白熱!埼玉県民と千葉県民の熱い論争


U字工事の漫才みたいな記事ですな。

この手のテーマで持論を伸べると、絶対どこかしらで角は立つと思いますが、
まー、どっちもどっちですな。

でも、ほぼ埼玉県といってもいい練.馬区旭町で小学一年から二十歳まで過ごし、
その後も、留学の時期と北海道と栃木県に一時的に以外練馬区民として生きてきたので、
自分が住むとしたら、絶対埼玉県を選ぶはずです。

本八幡とか浦安はかなり便利だろうけど、湘南新宿ラインの力をなめたらいけません。
湘南新宿ラインまではいかなくても、埼京線に乗れば、
あっというまに山手線県内から埼玉県に上陸できるのですよ。
雨にも負けて風にも負けて何もなくてもへこたれる武蔵野線だって便利です。

千葉県だって魅力を挙げればきりがないと思いますが、
いかんせん「西側地域」で生きてきている自分にはアウエーなんですわ。
同じような山、同じような川、似たような規模の川でも、
埼玉県のものだと、ちょっくら遠出してきたよという感覚で身近ですが、
千葉県のものだと、うっわー今日帰宅できるのかなという距離感を感じたり・・・

うまく文章を展開できていないけど、結論を述べるならば、
俺の住む東京様はいいぞ、ということと、
U字工事のネタっぽくなるけど、埼玉にはさん付けをせなばならないし、
千葉には海があるので憧れの対象には変わりないと思う県民もいるから安心しろということ。

お後がよろしくないようで。

※首都に暮らしているという上から目線というわけではなく、住めば都の近くに住んでいる、
という論点で書いているだけですので、あしからず。
世の中には2種類の人間しかいない。
ブログを書く人間とブログを書かない人間。

自分は・・・一応ブログを開設はしているけど、
苦手としている情報媒体に感じているのかな。

まー、冒頭の文章は、駄文。

人様のために貢献できるブログを、なんて崇高な理念などない。
ただ、アウトプットをしたいから書く。それだけ。

昔は日記サイトを利用して日々うっぷんを晴らすように書いていた。
BBSも開設したけど、これまた閑古鳥が鳴くしかないようなものだった。
読み返すことは、できるだけしないけど、
読み返すと建設的でないどころか非価値的なものと感じる。
そんな過去の自分に対して、俺って成長したな、
などと勘違いしてしまったりするくらい。

mixi日記はTwitterを利用するようになってあまり使っていないが、
mixiはmixiで狭い間柄でしか見せられないものを書くには便利だと思っている。

ここまではデジタル媒体。
でも、今、一番好きな文章を書く媒体は、日記帳として使っているスパイラルノート。
媒体とは言わないか。

物事を継続させることが苦手なので、小学生から何度も挑戦しているけど、
挑戦した回数と同じ分日記を書くことをやめてきていた。

今使っているノートでは4か月前からブランクはあっても、書き続けてこられているので、
人生初、アナログ日記記入作業三日坊主脱出成功(長っ!)といえる。

手元に残っている日記用のノートはまだある。
入院した時だけはなぜか日記をつけている。
文章がとんがっている時の文字はなぜかまるい。
文字と心理がどうリンクするのか、調べようとは思わないけど、面白くもある。
そんな、アナログならではの魅力に気づいて書いてきている。

とはいえ、アナログ日記もあまり過去のを読むことはしない。
この前の日曜にたまたま見る機会があったが、それはもうこっぱずかしい。
こっぱずかしすぎてネットにアップロードなど言語道断。
そんなものでもアナログ日記なら、自分の感情を一番上手に表せる。
mixi日記(やツイート)を書いている時は、
書いたものをアップロードしなかったり、アップロードしてもすぐ削除したりすることが多い。
幻の駄作の大量生産。
たまに草稿に残っているのをみると、「駄」すぎて泣けるくらい。

