレストランも併設であることは分かってたので、看板を左折し一気に山を上る。
車を駐車場に入れ、ホテルに向かうとホテル玄関前に営業時間の案内が...まさか...
レストランの営業時間は14時で終了!ちょっと早くないかい??
もう、半分以上呆れ気味に新冠市街に入り、道の駅向かいのラーメン屋にやっと入店。
時刻は15時を数分過ぎていた。
ランチサービスは15時で終了。しかし店主の計らいでランチサービスで食べさせてくれることに!
昼食難民になりかけてしまった...






