OL&占いを教える先生になってみたけど「自分の幸せは自分でつくるんだって気づいてもらうの難しい!」とアッサリ、占い講座の先生は引退。今はお局会社員&幸せ探求を楽しむイケメンママ
夏も近づく近所の公園によく出没していたゆっくり歩いて草を食べていたゆっくりモソモソ動く姿を見て平和だなぁ、と感謝さわれないけどさわ ってみたいなぁ、と見つめる高齢化の団地に必要亀がいたのは公園近くのコンビニコンビニオーナーが飼っていた?憶測だけど飼ってよかったの?と思いながら高齢者のお客さんがスゴく楽しそうに店員さんとコミュニケーションを取っているコンビニだった今はそのコンビニ店がなくなってスゴく静かな、公園のある団地にちょっとした買物や支払いに便利だったのにな、、、と夏が近くなるとフッと思い出します
文字だけじゃなく数字も色々な字体(?)があって、カタチがあるのよねトランプ占いってトランプを使わない数字でできているもんだからついついカッコイイ数字って気になるところ宇宙に浮かんでいる数字ってなんだかすごくクールだよね!と思った数字たち味がある数字たちが真っ暗な世界の中にヤンチャに生きているような気がした数字だけじゃなく記号もあるけれど一つの記号だけで現わされる多くの意味に、常に感動を覚えるんだけどなんて言えばいいのかわからなくて言葉を飲み込んでしまう(こんなこと言ったら変に思われるよね)と、自分で答えを決めている人間誰しも否定されるのには慣れていない、褒められると否定するくせにね「褒めて褒めて!」言ってくるウチの子どもは変わっているのかも素直に褒めてあげればいいのに「今、忙しい!」と構えなかった〜ただし、理由は説明したよ頭と心は一致してないとは思うけどねすまん!お子さま、、、
キツネ顔本文テキストこれでも女の子豆柴なのに山奥で育ったのでこんなに大きくなりました!最近気になること透明だった目やにがいつしか茶色になっている涙やけにいいと聞いてドライ納豆を混ぜてみた人間ってわからないことには藁をもつかもうとするもの
その昔、ブログを書きながらカードレッスンを受けていた内容や思ったことをツラツラ書いていてとっても優しくて 心の広い講師は受講内容がモロバレなのにそっと見守りブログをそっとしてくれていました個人的には意味がわかるのが嬉しくてたまらなくて記録しているように学んだことを書いたものだと思います数年書き綴ってみてネタバレもいいところだし本来なら訴えられても良いんだろうななんて考えながらもそのままにしておいたのですがブログの大幅変更に伴いそのブログ自体が閉鎖されることとなり移行する手段もあったようなのですが綺麗さっぱり閉鎖することにしましたまあ、記事数が多すぎて移行するのにすごい金額になってしまったこともありますがやっぱり自分の学んだコトだけではなく講師が教えてくれた内容をアップしていたことに何処か後ろめたさを感じていたんだと思いますそのことからオリジナルの文面やブログにこだわってお金を払ってオリジナルのブログを開設して、伝えて、と、頑張ったのですが出来上がってみてなんだか自分のオリジナルじゃない結局は誰かのモノ(中身)をいただいてさも自分のオリジナルなごとく書き記しているんだって気づくんです人が生み出す新しいものは過去の誰かが既に行っているモノがほとんどですしファッションでも流行でもどんなに新しい曲でも昔の誰かの旋律に似て、どこか懐かしい真っ白なキャンパスに素晴らしい完璧なモノを描くのは本当に勇気がいるそれでも、生み出したい!と人はもがき続けるもんなんだろうどちらのブログも今は閉鎖してしまいもう見ることはできないワケなのですが自分として満足な出来上がりでもなかった本当に自分が「ヨシ!」と満足できるモノができるまで果てしない先の話だとしてもコツコツ続けていくことをこれからの人生の目標にしたいと思うのです
