ユチョンとユファン☆
JYJ ThierRooms 様から翻訳記事をお借りしました。
みなさんもう読まれているものだと思いますが、
ここにも残しておきたいので・・・
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この動画は再び見たくなったのでお借りしてきました。
ユチョンのアイス屋にあるこの写真が好きです。(反射して上手く撮れないですけどww)

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文字の色付けも私がしました。
この兄弟、情熱も似ていた
朝鮮日報
2011-12-06 17:02
JYJパク・ユチョンと演技者パク・ユファン
『演技は兄よりも僕が優れてます(笑)』(パク・ユファン)、
『ユファンは演技が僕より自然です。でも感情の演技は僕に追いつくにはまだまだですよ。ハハ。』(パク・ユチョン)
≪きらきら輝く≫に続き、現在、ドラマ≪千日の約束≫でアルツハイマー病を患う女主人公の弟で出てくる、デビュー9ヶ月の新人パク・ユファン(20)。
彼はアイドルグループJYJのメンバーでありドラマ≪成均館スキャンダル(2010)≫の主人公パク・ユチョン(25)の実の弟だ。
先月29日午後、京畿道タニョンSBSドラマセンターでパク・ユファンと会った。
米国のハワイで写真集を撮影中のパク・ユチョンも電話でインタビューした。
『兄は僕には父のような存在』というユファンと、『弟が立派で感心します』と言うユチョン。
堅いと言うより切ない二人の兄弟愛には理由があった。
1998年に米国移民後に体験した経済的困難と両親の離婚が幼い兄弟に耐え難い苦痛を抱かせた。
特に弟ユファンは頼りだった兄が歌手活動のため韓国に発つとすぐに彷徨い始めた。
『僕がなぜ一人でこんなことを経験しなければいけないのか理解できませんでした。
僕を置いて行った兄をたくさん恨みました。したいこともなく、
何かを実行に移す自信もなかったです。
"勉強して何を得るんだ" という考えで学校も通いませんでした。高校を。』
そんなユファンに劇的な変化がおきた。
兄が≪成均館スキャンダル≫の撮影を控えて演技レッスンを受けに行くところに偶然同行し、
自分も演技にはまり込むことになった。
ユファンは『演技は、無くした自分自身を取り戻すようにしてくれました』
そして、『生まれて初めて持った夢』と言った。
兄ユチョンは『演技は、暗く無意欲で過ごしたユファンをとても明るくしました』と言った。
『お酒を一緒に飲もうといくら言っても返事もしなかったのに、
今や弟が先に屋台に行こうと言うほどです。』
ユファンは≪千日の約束≫で治療を拒否する姉をつかんで涙を流し、
懸命に悲しみを押さえて姉をなだめる、切々とした涙の演技を見せて好評を博している。
ユファンはこの尋常ではない感情の演技の源が『幼い頃のつらい記憶』と言った。
『兄がデビューしてしばらくしてアメリカの家に帰ってきた時、眠っている兄を眺めて、
また離れなければならない…というのが悲しくて、涙を止めることができませんでした。
その時を思い出すと今でも胸の奥深くから悲しみが湧いてきます。』
彼は『劇中で、姉に対する感情が僕が兄に感じるそれと似ています』と言って
『兄がアルツハイマー患者だと想像しながら感情に没頭します』と言った。
ユファンは台本読みの度にキム・スヒョン作家にどのように演技すれば良いか
几帳面に尋ねてメモを取り、発音矯正のために毎日30分以上声を出して本を読むと言った。
兄はこのような弟が感心ながらも心配だ。
『キャラクターの研究をして徹夜が日常茶飯事です。
まだ序盤だから自信を持って余裕を持ってやれ…と、
いくら早くても何事にも過度に魂つめて心配です。幸いなことは、
それでも運動も熱心で行き過ぎだと思うほど自己管理が徹底してるということでしょう。』
ユファンがこの頃楽しんで読んでいる本は、
俳優マイケル・ケインの "名俳優の演技の授業"(邦題:"映画の演技 Acting in Film") だ。
『'演技ではなく他の仕事をすべきだという気がするのなら直ちに演技をやめろ"
という言葉が記憶に残ります。僕は演技ではない他のことを知らないから辞めることもないです。』
兄ユチョンが言った。
『僕は家族の生計の責任を負わなければならないという負担を抱いて活動していましたが、
ユファンは稼ぐための義務感を脱いで自由に演技したら…と思います。』
シム・ヒョンジョン記者 hereiam@chosun.com
訳 Japan FanCafe JYJ ThierRooms sora