でも、アナログの日記は、確かにイタい部分も多々あるけど、
イタい以上にこんな時期もあったな、と振り返ることができる、
幻の名作もあるのかな。

アナログのみ万歳、デジタル媒体はいらねー、という訳でもない。
目的・用途に応じて、遊ばれないように書くなら、
可能性が開けていけるツールが増えてきている。

Twitterは140文字以内という制約があるけど、
この制約に収まる文章を書けるようになるとすごいだろうと思う。
短すぎず長すぎず、柔軟すぎるゆえに節度を持つ、
そんな、自分にかけている力をつけるには有効なもの。

そんなわけで、アナログ日記では、未来を前向きにするという目的は持ちつつも、
今の自分を思いっきり表現していきたい。

ネットでのアウトプットは人様の気持ちを害さないように気を付けながら、
価値ある内容を、無駄を削って書けるようにしていきたい。

って、ネットで表現してみた。
訳わからんくなってきたな。
特にブログを更新するネタがあるわけじゃないですが・・・

オーブントースターを買おうかと思っています。

今日、鉢植えのヴァージョンアップの検討の一環で、
マツモトキヨシ(ホームセンター)に行きました。

オーブントースターもあったのですが、
きいたことのあるメーカーの品でも2千円台。

私は1年くらい前までほとんどパンは食べませんでした。
給食でも残していたくらい好きではなかったのです。

でも、一人暮らしで食生活をまともにしつつエンゲル係数を抑えるとなると、
食パンの購入というのは避けては通れない選択肢となります。

6枚切りを買うのですが、賞味期限内では食べきれません。
賞味期限内でもそのままではパン嫌いなので食べられません。

オーブントースターは一時期親から譲り受けて持っていましたが、
譲ってもらったのにやっぱり使うから返せと巻き上げられたのです。

今は電子レンジについているトースター機能(?)で焼いていますが、
片面焼くのに8分、合計15分近くかかるのです。
焼きあがるまでの時間を考えると焼く気がなくなってしまいます。

しかも電気料金とかを考えると、オーブントースターを買った方が、
経済的にも精神衛生上もいいのではという考えに傾いています。

買った方がいいっすか?
いまさらですが、口蹄疫の問題について。

まず、宮崎県をはじめ全国の畜産業の方々の、
今のご苦労はわかりきれませんが、
他人事としてではなく考えていきたいと思います。


行政の対応の遅れが、それこそ今さら指摘され始めています。
しかし、マスメディアによる指摘は対岸の火事のような感を抱きます。

地元メディア以外はあまり報じてこないうちに、
あれよあれよと被害が拡大。
拡大してから報じ始めたくせに誰のせい彼のせい、と。
メディアの報道の姿勢をまず問いただしたいと思います。

並行して、あらためて今後の課題について考えたいですが、
メディアで指摘されているとおり行政の対応の遅れは否めないでしょう。
とりわけ、管轄省庁である農水省の対応はひどすぎます。
ここまでくると、人災といっても過言ではないでしょう。

今回の件を見ていると、同じ旧社会党の村山富一氏が首相をしていたときの、
阪神淡路大震災の村山首相の対応と同じイメージを抱きます。

対策本部を立ち上げる遅さだけでも同様です。
首相と農相という立場の違いはあれ、
陣頭指揮を取るべきトップの危機感の薄さ、
あまりに当事者のとはかけ離れている感覚、
そのようなものが露呈されています。

このような深刻な問題のときに引き合いに出すのもどうかとは思いますが、
口蹄疫問題は永田町で起きているんじゃない!現場で起きているんだ!
と言いたくなります。

責任転嫁もはなはだしい。
確かに一番の初動の県職員の対応で東国原知事に全く非がないとは言いません。
でも、まがりなりにも、東国原知事は今現場で苦労をしています。
某スポーツ誌の報道もどうかと思います。

民主党をはじめとする議員たちも口蹄疫問題を政治ショーに使うな!
そう申し上げたい気持ちです。

鳩山首相が「責任追及より感染防止が先」と言っているそうですが、
感染防止のために動いていると感じられない人に、
感染防止のための責任を任せられません。
赤松農相にいたっては言わずもがな。

