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素肌感◎30代からのシミを目立たなくするベースメイクのコツ
年齢を重ねるにつれ、シミやくすみが気になり始める30代。
特に顔の目立つ部分にできたシミは、
・コンシーラーでも隠れない
・隠れたとしてもその部分だけ浮く
など困りますよね💦
今回は、シミを自然にカバーしつつ、
厚塗り感のない美しいベースメイクのコツ3選を紹介します✨
1. コントロールカラー下地を活用
まずは、下地選び!
下地の段階である程度目立たなくしておくことで
その後のファンデやコンシーラーの厚塗りが防げます‼️
シミやくすみにおすすめなのが
オレンジ系またはピンク系の色がついた下地。
当サロンのレッスンでも
使用中のおすすめ商品
ピンクはお肌が明るい方向け
オレンジ健康的な肌色の方向け
色の補正効果で、薄付きでもシミやくすみをカバーしてくれます🎵
2.コンシーラーの正しい色選び
ここでクイズです‼️笑
コンシーラーの「色」
の正解はどれでしょう??
①肌より明るいベージュ
②肌と同じ色のベージュ
③肌より暗い色のベージュ
④②と③の間くらいのベージュ
正解は・・・
④です‼️
まずシミは
肌より暗い色だから目立つわけです。
(このように色の段差がある状態)
①の肌より明るい色では
シミは透けてしまいます💦
②の肌と同じ色でも
隠れる場合もあると思いますが
もっとも隠れやすいのは④
肌の色とシミの色、
「色の段差をぼかす」
ことで目立たなくできるんですね🎵
3.コンシーラーの質感を変える
まず前提として、シミは
コンシーラーを使い
ピンポイントでカバーする👍
そして
シミの場所によって
コンシーラーの質感を変える
こともポイントです✨
髭の生えた泥棒みたいな絵になりましたが(笑)
〇のように目元・口元の表情によってよく動く部分には
チップ(リキッド)タイプのコンシーラー
その他頬などの動かない部分には
パレット・スティックタイプのコンシーラー
違いは質感(テクスチャ)です👍
チップタイプの方がカバー力は弱くなりますが、
テクスチャが緩いので表情によって動く部分でもよれにくいわけです😊
逆にパレットやスティックタイプのコンシーラーは
テクスチャが固めにはなりますが、カバー力があがります。
頬にあるシミでもそこまで濃くない場合は
もちろんチップ(リキッド)タイプでカバーしてもOK🎵なので
シミの場所や濃さによって
適切なコンシーラーを選んでくださいね✨
素肌感を残してしっかりカバー♪
隠したいシミはファンデーションに頼るのはNG💦
厚塗りになり老け見えや化粧崩れの原因になります。
適切なアイテム選びでナチュラルなのにしっかりカバーして
パッと明るい顔で✨自信を持って過ごしましょうね💓
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