そしてその日は父の75歳の誕生日でもアール
不思議な感覚の日になりそうな予感(٭°̧̧̧꒳°̧̧̧٭)
物心ついてから私はずっーーっと母っ子で
私の中で無二の存在でした(✿◠‿◠)
その母があっけなく旅立ってしまい…
その日から泣かない日はない現実と裏腹に
今…尚…受け入れないの(´;︵;`)
母が亡くなってから私の全てが変わったの…。
そう…全てが…。
母はかなりの心配症で隣りの県に嫁いだ私に毎日…イヤ…日に何度も📱かけて長電話出来る程に話が尽きない間柄だったの!!
その母ともう7ヵ月も話してないのが不思議なくらい…今だに母が恋しくて…高校生の息子達が居るのに…何処かで幼稚園児のような私が母を求めてるの(ง •ૅ౪•᷄)ว
困ったね…。
夢でも良いから逢いたいナ
お母さん…寂しくない?
お腹減ってない?
痛みはなくなったァ?
息苦しくない!?
綿に話したい事ないの?
大丈夫!?
私もお母さんに似て心配症だねっ
周りに言えない哀しみを素直に出したくて
周りは少しづつ以前の明るさを取り戻しつつあると言うけど…無理だよ
お母さんが居ないのに以前の綿になんか戻れるわけないよ
哀しみを抱きつつの私なのにね
これから少しづつ私の心を活字にしていこうかな
そうじゃなきゃ…心が潰れそうだもん