いやあ、
そこまで言うならねえ♡
(そんなに言われてないけど)
予想を心待ちにしていてくれたひとがいるので、(例え1人でもw)
簡単ですが、少しだけ(●・ω・●)
お時間があって、尚且つネタバレ(例え予想でもw)が嫌じゃない方はどうぞ↓
の前に、
まずは今回のあらすじ
◆『憑かれる』(出演:松下奈緒 他)
倉田聖美(松下奈緒)は数々の賞を受賞する人気作家。次回作を執筆していると電話が鳴った。高校時代の同級生・及川真砂子(中越典子)からだった。「私の結婚のお祝い会があるから来てほしい」という内容だった。学生時代、そんなに仲が良くもなかったので気がのらなかったが、その会には当時、倉田が付き合っていた元カレも来ることを聞き、参加することを決めた。当日、言われたお店に着いた倉田だったが、そこにはびしょ濡れの及川の姿のみ。そして倉田は及川から驚きの話を聞き…。
◆『JANKEN』(出演:三浦春馬 他)
大手建設会社で働く新入社員・真田賢輔(三浦春馬)は、じゃんけんが弱かった。その“勝負弱さ”は仕事や私生活において賢輔の“負の要因”となっていた。そんなとき、街中で「じゃんけん教えます」という看板が賢輔の目に入る。賢輔はつい気になり路地の奥をのぞくと「じゃんけん道場」が。そこで仙人のような風貌の老師(石橋蓮司)と出会い…。
◆『ベビートークA錠』(出演:水川あさみ 他)
日々の子育てに苦労する主婦・安田千秋(水川あさみ)。千秋は泣きやまず、離乳食も口にしない息子に対して思わず「どうして?」とつい問いかけるが、答えるはずもない。憔悴し、いら立った様子の千秋。ある日、薬局の前を通りかかると薬剤師から薬をすすめられる。その薬が入ったビンのラベルには“ベビートークA錠”の文字が。その夜、千秋はすすめられた通りに薬を口にすると、思いもよらぬ効果があらわれる…。
◆『耳かき』(出演:浅野忠信 他)
ダンディズムを最優先させる謎の殺し屋(浅野忠信)は、ホテルの一室から標的の美女に銃口を向けていた。あとは引き金を引くだけ…。しかしこの男は、任務遂行の前に必ず行うことがあった。“ご自慢の耳かき”で耳あかを取ることだった。それがその男流の“ダンディズム”。そして今回も耳かきを耳の奥に入れるのだったが…。
◆『いじめられっこ』(出演:志田未来 他/演出:都築淳一)
女子高生・堂島百合(志田未来)は、クラスメートからいじめにあっていた。ある日百合は、いつものようにいじめられていると、クラスに転校してきた永瀬日菜子(大後寿々花)に助けてもらう。百合はかばってくれた日菜子へ話しかけるのだが、無表情でリアクションは薄い。そして、いつしかいじめの対象は日菜子へ。日菜子はいじめられ続けても感情を表に出さない。百合はいつしか日菜子のことを“身代わり”なのでは? と思い始める。
いかがでしょう?
どれか先の読めそうなものはありましたか?
まず、
私が思う世にもの傾向は
驚きの展開ありきの~
笑い、ホラー、不思議、感動、終始意味不明
が多いはず(・∀・)。+゚♪
※まあ、この分類は感じ方によって人それぞれだと思うのであまりお気になさらずに…
で、
この要素がバランス良く入ってると嬉しいので、
今回当てはめるとすれば
笑い1、ホラー1、不思議1、感動2、意味不明0(であって欲しい)
笑いはまあ、『JANKEN』
めっちゃ修行するけど、最後結局しょーもない相手に負けてちゃんちゃん。
それか夢オチ。
ホラーは『憑かれる』
不思議は『耳かき』
これは全く予想不可能だけど、
あんだけ深く刺さってたら普通の状態でいられないだろうから、もうあり得ない世界ってことで不思議。
感動の可能性は『ベビートークA錠』と『いじめられっこ』
『ベビートークA錠』はホラーってゆうか、悲惨な状態(旦那の浮気ばらされたり、腹黒の赤ちゃんの気持ちが聞こえてきたり)も考えたけど、
それじゃあ育児ノイローゼのお母さんが救われないからやっぱり「お母さん大好きだよ」的な感動で終わって欲しい
前世とか産まれる前のこととか話し出す不思議系もあり得るかな?
で、『いじめられっこ』は感動で最後締めて欲しいからw
友情が生まれていじめに打ち勝つ的な
はい、
今回はひねりなしの手抜き感想です
この予想をいかに裏切ってくれるかがキーポイントですねw
誰?って感じの勝手なこと言う私をどうかお許しください
では、世にも奇妙な物語秋の特別編は今夜ですよ
お見逃しなく