

2026年3月21日、
BTS(防弾少年団)が7人全員で帰ってきました!
4年という長い待機期間を経て、
ソウル・光化門(クァンファムン)で
行われた復帰ステージ。
リーダーのRMさんから投稿された
感謝のメッセージには、ファンへの愛だけでなく、
周囲への"深い深い、とても深い"配慮が詰まっています!
『BTS光化門復帰公演』
RMが感謝のメッセージ!
- 【感謝】警察・自治体関係者へ
安全な公演のために尽力した当局への深い謝辞。 - 【配慮】市民・近隣住民へ
交通規制や騒音などの不便を受け入れてくれた市民への真摯な謝罪と感謝。 - 【愛情】世界中のARMYへ
信じて待ってくれたファンを「最大の誇り」と呼び、再会の喜びを共有。
【全文翻訳】(Gemini使用)
光化門公演を共にしてくださった全ての皆様に感謝申し上げます。
こんにちは、BTSです。
4年という長い待ち時間の末、僕たち7人のメンバーが再び集まり、光化門という意味深い空間で皆さんと向き合いました。僕たちの復帰ステージが無事に完成できるよう、惜しみない配慮と応援を送ってくださった全ての皆様に感謝の挨拶を伝えたいと思います。
まず、光化門広場を僕たちの復帰の舞台として受け入れてくださり、多くの人出の中でも大きな事故なく安全な公演になるよう尽力してくださった警察、消防、政府および自治体関係者の皆様に、深く頭を下げて感謝申し上げます。
交通規制や騒音など、大小の不便を耐えてくださった市民の皆様、そして光化門一帯の商人および会社員の皆様にも心より申し訳なく、また感謝しているという言葉を伝えます。僕たちの公演を広い心で受け入れてくださったその温かい配慮を、決して当たり前だと思わず、長く胸に刻みます。
そして何より、僕たちの全てであり誇りである、愛するARMY!
長い間、変わらず僕たちを信じて待ってくれて本当にありがとうございます。広場を埋め尽くした皆さんの歓声を聞いた瞬間、「あぁ、ついに帰ってきたんだ」という胸が熱くなる思いがしました。あれほど多くの人の中でも、お互いを思いやり成熟した秩序ある姿で公演を楽しんでくださった皆さんの姿に、僕たちの方がより大きく感動しました。いつものように、皆さんこそが僕たちの最大の誇りです。画面越しに同じ心を送ってくれた全世界のARMYの皆さんにも、心から愛と感謝の気持ちを送ります。
今回の光化門ステージは、僕たちBTS7人だけのものではありません。安全を責任持ってくださった方々の労苦、市民の皆様の温かいご理解、そしてARMYの変わらぬ愛が集まって完成したステージでした。
皆さんが送ってくださったこの大きな愛と声援を忘れず、これから続くBTSの旅路で、より大きな響きと良い音楽を作っていきます。今日の熱い記憶が、皆さんの日常にも長く心地よい贈り物として残ることを願っています。
僕たちは本当に、この上なく幸せでした。
ありがとうございます。
2026年3月21日
BTS
ファンの反応と今後のBTS
SNSでは「#BTSIsBack」「#GwanghwamunWithBTS」といったハッシュタグがトレンド入りし、世界中が熱狂に
包まれています。
ただ「戻ってきた」だけでなく、周囲への感謝を忘れない彼らの姿勢に、改めて魅了された方も多いのではないでしょうか?
これから始まる彼らの第2章、
全力で応援していきましょう!
皆さんの感想もぜひコメントで教えてください!