トランプって「ペイジ」(小姓)がいないですよねどうして消えてしまたのかしら素朴な疑問ではありますけどトランプだって人物カードはあるしコートカード(宮廷にいる人物)なら当然の如く、小姓はいますものね~役割的には日本だと武士見習いとかお武家様の身の回りのお世話 とか?とある説では、実はナイト(騎士)がトランプの時代にはいなくなっているというお話しもあります「!!!」それも、そうなのかもだって、騎士といえばアクティブに外に向かって突き進むとかとってもアクティブなイメージですし若者とかをトランプのジャックはあらわしているというからヤンチャなイメージはどちらかと言えば小姓とかペイジに近いかも~と思ったりしますトランプは現実的なことをあらわすとも言われているので騎士道とか、武士の教えとか現代社会に合っていない気がします命がけで私たちを守ってくれる存在なんている?自分の身は自分で守ろうってのが現代のリスク管理ペイジとナイトって騎士と見習いってイメージですトランプは王様と女王様とそして、パシリでできていると、言ったら極端ですかね~
幸せになるっていい響き!と思っています自分で幸せになるって決めてどんなことが自分の幸せなんだろと、悶々と過ごす日々もあり目的地を決めて幸せな自分を想像してそこに向かって考動するものアリしかしながら、うちのお子さまは行動より「考える人」で悶々と自分の幸せより他人が、地球が、人類がと自分じゃどうにもこうにもならないことを考えて落ち込んでいる自分の幸せだけ考えてみたら?と、お勧めするのだがそれじゃダメなんだよ~!と言われてしまう母はさ、思うのよ人の幸せ感情を自分の幸せのように感じる「共感するチカラ」は大切だと思うが例えばね自分が辛いくらいにめちゃくちゃお腹がすいている状態で一個しかないおにぎりをそのまま渡して自分は苦しくなっている状態ってホントに幸せなんですかね、、、それを分け合ってみるとか余裕があるときに相手だって「お腹いっぱいだからどうぞ!」と、言われればありがたく感謝しておにぎりを味わうことができるって思うんですけどね~本人の幸せはどこへやら、、、バランスを取りながらの幸せって現実を生きるときに難しいもんですそんなお子さま の生まれはハートの7タロットで言えばカップの7ですね~正位置である妄想・現実離れの時期を過ぎて逆位置の我に返って行動を起こしてもらいたいもんだと、親としては静かに見守るばかりなりまゆちんタロットを読みながらモヤッとする親心を落ち着けるのでしたそんな自分の気持ちを落ち着ける使い方もアリなり
かげしたさんのタロットブックを読みながら、、、P16ページから始まるお話はまさにヒーローズジャーニー(英雄の旅)じゃ~あ~りませんか主人公が成長していく物語これって物語の普遍の法則映画だってゲームだって主人公の成長する困難に立ち向かいながら成熟する姿を追ってるんですよね~タロットで占うのではなく自分を反映させながらその物語を映し出そうってんだからスゴい展開図だよね22枚のタロットってのはあるとき自分の写鏡(うつしかがみ)としてカードに現れるっていう体験をしたんんです私がカードリーディングに感銘を受けたのはまさに「今の自分の姿がカードの出てる!」と思ったんですあーこのカードって自分だなぁ、とシゲシゲ眺めながらリーディングしてくれている方の話をって態度はしてなかったけど内容がまったく記憶に残っていなくてそのタロットカードの印象が強烈に自分の心に響いて残っていて「カードって面白いな、不思議だな」カードが映し出す世界にものすごく興味を持ったんです心とか気持ちって自分でわかっているつもりだけど他人から見せてもらうことができるんだ!へー、そうなんだ!!となんだか不思議な気持ちになり別に自分がカードリーディングをすることになるとは思わなかったけど不思議な世界の扉を除いたようなそんな気分がいたしました本を研究したり物語を勉強するとその主人公が辿っていく成長する物語を「ヒーローズジャーニー(英雄の旅)」として物語が展開していくヒーロー(ヒロイン)が魂の成長を遂げていく物語(ストーリー)として展開していくというのですが心の成長ってのはなかなか学ぼうと思って学べるものでもなくただ知識を得ていくだけでは魂はちっとも成長しないわけでして、、、、その点、タロットという絵柄で見て、自分のことのようにタロットに登場する主人公と自分を重ね合わせて物語を展開できるのってわかりやすい!自分は、この22枚のタロットのどこにいるんだろうなこれからまだ成長していくのか、とかまだまだ、これか~っと思うのかそれとも次の22枚が待っているのかカードをめくるごとにドキドキ、ワクワクの冒険物語になっていくのかしら
