4月29・30日と、宮城県石巻市 に参りまして
泥だし作業に行って来ました。
(いわゆる、ボランティアというやつです。。)

わたしの見たことを写真だけでもご報告しますね。

(一緒に参加された路上詩人satoshiさんがブログ でもご報告されています。


ボランティア活動として参加させてもらったのは
め組ジャパン の富山支部です。

4月28日の20時、15名が集まり、バスで石巻市に出発。


バスは、NPO法人ふくのスポーツクラブ さんが
無償で貸してくださいました!
脳の活性化を主題とする放浪妄想モーソウ記
この写真は、宿泊場所となったキャンプ場です。

脳の活性化を主題とする放浪妄想モーソウ記  脳の活性化を主題とする放浪妄想モーソウ記
15名の集合写真がない・・・
どなたかのカメラにあるのでちょうだいね。。
上記3つの写真を合わせると、15名写ってます!


あっ、フードバンクとやま さんからは、お菓子の差し入れもありましたよ~!


つづく。

目標を達成できない理由として

「本当は変わりたくないと思っている」

ということがあるそうです。


しかし、わたしは、

「そんなことない! 変わりたい!」

と思っていたのですが

武田和久さん の著書
「たった1分で夢と成功を引き寄せるビジネスEFTテクニック」

を読んでこの理由が納得できました。



人というには、過去の記憶の影響によって
日々自分の可能性を低く見ていきながら、

「自分の限界はこんなものだろう」

という決めつけをしてしまっているそうです。


あらゆることに対して無意識に
「上限」と「下限」を設定してしまっています。


その上限と下限の間を

「心の安心領域(セイフティゾーン)」

と言います。


年収で例えると、
現在500万円の人が

「自分の能力だと700万が限界だろう」(上限)

「300万以下になると生活が大変だから
 それだけは避けないと・・・」(下限)

と無意識に設定しています。


この人の年収に関する心の安心領域は
「300万~700万円」となります。


安心領域は、その人にとって
予測可能な心地よい領域であるため、
無意識にその領域に留まろうとします。


ところが、これを
年収3000万円に目標を設定した場合、
安心領域の上限よりもはるかに高いところに
意識がフォーカスすることになります。


安心領域の上限を大きく上回る領域は
これまで経験したことがないため、
大きな変化の必要性や恐怖、
未知の部分への不安を感じ、
それがネガティブな感情を引き起こして
「不快な領域」となるのです。

本能的に、脳は「不快な状態に留まること」を嫌い、
無意識に安心領域に引き戻そうとしてしまいます。


これが、
表向きには「変化したい」けれど、
無意識や本能的には「変化したくない」
と考えてしまう理由です。


ということで、

目標は、達成を意識したものより
自分の安心領域の上限を引き上げるために設定したほうが
はるかに目標達成の可能性が広がっていくそうですビックリマーク



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最近、会社で、
「その自信はどこから来ているの?」系の二人に振り回されているので
どうして、そんなに自信を持っているのか考察してみた。


自分に自信を持つための方法として、

「小さなことでもいいから、自分で決めた目標をクリアしていくこと」

があげられますよね。


その二人は共通して、細かい(こだわりの)性格である。

そしてその細かさをきっちりやっている。(目標をクリアしている)

だから、自己評価が高い。


なんだけど、目標は「自分で決めた」ものである。

他の人にとっては、「ナニソレ」と思われるようなことなので
まわりの評価は低い。


このへんが、自分とまわりの評価の差なのではないかと思ってきました。


ちゃんと目標をクリアしてることについては、尊敬します!