ゆとり世代大学生のつれづれ日記 -3ページ目

ゆとり世代大学生のつれづれ日記

平成生まれの大学生が書く日記です。
日々感じたこと、思ったことを僕の目線から書きます。
ご意見ご感想お待ちしております。
はい~~~!!

起きたらのどが痛かったです・・・

不規則な生活がたたりましたね 笑


こういう時いつも思うのが、やはり「病は気から」ということです。


どうしてもちょっとした病気や熱などがある時、

神経がそちらに向いてしまいがちですが、

その苦痛だけに支配されてしまってはもったいない。


つまり、


まぁ、なんとかなるやろ!ww


ぐらいに思ておけばいいんじゃないのかってことです。笑


僕はこういう時に仏教思想を合理的に持ち込んで生活してます。


今回ののどの痛みだって、いつまでも続くわけではない。

他の様々なことがらによってもたらされたこの痛みも、いつかはなくなるのだから、

これに気をとらわれているよりも、他にもっと気を向けることがあるだろう。


ということですね。笑


まさに無常・空からなる中観思想ですね。笑


まぁ、そんなとこです!以上です。( ^∇^)



今日は久々の飲み会です!!

先生とゼミのみんなと飲みに行ってきます!


やっぱ交流にはお酒も大事ですよね!?ww


特に目上の人が同席する場合なんかは、

お酒がコミュニケーションのスイッチを押してくれたりします。

まぁ、あまりにもぶっ飛んでしまってはいけないですが・・・笑


草食系男子が甘いお酒しか飲まなくなっているそうですが、

ビールでも日本酒でも、飲めるに越したことはないと思っています。

お酒をすすめられても、

「いや、飲めません・・・。」

よりはましでしょう。


そういうことで僕は肉食でいたいと思います。ww


それでは!!


あっ!でもお酒を雰囲気で無理やり飲ませたり、

イッキさせてはだめですよ!笑

ここ最近は駅で袴を着た女性を見かけます。

その度に、あぁ、卒業式だったんだなぁと思います。


被災地でも、先生たちが生徒の安否確認をして、卒業式をさせてあげたいとする

映像もよく見かけます。


そんな中、この卒業式や入学式のシーズンになると時々問題視されるのが、

「国歌斉唱」についてです。


国歌斉唱について反対意見の人たちは、

「思想・良心の自由に反する」ということをよく取り上げます。


本当にそうなのでしょうか?


僕はこの問題に関して、国歌斉唱や国旗掲揚はすべきだと思います。


仮にも日本を象徴する2つのシンボルだからです。


そこには日本人としてのアイデンティティーが結集されていて、

思想・良心の自由とは違う意味合いが含まれているように感じます。


そこでまたよく言われるのが、この国旗と国歌に関しての、

憲法との整合性ということです。


しかし、今さら国旗と国歌をわざわざ文書化して決めなければならないほど、

国民にも海外の人にも浸透していないでしょうか?笑

むしろ知られているからこそ、中国や韓国で日の丸が燃やされるわけで・・・笑


まぁ何が言いたいかというと、

卒業式や入学式のような場面で、思想・良心の自由に反するからといって、

学校側が初めから国旗掲揚と国歌斉唱を行わないことこそ間違いではないかということです。

それこそ賛成派の自由を奪うことになります。


日本人として生まれたのなら、みんなで誇りに思いましょうよ!?

本当にいやな人はしなけりゃいいんですから。


なんてことを思いました。笑


かたい文章になってしまってさーせんww


そんで勉強不足なんで反論意見もあればどうぞ!ww


次回はちょっとゆるめの文も書きますので。はい。以上です。