2026年 人権侵害、社会問題 82
2026年7月2日
支配者側は、相当の大金(人件費(支配者側も含む)、その他)、そして、大規模な労力(支配者側、マスコミ、様々な機関、指示を受けている人々、等)として、採算の見合う、相当な支配を国民全体に対して行ってくる、と考えられる。
又、私に対する支配者側の様々な技術を使った危害(空気汚染、その他)に関しても、採算を考えれば、多くの国民に対して使ってくる、と考えられる。
国民がこうした被害を受けても、それを証明する手立てが難しいのは、考えれば分かる事であろう。
様々な種類の危害は、かなりの研究費用と人体実験により成立していて、要は科学兵器であり、支配者側は支配する為に、必ず国民に対して使ってくる、と考えられる。
又、人体実験は、一般国民も犠牲者になる可能性もあるし、マインドコントロールも既に色々な人間に実験してから、国民に対して行っている、と考えられる。
支配者側は、私の身体等に色々なパターンの危害を加える事によって、国民に恐怖感を抱かせる狙いがある、と思われる。
又、私が映されている動画を見る事によって、大勢の国民は、自分の家や部屋に、支配者側が監視カメラや盗聴器を付けていないかと、恐怖感を抱く結果になっている、と考えられる。
そして、近所の支配者側に協力している人間は、ネットだけでなく、コンクリートマイクでも指示を受けている筈で、そうしないと感覚として、使い方が良く分からない筈である。
つまり、加害者や被害者となる大勢の国民に対しても、支配者側は、コンクリートマイクを設置して使ってくる可能性が高い、という事である。
コンクリートマイクの使用は、マインドコントロールの作戦よりも、遥かに効果的なのである。
国民は、現状を社会全体の問題として考え、危機感を持って、どうするかを考えるべきだろう。