謙也お祝い記事、3つも失礼しました~
四天好きになったのはまぁ謙也が最初だしね、それなりに←
偶然にも母がケーキ買ってきてくれたので、おめでとー!言いながら食べましたb
今日は友達と猿ロック見に行った!
市原隼人かっこいいし、おもろいww
コイケヤ卒業バージョンCMのイケメンは誰だあああああ←
謙也お祝い記事、3つも失礼しました~
四天好きになったのはまぁ謙也が最初だしね、それなりに←
偶然にも母がケーキ買ってきてくれたので、おめでとー!言いながら食べましたb
今日は友達と猿ロック見に行った!
市原隼人かっこいいし、おもろいww
コイケヤ卒業バージョンCMのイケメンは誰だあああああ←
「けぇーんーやっ!!」∑どん!
「うおわ!?金ちゃん!?」
「誕生日おめでとぉ!!」
「お!ありがとうなぁw」
「ワイな、金あらへんから今日はめいっぱい祝うで!!」
「ははっ気持ちだけで十分やからええで!」
「ほんまおめでとーさん!また部活でなー!」
「おう!」
そや。今日は俺の誕生日
金ちゃんが祝ってくれたっちゅーことは、他のみんなも祝ってくれるやろなw
―教室
「おっはよーさーん!」
「おはようさん、謙也」
「おう白石!」
「ん、誕生日おめでとう」
「おぉ~さすが白石!ありがとうな!」
「プレゼントはお前が欲しかったもんやで」
「!ホンマや!俺が欲しいおもてたCD!!白石最高やわ~!」
「んーエクスタシー」
「今言う意味がよぅわからんけどホンマありがとうさん!w」
いや~さすが白石としか言いようがあらへんな!
―休み時間
「おぉ謙也、ちょうどええとこに」
「健二郎、どないしたん?」
「どないしたん。とかほざくなや、わかっとるくせに」
「たてまえ的なんやん、笑」
「ほれ。誕生日、おめでとさん」
「おおきに!」
―そのまた休み時間
「謙也おるか?」
「銀さん、銀さん、こっちやで」
「おう銀!」
「誕生日おめでとうさん、これを渡そおもてな」
「銀もありがとうな~…って、結構デカいもんくれるけど…ええん?」
「何、家にあった道具を使てワシが作ったからほとんど金もかかってへん」
「て、手作り!?」
「さすがやわ…」
「包装紙とか用意出来んかったんが悪いが…」
「そんなんええて!ん、CDラック…であってる?」
「前に謙也、CDがたまり過ぎて困っとる言うてたやろ?」
「おぉ言うとったな…山積みにされてるんいっつもおかんにやいやい言われてて」
「買った方がええかと思ったんやけど…色んな種類あってなぁ…どれがええんかサッパリで…」
「銀、一人で調べたんか?」
「いや、財前が手伝ってくれたんや。パソコンですぐ調べてくれてなぁ。助かったわ」
「めっちゃ綺麗やん!しかも量も結構入りそうやし…めっちゃ嬉しいわ~!ありがとうな銀!!」
「喜んでもらえてこっちも嬉しいわ」
銀からの手作りCDラック
完成度高いわ~!
―その次の休み時間
「やっと見つけたばい」
「千歳…もしかして今来たんか?ι」
「いやー今日はあったかいからつい…そやそや、これ謙也にと思って」
「キーホルダー……何や?この赤い…炎?」
「カル○ファーたい!」
パァァァっと千歳の表情が明るくなった……ジ○リか…?
