おくらばせながら気づき、勝手に自分でやってるプロジェクト✨
でも、ワクワクして、楽しい、誰のためでもなく自分のために心地よく過ごせる
このプロジェクト進めながらも、
こんなに、他人目線で生きてきた自分にとことん
、とことん気づかされました。
今日は、しばらく休む事なく学校に行っていた二女が足が痛い‥
久しぶりに休む事を決めました。
久しぶりだったし、ドキマギ
え?!
休むの⁉︎
行かないの⁉︎
集合時間ギリギリじゃん
って思う私おりました笑
やっぱりいました
乗り越えたかなと思ったけどいました
だけど、そんな私も認めつつ、その後にこの子は自分のために休む事を選べたのね
と思えた。
自分も自分プロジェクトやってたから、繋がったのかなと
勇気ある少女ね笑
私はできなかったよ
大物になるわ
と思えてる自分にも気づいた
私はこの頃、ちょっと気分が乗らなくても行かなきゃって学校に向かってたな‥
当たり前に思ってたな
ズル休みはいけない‥
怒られるし‥
その中で、自分で無理やり気持ち持ち直して挑む事を覚えて行ったのかなと
自分の気持ちにフタをするスキルを
いつのまにか、
ふっと湧いてきた自分の気持ちにフタをするのは当たり前過ぎて、そのまま生きてきた
今日ふと
思いだしました。
なんか涙が出てきます
私はとっても、いい子でした
その頃の私も、その時なりに精一杯の結果で‥
でも愛おしく思えた
でももう、握ってなくていいのよね
そして
勉強、運動と苦手さのいっぱいある我が子
そしてマイペース、のんびり屋
頑張ることが当たり前と生きてきた自分
自分の価値観真逆の彼女らに
とことん辛かったー
周りからがんばれと促される事は多いし、怠けてる、ずるしてると思われる事の方が多いかもしれない。
私もそうしていた1人。
表面上、良かれと思って
彼女の事を思って
彼女の為に
それはそうした方がいいって思う、こちらの意見と握りしめてる価値観に過ぎないのかもという1つの見方
やっぱり本人にしかわからないのよね
どんな思いを抱えて、
感じて、
どうしたいか
プロジェクトで、自分と自分の感情に
自分にとっての幸せに
とことん向き合った先に
相手の価値観を受け入れる余裕も生まれた気がする
自分のコップを満たすこと、ほんとに
大事なのですね
自分だけのハッピーを選ぶのは
子供自身
私はそもそも
親が導かなくては
しつけなくては
教えなければの、塊でした。
グルグル遠回りしてきましたが、
カッチカッチだった私には
必要な体験だったのですね
そして、困難の、どん底の裏には
宝物、ハッピーが隠れてました

私は
その自分だけのハッピーを応援できる母でいたい。
そのために
私も自分自身の人生を
歩むことを決意しました👍
長くなりましたが、皆さんのハッピーを願って

読んでくださって
ありがとうございました😊
そして、大木ゆきのさん
このプロジェクト教えて頂いて、ありがとうございました