確かに責任を追及することばかりに目を向けては解決に至りませんが、
庶民感覚、現場の人たちの感覚を持って、
問題を追及していただきたいですし、
政治家だけでなく、また、宮崎県民でもなく九州に住んでいない私も、
わがことと思い自分にできることを問うていきたいと思います。
一日も早く問題が収集することを祈らずには折られません。
社会人になって企業で社用携帯を持つ人がいるかと思います。
また、企業によっては携帯電話を連絡手段にするのに携帯代を負担しないところもあるかと思います。

今回の記事では社用携帯のメリット・デメリットについて考察し、
あるべき姿を考えたいと思います。

【社用携帯のメリット】
通話代で自腹を切らなくて済む。
通話代を気にして通話をためらわずに済む。

【社用携帯のデメリット】
着電して出ないと叱られる。
社員同士だと通話料を気にしないので、ひっきりなしにかかってくる。
GPSが搭載されていると監視されることもある。
勤務時以外電源を切ることが許可されていればいいが、そうでないとOnとOffの区別がつかなくなる。


≪筆者の体験談として≫
転職を繰り返しているのでそこそこ携帯に関していろいろな体験を積んできているかもしれません。

新卒入社した北海道の水産会社では、社用携帯は持たされていませんでした。
社用携帯は営業メインの一部と輸入課に1台のみでした。
私は輸入課に配属されず幹部候補の課に配属されたものの、
経営企画課とは名ばかりで現場と事務所の往復でした。
会社が港にあり、ロシア船の所から電話をする必要もあれば、
会社の敷地が広く工場もいくつかあったので、携帯は必需品でした。
現場のおじさんたちはトランシーバーを持たされていましたが、
トランシーバーすら支給されませんでした。
必需品なのに支給されないので、事務所に電話をするときは、1Fの事務所に用があっても、
2Fの事務所につながるフリーダイヤルにかけて1Fに転送してもらうなど面倒くさかったりしました。
また、上司方は気兼ねなくかけてくるし、こっちからも現場で板挟みにあって、
現場から電話をしなくてはならない機会も多かったし、通話代がかかるしプライベートがなく、
公休の土曜日は他の人は出勤だったので、休みでも電話がかかってきて、正直うんざりしました。
他の休みの社員の人たちとドライブで出かけている時に電話で、
業務からは離れているけど仕事でなくもない用件でかかってくるのが最悪でした。

旅行会社で外回りの仕事をしたときは、外回りは2人いて、2台携帯があり、
出社して外に出るときに携帯を持てばよく、会社に電話をするのも遠慮がいらなかったし、
外回り同士でも連絡がスムーズに取れました。
この時の状態が私にとってはベストでした。

その後はなかなか携帯を支給されず、でも通話はたまに上司にすれば良いという状態だったので、
支給される理由もなかったのでしょうし、週に3回くらいしか連絡を取らないので、
特に不満はありませんでした。

ルートセールスの仕事をした時は、入社した時に携帯の番号を訊かれて、
それで会社からかかってきたり、ルートマン同士でやり取りをしていました。
新卒時の痛い経験があったので、自腹を切りましたが、1円で携帯を購入し、
そちらの番号を会社に伝えました。
仕事が終わった後や休日は電源を切っていました。
プライベートは保てるものの、出費は少々痛かったです。
1件だけお客さんに番号がばれて、お客さんから急な電話が入るのが痛かったです。

その後転職したソフトウェアメーカーのサポートエンジニアになった時は、
会社から携帯とPHSカードとPCを支給されました。
最初は喜んだのですが、千葉県が担当エリアでmovaとFOMAの過渡期で、
電波が入らないことも多々あったし、
社用携帯に会社のPCメールも転送され、電話もメールも退社後でも常にチェックしなければならず、
それはそれで参ってしまいました。
PCが常につながる環境だからファイルの更新もしろと言われればすぐに更新しなければならないし、
土日にPCで与えられた仕事をしたり、プライベートがない!
挙句の果てには、その会社でいじめにあって、運転中に叱られ続け、
高速を運転しているのにイヤホンマイクで通話してお小言をきいて、
首都高のジャンクションで道を間違えてしまい急ブレーキを踏んで事故を起こしました。
事故の処理をしている時にもお小言が続いて、社用携帯なんかいるか!と思ったものです。
それがきっかけで運転が怖くなり、もう少しで社用車も支給される予定でしたが、
退職する羽目にあいました。

