うちの長男の話ですが、
言葉が遅いと気になっていた時期がありました。
二歳の誕生日を迎え、母子手帳に記録しておこうと
二歳のページを開くと、
「二語文が言えますか?」
と言う項目を発見。
いやいや、いやいや…
でんしゃ、ぶーぶー、わんわん、ぐらいしか言いません!
皆は二語文の時期なのね、と軽くショックでした。
こっちが言う事はよく分かるし、
いずれ喋るとは思っていたのですが、
ちょうどその時期、「言葉が遅い子キレやすい子になる
傾向がある」という学説が発表されたと聞いていたのです。
三歳まで喋らなかったといううちの旦那は、
キレやすい子供ならぬ、キレやすい大人。
学説を実証??
そして似たのか?!
と気になっていたのでした。
でも少し前から、私がびっくりするぐらい
言葉を覚えるようになりました。
相変わらず電車ネタが多いですが、
「武蔵野線来た~」「スペーシアどこ?」
などと言っています。
最近のブームは「もう!」
私の真似かー、と反省させられる日々です(-_-;)
言葉が遅いと気になっていた時期がありました。
二歳の誕生日を迎え、母子手帳に記録しておこうと
二歳のページを開くと、
「二語文が言えますか?」
と言う項目を発見。
いやいや、いやいや…
でんしゃ、ぶーぶー、わんわん、ぐらいしか言いません!
皆は二語文の時期なのね、と軽くショックでした。
こっちが言う事はよく分かるし、
いずれ喋るとは思っていたのですが、
ちょうどその時期、「言葉が遅い子キレやすい子になる
傾向がある」という学説が発表されたと聞いていたのです。
三歳まで喋らなかったといううちの旦那は、
キレやすい子供ならぬ、キレやすい大人。
学説を実証??
そして似たのか?!
と気になっていたのでした。
でも少し前から、私がびっくりするぐらい
言葉を覚えるようになりました。
相変わらず電車ネタが多いですが、
「武蔵野線来た~」「スペーシアどこ?」
などと言っています。
最近のブームは「もう!」
私の真似かー、と反省させられる日々です(-_-;)