もやもや病からの脳梗塞

脳梗塞からの半身麻痺、言語障害、嚥下障害
(独歩は短距離なら可能、身近な人なら何を伝えたいか分かるようにはなってきた、普通のご飯も小さくすれば食べることは出来ます)

てんかん

発達遅滞
高次脳機能障害

娘はいくつ障害や病気を背負えばいいんやろ。
もちろん本人が1番辛いのも分かる。

でも…

叱っても、怒っても、怒鳴っても伝わらない、響かない、改善されない

自分の思い通りにならなければお皿や食べているものを投げる、泣きわめく、たたく


これ以上脳梗塞にならないために無理な運動は避けて欲しいのに真夏の昼間に外で遊びたいと言う

水分をたくさんとってほしいのにとろみつけても飲みたがらない、飲めば口まわりの筋力が弱いのでこぼす

誤嚥なく食事してほしくて形態を下げて出すと、口もつけない




お母さんは少し疲れてきたよしょぼん

見た目はまわりのお友達と何ら変わらない4歳の女の子
話さなければ、走り回らなければ障害があることも分かりません。

だからこそ、
長距離歩けない娘を抱っこや乳幼児用のバギーに乗せていれば違和感たっぷりやし
ご飯を親が食べさせているのも、スプーンや手づかみで食べているのも違和感



向き合わなければならないこと。
受け入れなければならないこと。

分かっているけどしんどい。
逃げ出したい。
悩みから抜け出したい。



毒吐きなので、
これを書いたので、

また向き合えるよう頑張ります。