先ほどまで、JAさんが来てました。
今日で、平日に限って言えば、4日連続の登場です。
いつもは、預金や保険の外回りをメインにしている若い方だけなのですが
今日は、融資担当の中年の方も同行されていました。
話は、融資の仮審査の件です。
ウチの築25年ほどの木造の建物(今回は残す予定)が、登記されていないのでは無いか、
という疑問でした。
父親の代に建てたものなので、詳しくは知らないのですが、と言うと、
登記がまだなら住宅ローンの抵当権設定でゴタゴタするので
一条の方に調べてもらって、早急にはっきりさせるように言われました。
そこで、営業Mさんに電話をしようとすると、偶然向こうからかかってきました。
営業Mさんに状況を話すると、
電話をJAの融資担当に変わってください、ということで
JA融資担当Iさん、一条営業Mさんで話をしてもらいました。
すると、何と言うことでしょう~(ビフォー・アフターの雰囲気で)
仮審査の話が本審査の話に変わっていました。
建築確認もおりていたので、その書類も営業Mさんが、明日JAに持って行き
手続きを進める、というではありませんか~(ここもビフォー・アフターの雰囲気で)
持つべきものは、しっかりした頼れる営業さん
というお話でした。