すご〜くお久しぶりな投函です。
家を建ててから山あり谷ありの日々でした。
コロナ禍で仕事が半分に減ってしまった我が家会社はもー本当に倒産寸前です。
そんな事もあり、ストレスだらけな主人がとうとう肝硬変で倒れました。
その事について日記の様に振り返っていきたいとおまいます。
まずは昨年の今頃から息が苦しいとあちこちの病院へ行き、肺気腫と診断されました。
若い頃からタバコ吸ってるのでしょうがないけど。
咳こんで寝れなかったり、高熱出たりで大変でした。
病院でCT検査して肝臓も悪いとの事。
同じ病院の消化器内科を勧められ見てもらうとアルコール性肝炎でした。
気の弱い主人はお酒で逃げ毎回500のヒールと焼酎を6〜8リットル呑んでいました。
量減らしたらと言っても聞くわけがなく😑
いつもアルコールの匂いがしてました。なので現場に行ってもバレるよねー。
元請の営業さんはもう20年以上のお付き合いの方で色々言ってはくれてるみたいでしたが全くやめる事なく飲み続けてました。
正常ならそんなに飲めないですよ。
アルコール依存性のため自分ではコントロール出来なくなってたようです。
そんな事が続いて今年の7月14日。
とうとう倒れました。しかも現場で。
この続きはまた今度にします。
午後から消化器内科受診してきます。