
また少し昔の話をします。
はるが発達外来を受信したのは、三歳になる少し前でした。二歳を過ぎてからぼちぼちお話するようになりましたが、二歳前半はまだおうむ返しも多く、なかなか会話にはなりませんでした。お友達にも興味はなかったし、お友達が怖いと言う時も。
この時のブームは、トーマスを並べることでした
ひたすら同じことしてたなぁ。やっぱり心配してた私は、近くの小児科の先生に相談したし、保健センターにも相談したのですが、まだ二歳だし様子見でいいんじゃない?の対応でした。でもでも~と食い下がり、ようやく大きな病院を紹介してもらった次第です。。
よしっこれで、診断されて私の心配していたことが事実だと認められるんだっと勢いついていましたがっっ(°д°;)
ここでもまた、様子見でいいんじゃない?幼稚園で伸びるタイプだよ。と言われ続け、今に至ります。(;^_^A
その時の脱力感と言ったら(;^ω^A
ちなみに先月に発達検査したら、幼児期は広汎性発達障害の疑いが濃厚で、今はだいぶ薄まっているという結果でしたぁ(;^_^A
また書きます‼
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