http://news.nate.com/view/20111206n01350
みなさんもう読まれているものだと思いますが、
ここにも残しておきたいので・・・
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この動画は再び見たくなったのでお借りしてきました。
ユチョンのアイス屋にあるこの写真が好きです。(反射して上手く撮れないですけどww)

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文字の色付けも私がしました。
この兄弟、情熱も似ていた朝鮮日報
2011-12-06 17:02
JYJパク・ユチョンと演技者パク・ユファン
『演技は兄よりも僕が優れてます(笑)』(パク・ユファン)、
『ユファンは演技が僕より自然です。でも感情の演技は僕に追いつくにはまだまだですよ。ハハ。』(パク・ユチョン)
≪きらきら輝く≫に続き、現在、ドラマ≪千日の約束≫でアルツハイマー病を患う女主人公の弟で出てくる、デビュー9ヶ月の新人パク・ユファン(20)。
彼はアイドルグループJYJのメンバーでありドラマ≪成均館スキャンダル(2010)≫の主人公パク・ユチョン(25)の実の弟だ。
先月29日午後、京畿道タニョンSBSドラマセンターでパク・ユファンと会った。
米国のハワイで写真集を撮影中のパク・ユチョンも電話でインタビューした。
『兄は僕には父のような存在』というユファンと、『弟が立派で感心します』と言うユチョン。
堅いと言うより切ない二人の兄弟愛には理由があった。
1998年に米国移民後に体験した経済的困難と両親の離婚が幼い兄弟に耐え難い苦痛を抱かせた。
特に弟ユファンは頼りだった兄が歌手活動のため韓国に発つとすぐに彷徨い始めた。
『僕がなぜ一人でこんなことを経験しなければいけないのか理解できませんでした。
僕を置いて行った兄をたくさん恨みました。したいこともなく、
何かを実行に移す自信もなかったです。
"勉強して何を得るんだ" という考えで学校も通いませんでした。高校を。』
そんなユファンに劇的な変化がおきた。
兄が≪成均館スキャンダル≫の撮影を控えて演技レッスンを受けに行くところに偶然同行し、
自分も演技にはまり込むことになった。
ユファンは『演技は、無くした自分自身を取り戻すようにしてくれました』
そして、『生まれて初めて持った夢』と言った。
兄ユチョンは『演技は、暗く無意欲で過ごしたユファンをとても明るくしました』と言った。
『お酒を一緒に飲もうといくら言っても返事もしなかったのに、
今や弟が先に屋台に行こうと言うほどです。』
ユファンは≪千日の約束≫で治療を拒否する姉をつかんで涙を流し、
懸命に悲しみを押さえて姉をなだめる、切々とした涙の演技を見せて好評を博している。
ユファンはこの尋常ではない感情の演技の源が『幼い頃のつらい記憶』と言った。
『兄がデビューしてしばらくしてアメリカの家に帰ってきた時、眠っている兄を眺めて、
また離れなければならない…というのが悲しくて、涙を止めることができませんでした。
その時を思い出すと今でも胸の奥深くから悲しみが湧いてきます。』
彼は『劇中で、姉に対する感情が僕が兄に感じるそれと似ています』と言って
『兄がアルツハイマー患者だと想像しながら感情に没頭します』と言った。
ユファンは台本読みの度にキム・スヒョン作家にどのように演技すれば良いか
几帳面に尋ねてメモを取り、発音矯正のために毎日30分以上声を出して本を読むと言った。
兄はこのような弟が感心ながらも心配だ。
『キャラクターの研究をして徹夜が日常茶飯事です。
まだ序盤だから自信を持って余裕を持ってやれ…と、
いくら早くても何事にも過度に魂つめて心配です。幸いなことは、
それでも運動も熱心で行き過ぎだと思うほど自己管理が徹底してるということでしょう。』
ユファンがこの頃楽しんで読んでいる本は、
俳優マイケル・ケインの "名俳優の演技の授業"(邦題:"映画の演技 Acting in Film") だ。
『'演技ではなく他の仕事をすべきだという気がするのなら直ちに演技をやめろ"
という言葉が記憶に残ります。僕は演技ではない他のことを知らないから辞めることもないです。』
兄ユチョンが言った。
『僕は家族の生計の責任を負わなければならないという負担を抱いて活動していましたが、
ユファンは稼ぐための義務感を脱いで自由に演技したら…と思います。』
シム・ヒョンジョン記者 hereiam@chosun.com
訳 Japan FanCafe JYJ ThierRooms sora
http://news.nate.com/view/20111206n01350