その後は携帯を教える必要のない職場で働き、現在の職場ではお散歩の時のみ携帯を持つのですが、
社用携帯ではなく個人の携帯でやり取りをします。
(めったにお散歩の時に電話をすることはないのですが)

連絡網や上司との連絡も私用携帯ですることになります。
前職時にSoftBank携帯をサブで持つようになり、転職活動時にも携帯を訊かれたら、
そちらの番号を教えていました。
上司たちはSoftBank携帯を支給されているので、SoftBank携帯でやり取りをしていますが、
21時以降に話すことはあまりないので、基本的に上司たちとはタダともです。
あまりオフの時にかかってくることもありません。
今のところ、不満はありません。携帯を多用する職種ではないので。

ここまで多々述べてきましたが、理想像を考えたいと思います。
携帯必須の状況の場合は、社用携帯を与えるほうがいいとは思いますが、
オフの時に電源が切れるのがベターかと思います。
営業職でオフも電源が切れない人は職種上仕方がないので、
社用携帯を常に電源Onの状態にするしかないのでしょうか。
オフの時に電源を切るか、会社に携帯を置いておき出社して携帯を使うか、
このどちらかがいいと思います。

プライベート携帯を使用しながらも、通話料が会社もち、というちょっと面倒なところもあるかもしれません。
その場合、基本使用料は自腹になっても2個もちという選択肢もあるかと思います。
携帯を携帯したくない人にとっては荷物が増えて邪魔ですが。

結論がぼんやりした状態ですが、これにて記事を終えたいと思います。
おいっす。
家庭を持っているわけでもなければ、家事をこなしているわけでもない、
それでもこんな工夫で生活をよりよくしているよ、というのを紹介します。

嫌いな言葉で言うと、「ライフハック術」ですね。

あくまでも私の経験上の話だけですので、さらなる良案がございましたら、
ご教授いただけますと幸いです。


【使用アイテム紹介】(コメントの中での発言はあくまで私の経験上、です)
キレイキレイ(泡タイプ)
別にこれでなくてもいいとは思いますが

TOPVALUのキッチンアルコール除菌スプレー
安い上に使用用途が多い。2個あって、1つはユニットバスに置き床掃除などに使う。以前はトイレマジックリンという泡スプレーを使用していたが、こちらの方が経済的に浮くし、除菌消臭もこなせる。もう一本は台所掃除やiPhoneのカバー、PCのキーボードカバー、マウスなどの掃除などに使える。潔癖症にはマストアイテム。

手指の消毒液 シェイクハンドジェル(信和アルコール社)
台所に置いてある。手をキレキレイで洗って調理をするが、その途中でもちょっとしたことで手の金などが気になった時に気軽に消毒できるのでアリ。

トイレハイター
これが一番汚れが落ちる

トイレの消臭力
これで消臭すると換気扇の使用時間が減る

パイプユニッシュ
パイプ詰まりを解決するのにはこれが良かった

カビキラー
ほかの製品に追随を許さないパワーはすごい

トイレマジックリン
便座や便器自体の掃除にはこれがいいと思っている。それほどコストもかからないし消臭に加え泡自体にいい香りがあるので。


【アイテム使用例】
台所とユニットバスだけはどんな状況でもきれいに保っています。
ユニットバスは窓がなくカビが発生しやすいので、バスタブの上のカーテンなどに定期的にカビキラーをかけて殺菌します。

