ウクライナ・ゼレンスキー大統領 日本の国会で“ロシアに抗議の演説”打診
是非早急に実現すべきです。
「ただ、関係者によりますと、国会でオンラインでの演説が行われた前例は無い、とのことで政府は慎重に検討する方針です。」
くだらないです。
前例がなければ作れば良いのです。
難しいならば特例とすべきです。
コロナ禍のこともあり出席者が濃厚接触者で出席できないが、どうしても参加が必要だと言う場合もあるでしょう。
そのためにも実績は作るべきです。
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会議で眠っていたり、本や関係ない書類読むなど他のことしている国会議員の歳費を考えれば微々たるものです。