首がパンパンに腫れてしまったので、
血液検査のついでに主治医に相談しました。

先生も目を丸くして、えーっ。と第一声。。

CHASEをやるまえに、もしこれが効かなかったら?と、聞いたときにその時はまた考えますよ( ^^ )と言われていたのですが


「ん~もう難しいですね。。他の薬やってもどっこいどっこいなんですよ正直。。ん~困りました。難しい。」

そんなふうに言われるなんて、思ってなかったのでショックすぎて震えてきました。

「新薬とかあるじゃないですか?治験とかそういう手もあるんじゃないですか?」
「わからないなら、腫瘍内科のほかの先生にも聞いてみたりできませんか?!」
色々問いかけました。

今までほかの先生に相談することを嫌がっていた先生もその時は、

「そうですね、ちょっと相談してみますので……明後日また来てください」
と言ってくれました。

でもやっぱり、先生に方法がないような事を言われるのは本当に辛かったです。
知識がないのか?アイディアに乏しいのか……


不安は募るばかりで、精神状態は悪化😢
見兼ねた主人が、初めて、俺も先生と話す!!
と結果を聞きに行ってくれました。

腫瘍内科の話し合いの結果は……

「アドセトリスを使って、腫瘍を小さくして
放射線治療で仕上げる」

でした。私の中でもアドセトリスが使えるだろうと思っていたので、ほら……方法あるじゃん。。。ってショボーン

先生は再発した時用の切り札として残しておきたかったとか言ってましたけど……。

そして、抗がん剤の効果が見込めない私は、
自家移植は無理だと言われました。
やるなら同種移植。

初発でいきなり同種移植えーん
難治性すぎるチーンチーンチーン