小泉進次郎氏ら自民7人が造反信任案否決に関する記事を読んで、非常に興味が湧きました。
進次郎氏に関して気になることはもちろんですが、果たして、信任案否決と本会議はどのような相関性があるのか、突き詰めて考えてみたいですね。
かつ、気になったこととして、まさか野田内閣が出てくるLOVERS 被害とは思いませんでした。
以下、記事より引用。
newslivedoorcomtopicsdetail6841148title進次郎氏ら自民7人造反内閣不信任案否決衆院は9日夜の本会議で、新党国民の生活が第一や共産党、みんなの党など野党6党が提出した野田内閣に対する不信任決議案を採決し、民主党などの反対多数で否決した。
不信任案採決は記名投票で行われ、反対246票、賛成86票投票総数332だった。
社会保障税一体改革関連法案の早期成立で8日に民主党と合意した自民、公明両党は、冒頭の長崎原爆犠牲者への黙とうに出席した後、退席したが、自民党の中川秀直元幹事長、小泉進次郎青年局長ら7人が議場に残り賛成票を投じた。