初めて君と出会った時
周りは知らない顔ばかりで
名前もわからないまま
君の存在を見つけたんだ

君はどんな声でどんな性格でどんなことが好きなんだろう

君のことを知りたい
そう思う自分がいたよ

君と初めて会話を交わした日は
嬉しくてなんだか頑張れそうな気がしたよ

メールでの会話でさえ
楽しくて

こんな毎日が続けばいいなんて


好きかなんてわからない

ただ君と一緒に居たいだけ

楽しく話して笑っていられれば十分なんだ
初めて会ったあの日に
誰よりも
君を見てしまった
普通な雰囲気で
普通の人ともちっとも変わらないはずなのに
日がたつに連れて
何か違和感が募る

恋と認めたくない
認めちゃいけない

恋はしないって決めたばかりなのに
悲しい思いをするのは
私なのだから
辛くて苦しくて
涙が止まらなくなるのに
また同じ思いを選択してしまう

やっぱり君は
普通なのに
なんで君を
特別意識してしまうの

恋をしたくないのに
君は

恋をさせるんだね

早くに気がつけば良かった

もっともっと君を愛せば良かった

なんて今更言ってもしょうがないのにね・・・

大好きだよ君を今でも

なんとなく君の温もりがまだ此処にあるようで

不思議だね

もう君と離れて1ヶ月は経つのに

寂しすぎるよこんなにも好きなのに

結婚しようねと君は今でも

こんな僕に問いかけてくれるだろうか

哀しすぎるんだこんな終わり方

君は今でも僕に笑ってくるかな

君に似合う為に僕は今は何だって出来るよ

大好きだよ君を今でも

離れても変わらないから

早くに気がつけば良かった

もっともっと君を愛せば良かった

なんて今更言ってもしょうがないのにね・・・

慌しく階段を降りて

靴を下駄箱に投げ入れる

”今日も早いね”って

貴方は笑いながら話しかける

だってしょうがないじゃない

貴方と少しでも長い時間を共にしたいから

何時も憧れていた貴方と

こうやって

帰り道を一緒に過ごせるなんて・・・

夢見たいなんだもの

手を繋ぎたくても繋げない

”鞄が邪魔をする”

そんな言い訳で終わっちゃう

貴方と今手を繋いだら

私から離れて行ってしまいそうで怖い

”ちょっとでも良いから近づきたい”

そう強く願っていた時がまるで嘘の様

愛しすぎる貴方がいつ私から離れていくか

貴方は本当に私で良かったのか

心配しながら一緒に帰ってるの

気がついてないでしょ?

貴方の前では心から笑ってるんだもの

本当だよ

でも私以上に仲の良い女子が居るから・・・

今すぐにでも貴方を

抱きしめたい

この手いっぱいに貴方を感じたいの

だけど

もう少し待ってね

私が貴方の横に居る自信が持てる日を・・・

何時か貴方の横で笑える日が待ち遠しくて

早く大人になりたくて貴方に似合う女になりたいよ

何年経っても構わない

どんなに距離が合っても私と貴方なら

磁石みたいに引っ付く事だって出来るの

離れてる今は

逢いたくて会いたくてしょうがない

貴方の笑顔が幻でもなく夢でもなくて

何時か貴方の前で”おかえり”って言いたくて

早く一緒に暮らしたくて貴方の一番の女になりたいよ

何年経っても離れない

どんなに壁があっても私と貴方なら

手をとりあって乗り越えていくよ

傍にいれる時は

抱きしめたくて抱きしめられたくて

貴方の温もりが優しさが消えてしまわぬ様に

何年経っても構わない

どんなに時が邪魔しても私と貴方の愛なら

時間を感じさせない場所を築けるよ







お久しぶりです。

受験生になった今忙しくてパソコンやる時間が無いです;