写真は先日にの皆既月食今日は射手座の新月〜です新月って月が真っ黒なわけでしてなんだか自分の心がブラックで闇深い気分になったりしちゃう?ピュッと勢いよく飛んでいく射手と静まりかえった闇の中にいる月正反対なイメージで行動的な自分と静けさを求めている自分がいて困ったな〜という感じモヤモヤして今の勢いに 流されないように「自分は何が大事なのか」見極めろ、と言われている感じ道足りない気持ちを勢いで埋めるっていう手もあるけど違和感でいっぱいのなるその勢いをあえて留めることをしてみようとしている流されてなんとなく、という自分で考える選ぶことを否定してはならない気がする射手座の新月なのです
タロットを習い始めたのはトランプ占いをしたかったからで数字とマークの意味とかを本とかで読み漁っていたもののそもそものカードのしくみを知るのもアリだし数字は世界共通だもんねと、軽い気持ちで始めたのが○○年前のこと(年がバレるので伏せておこう)でも奥深いタロットのことちょっと片手間に学んでも大昔の知恵の結晶たるものがおいそれと理解できるわけもなくなんていうかリーディングに勝るものはないんでしょうね~っと思うなので、リーディングする人のために書かれている本ってスゴイ!あらためてタロット解説本を発表してくれている先生方に拍手これまで、リーディングするって、ことを大切にしなかったつもりはないけれど結果、リーディングすることより知識として覚えたり発見したりすることが面白かった自分を少し反省している、、、とはいえ、ちょっと訳あり動きが取れない状態なのでリーディングをこなす、という鑑定がまだできない自分も歯がゆいそれでも、タロットの勉強はしたいあー、きっと学ぶ仲間だったり応援したりしたいんだな、今回の『はじめてのタロットBOOK』の応援キャンペーンに参加したのもそういうことからかもねと、思ったのでした
タロットワークの中で登場した運命の輪というカードどんな意味があるのかなと、一人妄想にふけってみました運命って言葉命を運ぶのが運命でコロコロ転がる輪ってのは日本語でもそうなんだね(笑)毎度気になるのは回転する輪に引っ付いている何とも言えない奇妙なヤツ誰なんだろう~スフィンクスとか蛇とかは見てわかるんだけどなんだかプニプニしてそうなその肢体が気になる~ってのはこのくらいでこの運命の輪を転がして私たちの運命を運んでいるのって車輪のような輪を回しきっと、なだらかな道を転がるだけじゃなくって奇妙なヤツが引っ付いたり蛇が行く手を邪魔したりスフィンクスのような追手が追いかけてきたりして波乱万丈な転がり方で私たちの運命は運ばれていく順調に転がっていくときもあればガタガタ道を転がることもある人生、山り谷ありってそんなイメージなんですかねそれでも、向こう側に見えるすごく綺麗な青い空はブザマに転がりながらも堂々と回っていく自分の運命頑張っているな、と温かく見ていてくれる視線を感じてしまいますしかも、四隅の動物(?)たち書物を読みふけっていてリラックスしている様子ですこのカードを見た時本で学んでいるな、しかもとてもリラックスしているな~それぞれが思い思いのスタイルでリラックスして自分の学びをしている様子だなと、思いました自分に置き換えればああ、もっとリラックスして肩の力を抜いて学んでいってもいいのかななんて、思っちゃいました、、、本来のカードの意味はまゆちんタロット本でご確認あれ==============以下はキャンペーン詳細です ⇩ ⇩ ⇩「はじめてのタロットBOOK」かげした真由子(著)永岡書店より9月10日発売!書籍購入キャンペーン開催中!(未来屋書店・紀伊国屋書店にて書籍を購入された方が対象)こちらより是非参加してくださいね!https://iroironoiro.online/l/tarotbook/bookpb_km
