「ママ、怖いよ…」ウクライナの国連大使は「戦死したロシア兵と母の会話」とされるメッセージを読み上げた。
国連の総会緊急特別会合にてロシアのネベンジャ国連大使は下記の様に主張したとのことです。
ウクライナ東部でロシアを後ろ盾とする武装勢力が実効支配する地域で「8年間、ウクライナ政府の拷問と大量虐殺にさらされてきた※」とプーチン大統領と同じ主張を展開し、「ウクライナの非軍事化・非ナチス化が必要」と侵攻を正当化する主張を列挙した。
国連の人権委員会で調査をすると確約すべきです。
すぐに停戦をし、その上で国連としてこの主張に基づき調査をするために調査団を派遣することを決めるべきです。そうすれば、ロシアがウクライナ侵略を続ける大義がなくなります。