2週間ほど前の事


甥っ子と姪っ子がすっごい勢いで

「姉ぇね~!! ねぇね~!! 大変な事が
おきてる~!!助けて!!」

と呼ばれ彼らの話を聞き
駆けつけてみると
溝から子猫の鳴き声がして
覗くと
子猫がら落ちて挟まってる状態でした💦

なんとか助け出し
怪我がないか確認し地面に降ろすと
元気に走って行ったので
親や兄弟の所へ帰ったんだと
思っていました。

それからしばらくして
近所でその子だけを見かけるようになり
ました。
朝も夜も1人でいる所を見かけ
「車も多いから事故しなきゃイイな💦」って
思ってたんです。

見た感じ元気そうだったので
事故などの心配以外は特にしてなかったので
見守っていました。

それから数日後
夏日の暑いなか
自宅の庭に横たわってる姿が。。。

ビックリして近づくと
必死に逃げようとしてるのか
ヨロヨロとした足取りで歩き出したので
このままじゃ危険だと思い
保護しました。

その時のGarnです^._.^




保護して直ぐは
「シャー シャー」って言ってましたが

「怖くないよ~( *ˊ ˋ)もう大丈夫だよ~」って
言い続けると



寝ちゃいました。
そしてこのまま病院へ。。。

これがGarnと初めて会った日から
保護までの流れです。

続きはまた後ほど^._.^