タロットカードの可能性に気付いている方々はずいぶん前から女性の活躍が目覚ましくなりそれにともないさまざまなプレッシャーから自分を奮い立たせたり見失っている自分の足元を見つめたりする道具(ツール)タロットにはそういった使い方があり活用されていると思います私自身も、あまりに堂々巡りになってしまったときや仕事で落ち込んだり家族のことでへこんだりを繰り返す中で『気づく』ことの重要性をタロットやカードリーディングで観ていたことも多くありますタロットカードは頭のいい人たちが懸命に考えた道具でリアリティ(現実的な)描写というか、考え方というか現実の世界にある困難や難関を越えようとする気合が入っていると、考えられる道具なので見た感じコワイです前置き長くなりましたがまゆちん先生ことかげした真由子さんのタロット講座で自分のカードとして選んだのは「死神」のカードでして引く前に(死神とか出たら笑っちゃうな)と思ってしまったのがいけんかった!思いっきり選んでしまいました自分が馬に乗った悪魔とは思えずかといって、願っている法衣の人でもなくて死体か子供たちかイヤ~馬ってこともあり得るなだけど主人公なんだよね私なんだよね、、、、こういう時(そもそも死神を引く)気持として落ち込んでいる私は頭の思考を使っているな~と気づきそれでも、女の子だなと、結論づけました男の子のように無垢で死神を見つめているわけでもなくまったく、見ることもなく横たわる死体でもなかろうと判断。馬という動物ではない、という単純な発想ではありますが目を背けている女の子という位置づけをしともかく自分の立場を投影させることで今回のワークは終了~想像ですがこの女の子は死神がなにかヤバイ者であることとか死を運んできた、もしくは悲しい死を知らせに来たなど楽しいものではないことを知っていると思われますそれでも、その死神に興味はある男の子ではなく恐怖なのか悲しみなのか目をそむけて肩を落としているそんな女の子が自分であると想像しましたそんな姿が「現実から目を背けている自分」って、自分自身の姿じゃないかな、、、それを「死神」のカードから感じましたまゆちん先生のカードの解説本は自分のイメージを広げたい人にはすごくイイ!と思いますだって、絵柄の意味や色の意味自分で想像する大切さをしっかりと語ってくれていますイメージを広げられない広げたくないそういった方には不向きでしょうけどイメージを広げるってことはまだ、始まっていない未来を想像するそのことと、イコールだから行ったことのない店の味を想像することに似ています起きていない現実だけどこのお店だったらこんな雰囲気でこんな味でこんなサービスかなって、人間って想像できるもんですそれを自分のことに置き換えて想像する、つまり創造するイメージをタロットがくみ上げてくれるそれを使うか使わないかは本人次第で選択できるってのもイイそのユルさがカードリーディングで私が好きな所でもあります占いが女性を救う日も近い!と、タロットをはじめカードリーディングが地球を救う日も近いと思うこの頃です
さて、週末ゆっくりと拝見しようと楽しみにしてたまゆちん先生のタロット本チョロット気になるところを拝見いたしました中身、ギュッとスゴイ詰まってるスゴイですなんていうか、この本があればタロットで占う時に困らない、、、さすが、まゆちん先生が自分で「自分がタロット本にこんなこと書いてあったらええのに!!」という気持ちがいっぱい込められいるのがわかりますああ、素敵~そりゃ、深く深くタロット事を探究したい、もっと普通じゃないことを知りたいって研究したいってイメージの本とは明らかに違うけれどなんていうか、『意味』だけじゃないタロットのリーディングする人にものすごく寄り添っている本なんですよねこれ、無機物な本から寄り添うことを感じるってすごくないですか???ギュッと詰まっているタロット本愛があふれているっていうか思いが詰まっているというか感動さえ覚えますね基本のタロット解釈は本を読めばわかります、っていうかわかった気になりますでも、リーディングになると質問に対しての回答ではなくどんな言葉を伝えて、想像してもらい自分自身で回答を見つけてもらうかがリーディングする人の言葉を紡がなくてはいけなくて考えているうちに、自分の言葉が自分の言葉で出てこなくなって、、、自信を失ってしまってまゆちん先生は、きっとそういった経験を自分のなかで消化してリーディングする方が困らないよう一生懸命にあらゆる角度からサポートしてくれているのを感じますさすが、『予想外の未来』を提案しているまゆちん先生が作者ですねタロットリーディングをしてみたい方運命を変えるお客さまを観たい方はこの本でチャレンジしても楽しそう~実際にタロットを引いてみた感想はしっかり次回にブログに書いてみたいと思います
