2025年 人権侵害、社会問題 66
2025年8月3日
私(E.A)の家は、2軒あり、今から50年位前に建てた家(白い家)と、その後、同じ敷地に今から30年位前に建てた家(灰色の家)と、2つに分かれている。
私は、主に50年位前に建てた古い家で、生活している事が多い。
家族の食事は、古い家でするようになっていて、父親は食事の時間だけ古い家に来るようになっている。
但し、父親は途中から(ルールのあった期間から)、昼食は新しい方の家(30年位前に建てた家)で済ます事にしている。
私が寝る部屋は、基本的に古い家になっている。
2015年以降は、小音声機器や天声人語等の指示により、新しい方の家には行けなくなってしまった。
そして、動画を見ている人に、私の父親を父親と思わせないようにさせる作戦にされてしまった。
(父親は、食事の時以外は古い家に来ない。)
そういう作戦とルールは、2025年まで続いていた。(家族にもルールあり。)
私が主に生活している2階建ての家は、築50年位で大分古く、屋根には2011年の震災以降、UVシートが棟にかかっている。
業者に頼んでUVシートをかけてもらったが、軒下の修理も含め業者側に不自然な対応があった。
ルールがあった2015年から2025年の間で、私が1階に居る時、バンド側に不平を訴える為に、天井を向いて文句を言ったり、殴る動作をした事があった。
(これに関しては、記憶に曖昧な点があるから、正確には憶えていないが、何らかの制約違反やルール違反があったと思われる。)
その後か翌日、工事業者がいきなり私の家に来て、私の許可なく勝手に2階の屋根に上がり、工事を始めようとした事があった。(父親が業者に依頼した。)
ルールがあって、外に出られない事になっていたが、何とか私が外に出て止めて、工事(正確には屋根の塗装)は行われなかった。
又、私が天井に向かって、バンド側に不平を訴える為、「使えない」と独り言を言った翌日、父親が勝手に私のADSL回線の契約を終了した事があった。
因みに、ここ最近の嚥下障害等の原因は、今までとは別の種類の空気汚染が行われた事が、原因になっている可能性が高い。
そういった事を、コンクリートマイクによる情報で知らされている。
嚥下障害は、今も続いているが、最近はコンクリートマイクの使われ方でも、苦しい状態にされている。
何れにせよ、生命に危険を及ぼすレベルには変わりない。
(嚥下障害に関して、どういう病気に罹っているかについては、今も不明である。)