申し訳ないです。

でもちょくちょくまた、更新するのでよろしくお願いします。




黒眼鏡さん>記事を消してしまったのでコメ返せなくてすいません;またよろしくです^^*

君がね思っている以上に私は想ってるんだよ

知ってて欲しかったな

何時も君を目で追ったり

君と話すとき頬を赤らめてしまう

やっぱり私はまだ君には映っていなかったのかな

でも今はわたしも目に映ってるよね

気にしてくれているよね

好きだって事が君にどれ位伝わったかな

あの子より好きだって

思って欲しいな

君からはやっぱり”ごめんね”はないんだね

大事なときに言って欲しいよ

”ありがとう”と”ごめんね”を

言葉を言い替えただけだとしても

それでも私は良かったよ

君が今は私を必要としていないんだもの

ちゃんと伝わったから

私はまだ諦めないよ

また君の側で笑えるように

私は君を想うから君に好きだって言ってもらえるように

振り向いてもらえるように頑張るかよ

だから

             ワタシ

ちゃんと一回一回の言葉を受け止めてね



期待してもいいよね 待ってもいいよね

君があの子の事好きじゃないなら 私にもチャンスあるよね

あの子とずっと一緒居るって考えると 胸が痛い

どうしてあの子なの?そう思ってる 嫉妬しちゃうよ・・・

君は誰が好きなの?何を考えてるの?

分からない・・・ 君が考えてる事を知りたいよ

君が私を選ぶ確率はきっと低いんだ

私の気持ちを知ってる確率はもっと高い・・・

でも・・

私と普通に話してくれる 応援してくれる

今の私にとってそれがどれだけ大きいか君にはわからないよね

誰にだって優しい君だから

そんな君に私は恋をして愛をもらって痛みをもらった

優しすぎる君が好き その優しさが嫌い

ねぇ、私にもまだチャンスはある?

諦められないんだよ こんなにも君が好きだから

君が好きだから君の幸せを願ってるよ

だけど願ってる分想ってるの

君がいつか私を選んでくれるのを期待してもいいよ、ね

すいません。


無理です。


好きです。


愛してます。


やっぱり好きだった。


好きじゃないなんて言えない


好きだから。


だから


頑張ります。


いっぱい自分磨こうと思います


チャンスがあったら


言いたいな。

高まるこの想い もう止められない

アナタを愛してる 心の底から想ってる

好きって簡単に言えない言わない

叶わぬ恋だと知っていても まだ好き

だって本当に心から好きだって想えた人だから・・・

この人だけは他の人とは違う

色んな人と話したけどアナタ以上は居なかった

アナタが今私じゃない誰かと

手をつないだり ギュってしたり キスをしたり

そんなのいやだよ・・・

でも私はアナタのただの友達なんだ

私がいくらそう想っても無理なんだ

私とアナタは付き合っても居ない友達

多分これから先アナタとの接点が無くなっても

アナタは忘れられない・・・

出来れば同じ場所で生活したけどそれは無理

だって私にもちゃんと行きたい場所やりたい事があるか

でも私はアナタに尽くせる アナタ中心の私だから

いくら叫んでも アナタには聞こえない 届かない

少しでも良いから私を気にして欲しい

心のどっかにおいていて欲しい

それぐらいは良いでしょ?

ちょっとぐらい私を見て・・・

高まるこの想い もう止められない

アナタを愛してる 心の底から想ってる

好きって簡単に言えない言わない

叶わぬ恋だと知っていても まだ好き

だって本当に心から好きだって想えた人だから・・・

なんとなく好きになっていったの

理由を聞かれてもいつの間にか君が私の中で大きくなっていった

君の笑顔が仕草が声がその全ての魅力に私は惚れていた

君を忘れた日なんて無かったよいつも想ってる誰よりも何よりも・・・

きっと忘れる事なんてないの

他に好きな人が出来ていつの間にか君を過去の人になっていっても

君の笑顔が仕草が声がその全てをいつまでも覚えている

君が輝いている様に見えるの

他の誰よりも何百倍もキラキラして見えていつも眩しくて目を瞑ってしまう位

ただその輝きを私に浴びさせて欲しくてその輝きを見ていたくて

君を好きになったから私は私で居られる気がするの

私は君を好きにならなかったら今の私は居ない

私は君が知っている以上に好きなんだ

私が知っている以上に君を想っているから

毎日君を目で追っているけど目が合うとそらしてしまう

だって吸い込まれてしまいそうな位にフラついちゃうの

君の魅力は私を覆っていってしまう位素敵

私は君に会えて良かった

君に会えて本当に好きって気持ちが分かったの