唐突ですが、最近、書店でググっとタロット本が増えた気がしませんか?ウン十年前から流行っていたオラクルカードとか子ども時代に流行っていたトランプ占いは体験したことありますが(と、一般人として過ごしていた時代↑)タロットってちょっと本格的っていうイメージでして本気で占う人向けの当たるカード、ってイメージで自分の中では区分けになっていてとても特別感のあるカードのひとつでも、小学校の頃にお教室の休み時間にタロットを使う子がいてめっちゃ「当たるよ!すごいよね~」っと、友達がウワサしていて<ひゃ、カッコイイ!私も占ってみたい!>と思ったのを思い出しました子どものつたない解釈でも当たる!と心をつかむカードを扱ってみたい!なんて、子どもながらに思った自分がなんだか可愛くて(笑)そんな思い出がありつつタロット占いを自分のためにはまあ、昔から使ってはいましたちょっと今の状況を知りたい気分を変えたい、もりあげたい落ち込んでいる自分を励ましたいいろいろな使い方があると思うのですそんな中でかげした真由子氏のタロット本⇩実は「はじめて」とついているので初心者向け?と、手にするのをためらっていた本しかしよくよく見ると『分厚い』そう、超薄いのにですよ!(中身が濃厚って意味)78枚の全部のタロットを掲載してリーディングを記載してなおかつ占い方やら心持やらコラムやらが満載と聞いていますのに、、、しかも、著者のまゆちん先生からの手書きメッセージカードが付いているこのサービス精神と本気度!実は以前、無料のタロット占い講座で先生として紹介されていたまゆちん先生ことかげした真由子先生のタロットワークをしてみて「おお!」と感動したんです(その時、心が向く方向が思った以上にしっかり観えたのですごく安堵したのを覚えてます!)けど、この書籍が出たと聞いたときには<また、マニュアル本が出たのね>くらいにしか思っていませんでほんっと先生すんません!この本に込められた決意と思いを知りましてずーっと感じていた共感するところ大大大盛りだくさん!!!微々たる応戦ですが本屋に走り購入させていただいた次第です~で、いきつけの本屋で、残りあと2冊!「おお、売れていますね」となぜか、ほくそ笑みほっと胸をなでおろして購入しましたけど だけどワクワクしすぎてまだ、本を開いていない、、、週末にゆっくりじっくり開こうと思っています~~~特に第3章の「数・四元素・図像」を読むのが楽しみでございます。(何といってもトランプが先かタロットが先か?ですから数字とマークの元、四元素が楽しみ!です)読んだらまた感想なんかをお伝えできればと思っております==============以下はキャンペーン詳細です ⇩ ⇩ ⇩「はじめてのタロットBOOK」かげした真由子(著)永岡書店より9月10日発売!書籍購入キャンペーン開催中!(未来屋書店・紀伊国屋書店にて書籍を購入された方が対象)こちらより是非参加してくださいね!https://iroironoiro.online/l/tarotbook/bookpb_km
新年、明けました。どんな一年になっていくか気になりますよね〜今日の夜の夢が楽しいものになるといいんですけれど、、、ところで、タイトルにあるように今年は2+0+2+2=6「6」はタロットだと恋人のカード人との繋がりや人間関係を学ぶ年人間関係か〜自分は、一人で自由に動けないとツラく感じてしまうので人間関係を学ぶ年を真摯にうけとめたいと、思っていますが恋人との関係を望む方々は出会いと別れとさまざまなことが起こるでしょうがキセキも多い年です人が人と出会うコトすでに奇跡的なコト多くの人とつながれるとイイなぁ恋人って追いかけると不思議と離れていき離れようとすると追いかけられるものですが離れようとする時に人が無意識にしているコトって「どうやったらその人と別れられるか」ですよねそして追いかけると時にはその人のことばかり考える考えることは「念」になり念は執念になるんですわ〜しつこいが執念の執ですからちょっと重いんですところが別れようとする考えるは視線を合わせずに常に意識する「合コンで必ず相手を射止める」と私が呼んでいる原理と同じで別れたい恋人をますます引き寄せることになるハハハ人間関係って不思議なもんですよ2022年は人に寄りかかってばかりでなく自分に軸が欲しいと思い去年からチャレンジしていることしっかり掴んでいきたいのですがそれには周囲の協力が必要なのでうーん、気を使うべきかそれとも我が道をゆくがイイのかそういう選択はそれぞれに任されているもの自分のベストを選択するためにカードとかを使うんっすよね〜今年は新年のカード占いを自分自身でしてみようかと思いますそういえば、毎年新年に遊びにきてくれる甥っ子たちにカード占いをしているのですが去年は会うことができなくて彼らはわざわざ中華街に出向いて占ってもらったそうです個人的には、家族関係も知らないとしっかりした占いってできないと、思っているので(個人に影響力が半端ないのは家族)そこから始めるしっかりした占いは事前準備がすごく重要っす私が尊敬していたスピリチュアルなお人は結構、事前準備として本人生年月日や両親の生年月日もしっかり確認された上でヒーリングやチャネリングをされていましたね〜人と人を結ぶのって信頼関係が必要ですよね、、、今年のテーマは信頼か恋人になるにも相手を信じられる相手か?ってそもそも恋人になれるか結婚ならなおさらですよー「信頼できる、される人になろう」とは言え盲目に信じることを推奨しているわけではございません念ずるより無意識の内側に信頼できる出会いがあることを入れておいて欲しい一年皆さまにとって素敵な輝く一年になりますように。
音楽番組をよく見かけるメロディーと言葉と歌い手のハーモニーが上手くマッチするとものすごく人の心に響くようだ言葉のチカラが音楽になると大人にも子供にもさらにパワーアップして心に響くような気がしているいつだったか、質問されたとき「尊敬する人ってどんな人?」そう質問されたとき「アーティスト、歌を歌う人」と、答えた覚えがあるたしか20代の頃だったと思うその頃好きなアーティストさんはその音楽を聴くと元気になれたし心の奥底にあるエネルギーを外に出してくれるような、そんな言葉をくれる人だったし人を感動させられる、元気にできることは普通に生きていたらできない、と思っただから、どんなアーティストでも人の心に響くことができるってことは凄いことだと思うんだよね心の奥底にある気持ちって言葉にしたり表現できないとモヤモヤした吹き溜まりのように出口を見つけられⓇなくてそのうち、行き場を無くてしまう人の気持や感情は、外に出してしまうだけでもその人にとっては、解決してしまうことだってある言うだけ言ったらスッキリしたそんな体験を持つ方はたくさんいると思う人は、自分の身代わりを持つことができるエネルギーを人から奪うことができるし反対に人に渡すこともできるんだってこと音楽のチカラは、人にエネルギーを与えるし逆にその歌声に歌詞に、気持ちを乗せることもできるだから、人には歌が必要で詩は「うったえる」 訴える手段となるんだこの日本の地では自分の気持を素直に主張するとわりと周囲とぶつかったり協調性がないレッテルを貼られることも多いんで気持が心の奥底でモヤモヤすることも多いし気配りやリスク管理も求められるので結構、自分の気持に蓋をすることが多いんじゃないかと勝手に心配になることもある先へ先へと気持ちが先走るご時世自分の今の気持や心の奥にある言葉を音楽という出口を探してみるのも楽しいかと音楽番組を眺めながら思いました。
さまざまな生活スタイルが変わってきて人との出会うきっかけがものすごく少なくなっているという話をした。コロナの影響はもちろん大きくて飲みに行ったりイベントに行ったりと人が集まる場所には行けなくなり普段なら出会うことのない奇跡的な出会いが自分から起こせなくなっている。とはいえ、出会いを求めている男女はいるだろうしそ んな身近なところに気になる相手もいない。すれ違う人々は早足で通り過ぎる。このご時世、出会いを求めてこれまでのように集まるわけにはいかない。では、どうすればいいんだろう。リアルで出会わないようでは人となりもわからない、、、というのはいま時ではないのだろうか。バーチャルだって、SNSだって出会いを恐れなければ探せばあるのだろう。だいたい、男女のはじまりなんてどこに落ちているかなんて人が想像できないもんだし。その人の運命の相手は気が付かなきゃ通り過ぎていくもんだからね。大好きでも縁のないヤツとは結ばれないしそうでもなくても後から考えるとそうだったのかな、もあれば そうじゃない場合もある。結婚とか恋愛とか駆け引きするより充実している毎日がいい、と心の奥では思っていたりする。それでも、人生のパートナーが欲しいって本気で思うならぶっちゃけ「意識する」だけでいいのだ。恋愛対象として意識できる相手がどこにでもあるんだと思えるかどうかで恋愛体質はつくられる。でも、このご時世だとマスク姿の人たちをどこまで人として意識できるかが一番難しいところかもしれませんが。
