2013天使の詩『UNDERTHESKIN』浜松★窓枠
ケイトウの花言葉を想っった。色褪せない恋…。清春さんの為だけに咲いたお花は、とても儚くて綺麗でした。あたしやっぱり、純白な気持ちで清春さんに触れていたい。
自分で居られる場所を探した。好きな音楽で集まるのにどうしてだろう。そんなのは、一瞬で忘れちゃう幸せなライヴ。清春さんと、おかしいほど笑った。新幹線で走る清春さんを見たかった(笑)
久しぶりの流星は声にならなかった。イエスタデー限りなく透明だった。UNDERTHESUN、 イエスタデーの音好きすぎる。あたし透明人間になってた。笑いながら泣いてたし、永遠を信じれたよ。
涙が溢れる。清春さん、19年目の最後の夜…忘れられないほど楽しくてありがとうござぃました。運命に導かれるように清春さんを好きになってよかったです。ずっと夢を見ていたいです。20周年目、おめでとうござぃます。岐阜、最愛です。




