方丈記を読んでゆく川の流れは絶えずしていずれももとの水にあらず方丈記の一文であるが、自分の発達障害の息子を見て思う昔も一定数いたであろう発達障害児認識、検査、昨今あぶり出されているのかもしれないが増えてきているように思われる人も自然の中の一部人もまたもとの人にあらず変化していくのかもしれないなぁと思った。未来は自分の想像を越えていくんだろうそう思った。