年齢とともに女性の身体は変化しているのでこのところの花粉症の季節柄かかなり熱っぽかったりクシャミが出たりするんですよね。花粉症なんだか、他の原因なんだかと疑っている状態でを超えるとかなり自分でも「おお?」と思うくらい身体の変化が目に見えてくるもんだな~っと思うわけです。特に月のモノがやってくる頃になると動けないくらいになることもあり、家族がみんな理解していることを良いことにズーっと寝ていたりすることもあったのですが、ちょっと思い切って婦人科にかかってみたら薬で痛みを抑えるってことにしてみたんです。そうしたら、寝て過ごすことも痛むこともなくなって「え?もしかして自分て病気だったのか?」と気づいていなかったことに気づいた。っていう変な話で。自分のことは自分が分かっている、的なことと「これって、自分の気持ちが萎えているから元気がでない」って思う事であったり、自分で勝手に結果を結論を出してて実は他人の助けとか助言とかを一切受け付けていない拒否してたんだな~って思ってしまったのでした。女性性って受け入れてナンボだっていうのにかなり強い拒否を続けていたんだな、もったいない時間だったな。なんて、今振り返ると思いました。早く受け入れて楽になっていれば、もっと楽しめたこともあったかもしれない。という考えもあるし、必要だったことかも。昔からなぜか、女性であることをある意味拒否しているところもあって(いや、完璧に女性ですよどこからどう見ても、中身もな)でも、仕事を続けたい、とか家長として支えたいとかという欲求は20代の頃からありましてちょっとだけ男前にみられると嬉しかったりする自分がおりました。かわいらしさとか女性らしいことから逃げていたのかもして知れません。それとも、幼い頃に自己主張よりも大人に合わせるばかりで生きてきたことに窮屈さを感じていて、大人になったら反発することが楽しくなったのかもしれないと反抗期に身に覚えがないので今さら女性に対して反抗しているのかも。女性を拒否しているってことは、それは母親に対する反発なんだと想像できます。女性らしく男性に甘える道を選ばずに女手一つで3人も子供を育てたもんですから、きっと女性的な恰好やしぐさや仕事の姿勢なんかをついつい真似しているんでしょうね、、、。そういえば、どこかでセッションをして貰ったときに「パトロン」を見つけるといい、と言われたことがあります。その時は、笑っちゃったけどもしかしたら私に足りない「女性的な受容性」を持つための一つの手段としてアドバイスされたんかなーなんて思ったりも今ならしますね。過去のことは、人は良いように解釈できるもんだわ~( ´艸`)皆さまも、季節の変わり目、花粉症の出始めコロナ渦中ではありますのでお身体にはご自愛くださいませ。
強くて長い地震にビックリしました。ちょうど、お風呂に入っていたのでこのままじゃ、出られない~っと焦りながらも、結構長く揺れているそして、おさまってホッっとしてました。こんな夜中に強い地震、、、モノが落ちてきたり怪我をしたりと被害が少ないことを祈ります。地震大国の日本で生きるからには地盤が強いところに家を建てたいと思うところですがなかな か土地を選ぶのって難しい、、、以前の家は、水はけが悪くて家の前には大雨で池ができるし家の土台の土が柔らかすぎてコンクリートで固めないと建てられないなんて状態に、家を建てることになって「大丈夫か?」なんて思ってました。どんな強靭な建物でも土台がしっかりしていないと建物が傾いてしまうなんてことがあります。テレビで拝見したことがありますが傾いた家に住んでいると自分の身体の感覚的バランスがおかしくなってしまうそうで体調が悪くなってしまうことがあるとか。そういったことがすごく気になって傾きが分かる計りで家の中を測ってそんなことを気にしすぎて疲れちゃったなんてことがありました(笑)どんな世界でも、土台は大事ですよね自分もどんな仕事をしてても土台があれば揺るがないものが自分に中にできる、と、考えています。その人にとっての土台は違うようで案外、人だってことが多い気がします。それが、恋人なのか仲間なのか家族なのか、お金なのかはたまた社会貢献なのかってことは個人個人、価値観が違うので決めつけることはできないけれどどっしりと揺るがない根っこの部分があるだけで、人生過ごしやすくなると思っています。
