今日は読書にふけりました。
「刑務所なう。」堀江貴文:著
現在も服役中の堀江さんの日記です。
マンガ本のような見かけで(月刊〇〇みたいな)
ほんと分厚いです。
なのに中身はコマカイ字でびっしりの文章がほとんどで
マンガが項目毎に少しだけ。
刑務所での生活がリアルに綴られてるのだけど
コミカルでキュートで
何度も笑ってしまった![]()
精一杯前向きに気持ちを保ってるのが
伝わってきました。
堀江さんて意外と?まじめで一途で
そして少年みたいなヒトなのかなって
人生にはいろんな事が起こると思う
(服役は誰にでもある出来事ではないけれど)
でもどんな状況に置かれても
自分で自分の心をコントロールして
何とか今を楽しもうとする堀江さんの姿勢は
いいなあ・・・
いつでも今を生きることって大切だよね
服役中の堀江さんから元気をもらった気がする一冊でした
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