2025年 人権侵害、社会問題 63
2025年7月9日
私のヤフーブログ(All Up-Side Down)と、デトロイトテクノのスレッド(2ちゃんねる)の言い争いの件で一段落した後、ele-king側が私の問題を何とかしよう、という方向性になった。
砂原良徳のインタビュー記事などでも、その事について示唆していた。
ele-king側も砂原良徳のアルバム制作(subliminal、liminal)によって、打開策があったと思われるが、未だにどういう勝ち算があったのかよく分からない。
又、砂原良徳のele-king(web)のインタビュー記事では、ブログの更新が出来なくなるような示唆があった為、2010年中頃から、ほとんどWeb上で何も書けなくなってしまっていた。
IT系の記事に関しても、野田努がインタビュー記事で、つまらないという事を示唆していた為、何も書けなくなってしまっていた。
2011年1月18日、未来店書店イオン水戸内原店(担当者O)で、エレキングvol.1が置いてあるかどうか書店の店員に聞いた時、担当者Oが「まだ入荷していません。予約しますか?」と聞いてきた。
私が迷っていたら、「今、予約しないと売り切れて買えないかもしれませんよ。予約しますか?」と担当者Oがしつこく聞いてきたので、咄嗟の判断が出来ずに予約用紙に名前と携帯電話の番号を書いた。
(予約用紙は未だに手元に残っていて、エレキングvol.1は購入しなかった。)
その後、かなり嫌な予感がしたが、帰宅後、その日のドミューンは、ラッパーが「お前ら、全員バカだ。バカが悪い。」と連呼していて、酷い雰囲気になっていた。
その日のSIMI LABのインタビュー記事では、歌詞に落とし穴と入っているWALKMANという曲の事や、クラブに入る時IDチェックが厳しかった、等の記事で、どういう事か分かるような示唆がされていた。
(後日の松村正人のキャプテン・ビーフハートのコラムも、どういう事か分かるように示唆されている。)
後日のエレキングのアルバムレビュー等では、私に外出するな、と示唆する記事があったが、動揺していた為、記事の意味をよく理解出来なかった。
予約から1日か2日経った後、近くの大型書店(ツタヤひたちなか店)に様子を見に行ったが、雰囲気はあきらかにおかしくなっていた。
そして、店内でエレキングを少し立ち読みした後、店内をブラブラしていたら、私の顔と靴をジロジロと見ている人が居た。
ele-king(web)の記事では、この時期、シューゲイザーの事を書いていたが、靴の種類で国民は私を特定しようとしていた、と思われる。