早くも今日で一月も終わりますね~去年の夏ごろから仕事内容が変わってついて行くのが精いっぱいって感じで自分の目の前に起こっている現象に立ち向かうだけしかできなくて周りの人たちを、悪く言えばほっておいてよく言えば、自由にさせていました。そんな結果、職場でよくある「自分のことを棚に上げてミスを起こした人だけに責任転嫁しヒステリックにつるし上げ、仕事を取り上げる」という、訳の分からない現象が起きその現象をおこしているいる方に声をかけようとすると、、、心のシャッターをすごい勢いで閉められるwow!どうすりゃいいの?と、半ば、自分の心が微妙に病んできたことを自覚した私「仕方がない、最終手段じゃ!」と、スピリチュアルな手段を取ることにしました。いや、たいしたことではありません。天にお任せする、と同時に調和・楽しむ・守護を目的としたアロマオイルを自分と職場にバラまき電磁波的に場の調整をしてくれるグッズをテーブルに置き場の空間を浄化する、という手段を試みました。で、その結果がスゴかった・・・スピグッズ設置の当日はお互い挨拶だけするくらいで関わらなかった。翌日は、機械故障・不具合で話す時間がなくその次の日は、なんとその方の転勤が決定となりました。おそるべし、スピリチュアル!なんてね。久々に「意識して使う」ということをしてみた。やっぱり、スピを使うコツは自分のできることを精一杯行ってから天の采配にお任せする、ってことと切羽詰まっている状態であることかな~確かに、その方がいなくても困らないようにもっと、勉強して私もできるようになろう!と、決心して勉強し始めたところだったからきっと、それも神様は見ていてくれたんだと思うのです。スピリチュアルを使うたびに思うのですが自分では何もしないで文句ばかり言う人を「この人を手伝いたい、チカラになりたい!」と、あなたは思うでしょうか?神様だってきっと同じ思いを持つはずです。頑張っている人を応援したくなるのは神様だって同じですよ、きっと。だから、奇跡は頑張っている人たちのところに起こるし奇跡が起こらない人はもっと頑張れるでしょって神様にバレているんじゃないかと思うのです。すべて丸投げではなく・・・ちょっとした奇跡は毎日、自分に起きているんだって思って気が付かないようにそっと手をまわしてくれてる神様たちに感謝することが大事ですね!奇跡を起こすのコツをご紹介できたでしょうか?
大寒も過ぎてから、寒さが増していたのが時折、和らいでいるような気がします。皆さま、いかがお過ごしですが?このところ、私事ですがコロナ渦で、休日のおでかけはめっきり減りましたがお仕事はおかげさまで忙しくあれこれ予想しなかった忙しさです。人って、いつのまにか慣れること、習慣化することで色々な事ができるようになるとい うか厳しい中でも、3か月で周りが見えてきて6か月くらいで流れがつかめてくるもので日常の当たり前が1年前の日常と比べると本当に様が変わりしているな~っと感じます。自宅で作業することもできるように色々と工夫をしているいわゆるテレワーク、自宅待機で旦那さんも、子ども部屋を占領してテレワークにいそしんでいるかと思えば仕事をしてはいけない日まであるそうでそれも面白い会社だな、なんて感心してしまします。人って、習慣化するととても強くて歯磨きも習慣としてしないとなんだか気持ち悪いこの大変な時期の中習慣にしていくことで行動や考え方を身につけるっていうのも自分の中ではアリなのかと。頑張りすぎると上手くいかないほどほど、だけど習慣にすることで、きっと自分の人生は豊かになるものをこの大変な時期の中で自分なりに身につけたい、なんてことがあるんですよ~どんなことを習慣にできるか三日坊主で終わるのかやり続けるコツはやりたい、習慣にしたいことを別のいつのやることにおまけで付けること、です。ルーティーンの中に組み込むことができたらOK!もう、こっちのもんです(笑)