便器内の汚れがひどいときはトイレハイターを浸します。

トイレハイター&トイレマジックリン&アルコールでトイレの掃除は満足しています。
臨機応変に使い分けるのがコツかと思います。
トイレクイックルを買ってありますが、こちらはコストがかかるので、
上記のアイテムをうまく組み合わせコストを下げています。

トイレ使用後、従来は換気扇を回しっぱなしにしていましたが、消臭力を使用し換気扇を数分回すだけでコストが浮くと思ったりしています。

ユニットバスの排水溝は面積が小さいので排水がなかなかうまくいきません。
そういう時にパイプの中の汚れを落とすものが必要ですが、色々検証した結果パイプユニッシュが一番という結論に至っています。

石鹸は普通の固形石鹸とキレイキレイの泡タイプで使い分けています。
料理前、汚れのひどいときなどはキレイキレイを、
ちょっと手が洗えればいいとかひげをそるときには固形せっけんを使います。
キレイキレイは高いので。でも、手指の衛生管理にはこだわっているので、
石鹸の使い分けを工夫し、さらに消毒液のアルコールジェルも併用します。


また後日、続きを書きたいと思います。
自分だけに向けた発言でごめんなさい。

各種ブラウザについて、を書く。
夜も遅いのでそろそろ寝ます。

twitterを始めて有名人や政治家の生の声をきいたような錯覚に陥っていました。
確かに手紙やメールなどより、twitter経由の方がこちらの意思は伝えやすいですが、
相手が発している言葉が本心とは限らないし、いくらtwitterがもてはやされているとはいえ、
タイムラグなしでコミュニケーションをとれるわけではないと思ったのです。

前々からネットなどでの情報をどのように見極めるかということで、
ネットの情報はまゆつばで、病院のサイトも医療方針の違いで情報で混乱する、など
自分自身に警鐘を鳴らしていたつもりでしたが、
えらそうに言っていた自分が情報で遊ばれる事態に陥りました。

ひとつ前の「Twitterの記事を見て」なんて傲慢の極みですよ、ったく。

はじめてどころではなく、もう何度経験したか数えきれませんが。

政治に関してもtwitterだけではなく新聞やニュースなどにアンテナを張っていたつもりでしたが、
上っ面だけをとらえていたのでしょう。
「これは本心じゃないでしょう」と政治家の発言に対して思ったりしているのに、
自分自身の言葉が本心なのかな、とか自分のものとして発しているのかな、と
疑問に思ったりするわけです。

と書いても、すぐに同じようなことをしでかすとは思います。

これ以上考えると、ただでさえ頭でっかちなのに、さらに頭だけで動いてしまうので、
これ以上今のところは考えることはしませんが、
徒然にさっき思ったことを書かせていただきました。
【私自身が中学受験を経験していないのでいう資格があるかも悩みますがあえて書きます】

Twitterで気になるRT→ブログを見て、読んで、感じることがあった。
tweetしたけれど、やっぱり消した。
でも、書いておきたいという思いもあるのでこちらにtwitterに書いた内容を貼り付けます。
140文字制限があるので言葉も荒いですし短文です。

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中学受験を否定する気など毛頭ない。したけりゃすりゃいいししたくなきゃそれでいい。ただ、この記事を読んで思ったのは、よく出てくる「一流」とはなんぞやということ。カジンスキー(ユナボマー)を見ろ。アインシュタインやエジソンを見ろ。目先にとらわれるな http://ow.ly/15MDW
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ネームバリューと偏差値のみで学ぶか、ではない。何を学ぶか?どう学ぶか?
そしてなんのために学ぶのか?
そのことを中学受験をする関係者ではなく、この筆者に問いたいと思います。

とは書きつつも、この筆者があまりに極端なのもありますが、
2ちゃんねるとかでも学歴差別があまりにひどくて、書き込みしている人たちの品位を逆に問いたい、
そんな風に思う今日この頃です。

偏差値より人間力。
その人がその人らしく生きて、多様性がある社会になれば戦争も減る、と考えるのは、
件のブログ筆者と同じくらい極端かもしれないですね。