「(あんまよぅわからんけど…)ありがとさん!テニスバックにでも付けとくわな」
「それは嬉しいったいねw」
―昼休み
コンコン、
「はいー?」
「ちわっす」
「財前、わざわざ放送室まで来たんか?」
「暇な時間、ここくらいしかないんすわ」
「なんやそれ、まぁ入りぃや」
「師範からもらいました?ラック」
「おおもろたて!めっちゃ完成度高かったわ!」
「あれなんすけど、てっぺん平らっしょ?」
「おぅ」
「そこによせがきでも書いたろかと思って来たんすけど…やっぱここまで持ってきてませんよね」
「え…待って、それがプレゼント?」
「…あ。ハッピーバースデー謙也さん」
「遅!ま、まぁありがとな」
「ほんでこれ、」
「?何?」
「いらんの?プレゼント」
「!用意しとったんか!さすが天才財前くん!」
「きしょ」
「あけてええか?」
「おすきに」
(ガサガサ)
「ヘッドフォン!?こんなええ値段しそうなんもろてええんか?!」
「俺のお古やしええですよ」
「えーーお古って…」
「嘘うそ、ちょうどええ値段でしたよ」
「ありがとーな!」
―放課後
「謙也!委員会あるから先行っとって」
「わかったー!」
「けーんーやーぎゅーん♥♥♥」
「うっわ!?!?!こ、小春…ι」
「んもう!何よその脅えよう!」
「もうちょっと考えて出て来てくれへんか…?ι」
「はぁーいコ・レ♥」
「?何やこの箱?」
「ハッピーバースデー♥謙也♥アタシからのぉプ・レ・ゼ・ン・ト♥」
「お、おう!ありがとーな!ι」
「あけてみて、あけてみてぇ~~♥♥」
「わざわざすまんなぁ、(ガサガサ…)プレゼントまで用意してく…れ、て……」
「小春から謙也に、愛のプレゼンツ!!それは…!!」
なんといまならバースデー特典として、幼少期のブロマイド付!!
「いるかアァァァッァァァ!!!!!!!!!!!」
(写真集を地面に)∑バシッ!
「いやぁ~ん!!」
「何がいやぁんやねん!こっちが嫌~!やわ!写真集とか作っとったんかい!何で俺にくれんねん!?絶対ユウジしか欲しいと思わんやろ!!!」
「長いツッコミねぇ、」
「けぇ~~んん~~~やぁぁぁぁ~~~~」
「∑っっ!??!!?ユ、ユウジ……ι」
「おっ前、よくも…よくも…小春写真集を……!!!!!」
「ま、予想しとったからええけど?」
「予想出来とるんやったら渡すなや!」
「まぁまぁ♥」
「謙也がいらんのやったら俺がもろたるで!」
「あー…………ものすっごくいらんけど………一応誕生日プレゼントやしな……そう簡単にあげられんわ」
「いやぁぁぁぁんん!!!♥♥♥ 謙也のそうゆう所、アタシだぁいすき!♥」
「わかった!ありがとう!ユウジの目がごっつぅ痛い!!!」
「ええよそれ、ユウくんにあげても。こっちが本物やから」
「本物…?」
「俺と小春からの誕生日プレゼントや!」
「某ファンブックから入手した謙也の欲しい物…ベルトやで♥」
「ま、まとも……おおきに!」
「ほなら先部室行ってるわねん!」
「小春待ってくれ~!!」
ホンマ騒がしいやっちゃι
でもま、嬉しいな…
「あの二人のネタのせいでいつもより遅れてしもた」
「はいはいそこ青少年~~」
「監督?何しとんそんなとこで」
「今日一日、キミは幸せやったかぁ?ん?」
「…そやなぁ、やっぱ誕生日やし!」
「うんうん、よぉ~し1コケシやろ!おーやろ!」
「誕生日でもいらんわ」
地面の”の”の字を書く監督を置いて部室へダッシュ!!
ほんまに初の遅刻になるとこやわ!!
て。あそこに監督おるんやから遅刻にはならんかったか…?
あかん、あかん!俺のプライドが許さん!
「ふぅ、間に合ったけど…なんや誰もコート出とらんやん」
―ガチャ
「「\ ハッピーバースデー!謙也!! /」」
「∑∑!?!??!」
「めっちゃ驚いとるで~!ww」
「アホ面やアホ面~!あはははは!」
「そんな事言うたあげんとってユウくん!金太郎はん!」
「最後の最後で皆でおめでとうサプライズ!成功やな」
「ちなみに部長の提案っすよ」
「監督も協力してくれたんや。」
「今日はパーティーやで謙也!」
「楽しまな損ばい」
「勝ったモン勝ち……いや、今日は?」
「楽しんだモン勝ちや!!!」
あ~~どないしよ、ホンマは言いたかないけど……
幸せですと叫んでみる
(この日常、メンバーが一番楽しくて大好きやわ!!)
