2025年 人権侵害、社会問題 74
2025年10月31日
支配者や近所の支配者側に協力している人間やその他が、私に危害を加えたり、出来レースを行ったりしてくるが、結局は、国民が私を助けるか助けないか、でしか無いだろう。
国民の正義感と人権意識の問題である。
私のプライベートの動画を観ていなくて、ブログしか読んでない人でも、私を助ける事が出来るはずである。
国民も結局は支配者側の思惑が分かっていなくて、2010年以降や2015年以降など、支配者側の罠(トラップ)に引っ掛かっていた、と思われる。
支配者側は、それを楽しんでいたのだろう。
私も、当時は、外出した時の国民の反応で、大体は、どんな感じなのか推測出来ていたのである。
現状も、国民は、支配者側の罠(トラップ)に引っ掛かっている可能性が高いのだろう。
朝日新聞の折々のことばでも、過去の記事で、そういった事が示唆されている。
基本的に、天声人語の記者や折々のことばの鷲田清一は、支配者側の言う通りに、文章を書かされているだけだと思われる。
そうでなければ、2015年以降の出来レースは不可能だったであろう。
天声人語や折々のことばを、支配者人語、支配者のことばと置換すれば、本当の文章が見えてくるだろう。
私は、国で最も力の強い支配者に危害を加えられている立場にある人間なので、一人では絶対に勝てない状況にあると言えるだろう。
しかし、かなり多くの国民に、私のメッセージが伝わっているはずなのである。
つまり、私のメッセージは、この国の支配者と多くの国民、両方に届いているはずなのである。
支配者側のやりたい事は、私を利用して、国民を恐怖で言う通りにさせる恐怖政治である。
後は、国民が正義の感情と人権の意識を持って、どういった行動を起こすか次第であろう。