雨の週末です。
いつもとテーマが違います。
少し長くなりますが、相談事です。
お忙しい方はスルーして下さいね。
お迎えした時は45g、我が家に来てたった2日で4g痩せ、3ヵ月も経たない今37gになりました。
結果としては適正体重で問題ないとのこと。
まーくんをお迎えしたのは信頼できる小鳥屋さんからです。
獣医には大元の問屋が同じだから、どこでお迎えしてもメガバクなどの菌はいるよと言われていました。
信頼できる小鳥屋さんのオーナーも同じことをおっしゃっていました。獣医と違う点は健康で丈夫な個体を育て菌と上手くお付き合いするというお考えです。
獣医は菌は投薬して治療すべきと言います。
ぴーちゃんは病院通いが多く、痛い注射をたくさん打ちました。最後は餌を無理矢理食べさせ、必要以上に辛い思いをさせてしまったのかなと反省しています。
まーくんは冬の保温もしないで、投薬もしない。
過保護に育てず、健康で丈夫に育ってほしい。
獣医は小鳥の保温は絶対にすべきと言います。
両親が自由に育てた文鳥達は13年近く生きました。保温もしないし嫌いで食べない野菜はあげなかったのに。ただ、日光浴を毎日していました。
私が育てたちびちゃんは飛べない鳥さんになってしまいました。日光浴不足が原因だと思います。
まーくんをどんな環境で育てるか・・・
悩んでいます。
保菌鳥の投薬のこと。
健康で丈夫に小鳥を育てる方法。
長くなりましたが、
みなさんのお考えをお聞かせ頂けませんか?