2025年 人権侵害、社会問題 71
2025年8月13日

2017年から2024年まで、ルールがあった頃、t宅の父親は、私の家から100メートル位の距離の、MコミュニティセンターのM古墳近くの大きな駐車場に、トラックを停めて待機していた可能性が高い、と思われる。
その為、私にルール違反があった時、t宅の父親は、すぐに家に戻ってくる事が出来た、と思われる。
又、t宅から聞こえてくる子供の声や足音のような大きな音は、事前に録音した音を、繰り返しパターンを変えながら使っていた可能性が高いだろう。
その為、私にルール違反や制約違反があった時に、すぐ子供が騒いでいる音を、私に聞かせる事が出来たと思われる。
最近、特に多くなったのが、誰だか分からない色々な子供を連れて来て、私の家の台所の窓から見えるように出現させる作戦である。
t宅の子供が誰なのか、国民に分からなくさせる狙いがある、と思われる。
その作戦に関しては、国民が過去の動画を見る事が可能であるならば、調べれば分かる話である。
そして、動画でt宅の父や母の顔が分かっているのなら、国民はその二人に責任を追及すべきだろう。
もし、国民がその二人に責任を追及しないとしたら、それは、国民全員が出来レースに参加する社会になっていく事を意味するだろう。
支配者側に協力する人間を、犯罪として立証する事が出来ない社会になるとしたら、それは人類滅亡レベルの社会と言って良いのではなかろうか。
国民全員が支配者側についてしまえば、社会は本質的に正義が無くなり、機能しなくなるだろう。
今は、支配者側が国民の心理的反応を、実験しているのではないだろうか。

因みに、私の家族にも時間ルール等のルールがあって、それが、私のルールやルール違反に関係している。

現在、空気汚染をされたり、コンクリートマイクをずっと使われて思考状態を悪くされたりするのが続き、体重は54キロに減り、嚥下障害、声がれ、熱、体力低下も続いている。