とゆーか、
忘れようとしてた想いが
会った瞬間
溢れ出した。
世界で1番好きだった人は
今もえつの中で
1番だった。
ちゃらんぽらんでも
てきとーでも
嫌いになれなくて
でもやっと
忘れられるんじゃないかって
思ってたのにな‥。
ほんとは忘れたフリ
してただけなのかも。
あなたの笑う顔が
お調子者なとこが
優しさが
何も変わってなくて
変わってなさ過ぎて
やっぱりあなたなのかと
その時彼のことなんて
全く頭になかった自分。
浮気はしてない。
お金を払って
一緒に飲んだだけだもん。
私はただの客で
あなたも私が客だから
昔みたいに笑ってくれて
それ以上は望まない。
それでも
あなたはきっとずっと
私の1番で
それは誰とも
比べられるものじゃなくて
だからひっそりと
この気持ちを大事に
していくの。
あなたを
こんなに想える気持ちは
私にとって宝物だから。
またたまに客として
飲みの相手してもらおう!
あなたの笑顔に
元気をもらって
そしてそれを糧に
あなたとは違う道を
私は頑張って進むから。
私の人生で
あなたはいちばん!
何があっても
かわらないんだな~
それだけは。