2025年 人権侵害、社会問題 24
2025年3月16日

色々なケースを想定して考えるなら、支配者側のシナリオとして、私に小音声機器の音声をずっと聴かせ続けて、頭をおかしくさせる作戦の可能性もある。
つまり、今、現在において何らかの出来レースの可能性もある。
小音声機器のとても小さな音を、国民が動画上で確認出来るか分からないし、どういう国民が見ているかも、私には分からない。
だから、結局は私が映されている動画等を、他者から見せてもらうしか方法が無い。
小音声機器の音は、脳の習性となってしまい、それを利用して支配者側が色々な作戦を使ってくるので、実家から出て生活する環境を整えないと、危険な状況である。
住居、生活費等に関しては、他者の協力が必要となってくる。

私の同級生や同僚、その他の人々等の知人が、私を助ける目的、その他等で、私に関する人権侵害のブログと社会問題のHPを既に作っている、と小音声機器で知らされている。
E.A 人権侵害 と検索をすれば、私に関する人権侵害のブログがネット上に出てくるらしい。
もし出てこなければ、聞かされていた情報の中で、一番重要な事が、本当では無かった事になる。
私の知人と私しか知らない過去の思い出話については、本当だという事は分かるが、それ以外の重要な情報が嘘だったとしたら、それは何を意味する処なのだろうか。
あとは、知人ではなく一般国民に頼むしかない状況になってくる。
それも無理なら、助かる可能性も不正を明らかに出来る可能性も、相当厳しいと言える。
そして、世の中自体がその時点で、相当酷い状況になっていると言えるだろう。