ゆーのORANGE DAYS

ゆーのORANGE DAYS

関ジャニ∞の魅力にふれ、
今日も丸山隆平が好きと叫んでます。

Amebaでブログを始めよう!


と言いつつ、
今日の丸の大切な日のお話から。
そして最後は話が逸れます(´-д-)


※福井のことにもふれますので
ご注意くださいm(_ _)m






丸の大切な日…
優しい優しいよ

優しいな、愛しいな( ;∀;)


優しいって言うのは
人それぞれの感じ方のことで、
必ずしも
当てはまるわけじゃないけれど


優しさのようで
本当の優しではないとかもあるけれど



来れた人にも
来れなかった人にも
平等に


決して離さない
決して傷つけない
双方のハートを掴んでる


参戦しないわたしも、
秒で掴まれました(^_^;)


目の前にいるエイターから
マルちゃんもたくさん愛を受け取ったんじゃないかなぁ……

そこで感じた温度を保ったまま
またこちら側に返すように
綴ってくれたのかなぁ……


『死ぬまで愛し合いましょう』
という言葉がライブであったようです。


私と君
アイドルとファン
近くて遠くて

それでも愛し合ってるなら
愛し合いましょう
共に生きているのだから

と感じてしまう。
都合良すぎ、盲目だけど
そう感じます。



ちょっと話を派生させます!


丸山隆平=ファンサがすごい
等の言葉や映像が大量に世に出た日には、
グググっと認知度も上がるのかなぁって考えたこともあったのですが


たぶんサービスと言う名の
型にハマっていなくて
(そもそも人それぞれのもの)


あくまでも人柄から出てくる
身振り手振りで表情然り
わたしの中では最早サービスと言うより、
マルちゃんの人柄から出てくる愛そのものといった感じ



だから型にはめたような感じで
ファンサがすごい人などと
売出しをするような扱い方だけは
ちょっとごめんだなぁって
最近は考えます。(正直悩むけど。)



ニズムの時の自身の初参戦で
マルちゃんがファンサをしまくるのを
フォーカスしていましたが、
想像と少し違ったのをよく覚えているからです。



自分が想像していたより、
格段に真面目な顔で
一点を見つめて行う真摯なファンサ。
そしてそれは止まることなく繰り返される。



テレビのマルちゃんとまた違うテイスト!



タイトルをつけるならば、
"ひとりひとりのファンと向き合う男"


丸山隆平のファンサービスの一コマ
ではなく、

人と人の間に起こる確かな事実。
とても魅力的な人と人のシグナル。
ファンサの域じゃない。
ファンサって言ってるけど(^^;)


エイターだけが知る領域で、
それを保つためにも
売出しは嫌だと言いつつ…

これを知ってしまった日には
なおさら
丸山隆平から目と心が離れません。

苦しくも恋しくも、
今がとても楽しいです。
強く思います。
なので公の場で言葉にしてみました!



たくさんの言葉と活躍と笑顔で
愛と元気をもらってます。




届くといいな
ありがとう
今日も大好きです\(  ˙Ο˙  )/