「……え!忍足って今日誕生日なん!?」
「そやで、やっと16や!」
「お、おめでとう!!」
「おう、ありがとうな!」
放課後。
私と忍足謙也は、今日最後の日直で、今、日誌を書いていたところ。
書いてるんは忍足やねんけど、日付のとこに
”祝 浪速のスピードスター誕生★”なんて書くから驚いた。
「いやーいっつも式の前やから祝ってもらえるかヒヤヒヤもんやねんな、」
「卒業式前でよかったやん」
「小学校の時は、丁度卒業式と被ってなぁ…ついでとして覚えられとったわ」
「……今回はさ、今初めて知ってんけどさ…」
「ん?」
「次はちゃんと祝うから!」
「……お、おう…///」
「あの…それで…その……」
あのな、私な、あんたのこと
(めっちゃ、すき!///)(お、俺もすきや!///)
夜中更新すいません><!!
SSの更新タイミングが思い浮かばず
結局こんな深夜の謙也の日←
愛はあるんです。
色恋沙汰 様よりお題お借りしました。
ピン、ポーン
「いらっしゃいー」
「お邪魔しまーっす」
「親とかめんどいからはよ部屋行って行って!」
「はいはい、」
今日は謙也の誕生日。
だからプレゼントを渡すため謙也の家へとやって来た。
あたし達はあれ…友達以上恋人未満って関係。
でもあたしは…謙也が好き、本当に。
「ハッピーバースデー!謙也っ」
「ありがとうさん、でー何くれるん?w」
「物ですかアンタは…」
「まぁまぁ!」
「実は結構ビックよ?」
「な、なんや?まずそれは…ケーキ?」
「うん!これは手作りケーキ!味は保障するから安心して?」
「手作りか!そら嬉しいわw」
「でね~…はいどーん!」
「包装してるから驚くに驚かれへんねんけど」
「あけてみそ!」
ガサガサ…
「∑おおおお!!??!?!」
「すごいっしょ?w」
「DVDプレーヤー!?!えええんか!?こんな高いもん!?」
「いいのいいの!結構安かったし!」
「親でも買ってくれへんのに……ありがとうさん!!」
「いえいえ~」
(ホントは商店街のくじ引きで当たった景品なんやけど…これは黙っておこう)
「これでいつでも好きなDVD見れるわぁw」
「うんうん♪」
「あ。せっかくやしケーキ食べよか」
「うん!」
――――
「お~ちゃんと俺の名前書いてるやん」
「そら主役やもん。書かなくちゃ」
「んじゃ、いったっだきまーっす!」
「はい、あーん♪」
「は?!///」
「いいから」
「よくないやろ?!何やいきなり?!///」
「………あーんが嫌ならキスするぞ♪」
「な!?!////」
「わかんない…?」
「う、うぬぼれ…ちゃうの?」
「…………」
「え、ちょ?!///」
愛してるのよ、分かるでしょ?
(返事は?)(は…はいしかないやろ…、////)(合格♪)
謙也HappyBirthday!!!!!
ヘタレのスピードスター
あ。間違えた、ナニワ。
違う違う、浪速のスピードスター★だいすき!!!ww
最後、ヒロインが謙也にキスしたよ★←
だって謙也、ヘタレだもん、爆
今日、あと何回か記事UPします。
更新通知してくださっている方々は、うっとしいと思われると思いますがご理解ください。
謙也夢も小説もちゃんと書き終えたんで、やることがねぇw
絵は描けません←
描ける人になりたい←
今日もまたジャニーズのDVD鑑賞中。
とにかく演出が素晴らしい!
飛んだり回ったり歌ったり演技したり←
懐かしきYa-Ya-Ya-がいた!!
しょおん(?)好きだ!←
デビュー前くらいの田口、黒髪でかっこいいんですけど!←